初めての宴会コンパニオン体験! 博多にある個室居酒屋で、男女4人のどんちゃん騒ぎ♪
※こちらの記事は、以前に掲載した記事の再掲となります。
基本情報
【場所】
福岡県 福岡市 博多区
【業種】
宴会コンパニオン(ピンクコンパニオン)
【手配をしてくれた代理店】
宴会コンパニオン旅行
【宴会時間】
4時間(2時間 + 延長2時間)
【料金】
65,500円 / 1名
※客2名、コンパニオン2名、居酒屋のコース料理 + 飲み放題4時間付き
※料金詳細は代理店(上記リンク)までお問い合わせください。
【お相手のコンパニオン】
ゆう、くれあ
【遊びの形態】
ピンクコンパニオン遊び(飲み会、野球拳、コンパニオンの宴会芸)
<総合満足度> ★★★★☆
他ではなかなか体験できない、これぞ古来からの男子の遊びという感じは、一度は体験してみる価値ありかと!
詳細
この度、宴会コンパニオン派遣をしている旅行会社「宴会コンパニオン旅行」から取材依頼をいただき、宴会コンパニオンの取材調査をしてまいりました!宴会コンパニオンって、昔からよく聞いたことはありましたが、実際に体験したことあるって人はそんなに多くないのではないでしょうか?そんなぼく自身も、ガチの宴会コンパニオンで遊ぶのは今回が初めての経験で、ドキドキ😳
今回の取材には2人のコンパニオンが来ていただくことになったので、こちらも1人、福岡に出張に来ていた友人を呼んで、男女4人で宴会をすることになりました。コンパニオンの2人には、予め取材であることは伝えられ、写真撮影等に協力いただきながら、取材する運びとなりました。
宴会開始までの流れ
取材当日、博多にある某居酒屋に集合。コンパニオンを派遣できる居酒屋は限られているらしく、コンパニオン派遣会社が指定・事前予約してくれてました。

お店に着いて予約名を伝えると、スタッフの方が案内してくれて、個室の部屋へと案内されます。ソファの席で、居酒屋の個室にしてはちょっと豪華な雰囲気です。
友人と一緒にそこでしばし待っていると、女性2人が部屋にやってきました。どうやらこの2人が本日のお相手コンパニオンということのようです。
コンパニオンについて
今回、以下2名のコンパニオンにご一緒いただきました。
ゆう
年齢はおそらく20代半ばくらいかと思います。博多出身の地元の女性。体の線がはっきりわかるニットのワンピースでのご登場。普段は昼職が忙しくて、月に数回しかコンパニオンとして出勤することはないとのこと。たしかに美人OLとかでいそうな雰囲気で、洗練された女性の雰囲気がある女子力高い系女子のオーラあり。色気もムンムンで、隣に座られただけでちょっと心拍数高くなっちゃいました。
くれあ
今年の1月に成人式を迎えたばかりの20歳。若さが溢れています。裏表のない快活なキャラクターで、笑った顔が超キュート。こっちがちょっとした下ネタを言ってもノリノリで乗ってくれる、いい子。
2人ともルックス・接客(ノリ)ともに最高で、このあとの4時間は2人のおかげであっという間の楽しい時間へとなっていきました。
↓左がくれあさん、右がゆうさん

宴会内容について
個室に入ってきた2人とあいさつを交わし、席に座るように促すと「あ、ちょっと待ってくださいね・・・」と言って、その場で「本日はお呼びいただきありがとうございます。本日お相手させていただくコンパニオンの『ゆう』と『くれあ』と申します。」と、立った状態で挨拶をしてくれました。これ、ちょっとしたことだとは思うのですが、これから宴会が始まるんだという感じがして、なんかよかったですね。
挨拶が終わると席に着く流れとなり、それぞれゆうさんがゆきひろの隣、くれあさんが友人の隣に座ってくれました。居酒屋の予約上、飲み物(フリードリンク)は女性分も含まれていて、食事は男性客2人分のみがコースで提供される形に。まずは4人で乾杯をした後、コースの食事はぼくらのものを女性たちにもシェアしながら飲むような形になりました。
最初の2時間は4人で談話しながら、男女4人での普通の飲み会という感じ。2人ともすごく話してて楽しくなる女性で、2時間があっと言う間でした。





