アングラ感はんぱない廃墟置屋街。何もないように見えたが、歩いていくと人影が・・・
※2025年の情報です
基本情報
【場所】
大韓民国 ソウル市 東小門路(通称:ミヤリテキサス)
【業種】
ちょんの間
【店名】
ー
【プレイ時間】
ー ※遊びませんでした
【料金】
100,000 KRW(韓国ウォン)(≒ 10,000円)
※ぽん引きの女性の提示価格
【お相手の嬢】
ー ※遊びませんでした
【プレイの形態】
ー ※遊びませんでした
【満足度・評価】
ー ※遊びませんでした
平均レベルは決して高くないが、中には遊んでもいいかなと思える嬢も何人かいました。
詳細
ソウルにはかつてより、ちょんの間の置屋街が多くあったのですが、摘発によりどんどん潰れています。そんな中、まだ生き残っているという情報がある置屋の一つが「ミヤリテキサス」。ソウルの中心地からけっこう遠くて、まだ行ったことがなかったのですが、ソウル滞在中に時間ができたので行ってみることにしました。
ミヤリテキサスへ
ミヤリテキサスの置屋街は、近くに鉄道・地下鉄の駅は確認できず、ぼくは「Hyundai Motor Gireum Branch」というバス停までバスに乗って、そこから歩いていきました。たしかこのあたりのはず・・・と路地に入っていくと、まるでゴーストタウンのような一画が。。。慣れてない人だと入るの躊躇してしまうかも。ぼくが行ったのは平日の夜9時くらいでしたが、他に通行客みたいなものもおらず、ぼくだけが廃墟の中をあるている感じでした。


そして奥に進んでいくと、真っ暗の中にポツポツと灯りがあり、そこに人の気配が。

近づいていくと、中年の女性が椅子に座っているました。目の前を通ろうとすると、向こうから韓国語で話しかけてきます。何を言っているかはわかりませんでしたが、雰囲気やジェスチャーから、「お兄さん、遊んでいかない?まずは見るだけでもいいから。」みたいなことを言っている模様。じゃあお願いしますとジェスチャすると、女性はこちらの前を歩いて建物の前まで案内してくれました。
ぽん引きによる 嬢の顔見せ
建物の前に着き、女性が何の表札も看板もないドアの前で、中にいる人に向けて何かを話しています(たぶん「お客さん来たよ!」とかかと推定)。そして、ドアを開けると、中からはあやしいピンク色の光が漏れ出てきます。中を覗き込むと、そこには女性が数名、白いスカートのようなものを膝にかけて座っていました。愛想をふりまいてくる嬢もいれば、無表情でこちらを見てくる嬢もいます。気に入った子がいなければ、断れば普通にリリースしてくれました。ぽん引き女性が「10万、S◯X!」とか言ってので、おそらく本◯が可能ということなのかと思います。
ゴーストタウンの中に、このポン引きの女性が何人もいて、それぞれがそれぞれの女性をかかえて、先程のような建物の中に待機させているようでした。ぼくが確認しただけで、6, 7人のぽん引きがいて、それぞれ別の部屋につれてってくれました。各部屋に1〜5人の嬢が待機していたので、エリアの人数の総数としてはそこそこいるのではないかと思います。
嬢のレベル、平均は高くないですが、わるくない嬢もけっこういて、お腹ペコペコだったら行ってたかも(笑) でも、この日は他の風俗スポットを回る予定もあったので、お遊びはせずにミヤリテキサスを後にしました。



※ページ最下部に動画あり
料金について
ぽん引き女性の提示額は10万ウォン(約1万円)でした。
ソウルの置屋街、ミヤリテキサス。これまで訪れたソウルの置屋街で最もアングラ感があり、これはこれで訪れる価値ありかと思いました・・・が、最近訪れた話の人では摘発が進んでいる(壊滅寸前)との情報も・・・今後の情報に注視していきたいと思います。