そして、ここからが「延長タイム!」というタイミングで、ゆうさんが「しばらくお店の人にはこの部屋に入らないようにしてもらうので、飲み物をちょっと多めに注文しましょう。」と打診があります。なるほど、なんかここからちょっとギアが変わるみたい。
注文した飲み物が来ると、ゆうさんがさりげなく(いつの間にか)個室の照明を落としていて、個室内はちょっといい感じのムードに。そして、2人から「ここからが宴会コンパニオンの本番ですよ💕」とのアナウンス。最初は、定番の野球拳からのスタート。対戦は、それぞれ隣に座った女性とやる流れで、まずはくれあさんチーム(くれあ&友人)から。なぜか日本の国民がみんな歌える「や~きゅぅ~、す~るなら」の音頭を4人で歌っての野球拳。くれあさんが勝ったり、友人が勝ったりと混戦しましたが、くれあさんがワンピースを着ていたこともあり、くれあさんはあっという間に素っ裸に。若くて綺麗な女性の体が、居酒屋の個室内にあるというなかなかレアなシチュエーション。
続けて、ゆうさんチーム(ゆう&ゆきひろ)。こちらはぼくがジャンケン強すぎて、こちらが一枚も脱がずゆうさんは裸になります。ゆうさんのいろっぽい体があらわになり、2人の裸の女性が個室内にいるという、なかなか趣深いこの状況。





そして、2人から「ここから宴会芸の時間になります!」とアナウンスがあります。これからの時間は、2人ができる宴会芸を披露してくれるようです。
ぼくの方は、まずゆうさんに「乳首酒(女→男)」をしてもらいます。裸のゆうさんが、ソファに座ったこちらの上に馬乗りになり、お酒を乳首に付けてなめせてくれるという。乳首をねっとりと舐めていると「いやん、舐め方うまいんだけど」とゆうさんがちょっと感じてくれているご様子。お尻を鷲掴みにして一生懸命舐めさせてもらっちゃいました。


そして次は、くれあさんと宴会芸の定番、「ワカメ酒」。くれあさんの股間に、ゆうさんがお酒を注いで、そこに顔をうずめて飲み干します。くれあさんの入口に届きそうで届かないw このギリギリな感じもいいですね。



続けて友人は、まずはくれあさんが「乳首酒(男→女)」(女性からの乳首舐め)。

そして友人はくれあさんからの乳首舐めを体感した後、「たまごっち」なる芸をゆうさんから受ける流れに。ぼくら二人とも「たまごっちってなに?」という感じだったのですが、ゆうさんはソファに仰向けになった友人の顔の上を跨って、顔面騎○位のような体勢に。そして、飲み物用に置いてあった氷を口の中に入れて、ちょうどよいサイズまで溶かした後、氷をア○コの中に入れて、それを友人の口にポンッと出すという!卵が産まれるような感じがら「たまごっち」という名前なんだそうですw


宴会芸タイムが終わると、ゆうさんが「あ、私ちょっとトイレ行きたくなっちゃった・・・」と言いますが、ゆうさんは裸の状態。一度服を着るのかなと思ったら、裸の上にコートを着て「これで行ってきちゃお♪」と言って居酒屋の廊下に出て行きました。(よく痴女でそういう人いるとか聞いたことはありますが、ガチの裸でコートの女性、初めて拝ませてもらいました 笑)

そんなこんな遊んでいると、あっという間に延長の2時間も終わろうしていて、早いものでスタートから4時間が経とうとしていました。最後は皆で撮影した写真を確認した後、ここで宴会が終了。お店からは先にコンパニオンの2人が退席する形となり、2人とはここでお別れ。男2人、手を振って2人を見送りました。
料金について
客2名、コンパニオン2名、居酒屋のコース料理と飲み放題4時間付きで、1名あたり65,500円の支払いとなりました。
※料金詳細は代理店(下記リンク)までお問い合わせください。
博多のど真ん中の居酒屋の個室で、女の子が裸になったりエッチなゲームをさせてもらったりと、非日常感この上ない4時間を堪能。一度体験しみる価値はあるのではないかと思います!この記事を見て興味を持った方は、ぜひ旅行会社のホームページをチェックしてみてください。
