初のオーストラリア上陸!第1戦目はネットでも高評価だったbrothelで、NZ嬢と🇳🇿
※2026年の情報です
基本情報
【場所】
オーストラリア ニューサウスウェールズ州 シドニー
【業種】
Brothel (ブロッセル)
【店名】
A Touch More Class

【プレイ時間】
30分
【料金】
260 AUD (豪ドル) (約28,400円)
【お相手の嬢】
Cassie (22歳、ニュージーランド人)
【プレイの形態】
本◯ (ゴ◯あり)
【満足度・評価】
<ル ッ ク ス > ★★★★★
<ス タ イ ル > ★★★★☆
<テクニック> ★★★★☆
< ホス ピタリ ティ > ★★★★★
<総合満足度> ★★★★★
詳細
初めてのオーストラリア上陸!最初に訪れたのはオーストラリアで一番の大都市と言われるシドニー。朝に空港に到着した後、空港で仕事などをして、オーストラリア時間の午後9時頃から街に遊びに出ます。
オーストラリアの遊びスポットはインターネット上にそこまで情報が多くなかったので、今回はAI(Grok)にも聞いてみることに。その中でネットでもわりと高評価で、Grokもお勧めしてたのが今回レポートする「A Touch More Class」。鉄道でCentral Station(空港からエアポートラインで1本)まで行き、そこかはUberでアクセスしました。
プレイ開始までの流れ

お店はシドニーの中心地に近いですが、静かな住宅地のような場所にありました。ドアは閉まっていてドアベルがあったのでそれを鳴らすと、電子ロックが解錠されたような音がしたのですが、押しても引いても開かない。ドアの前でまごついていると、・・・中から「Push!」と男性の大きな声が聞こえてきたので、体重をつかって強く押してみると確かに開いて、中へ入ります。
中はとてもきれいでラグジュアリーな雰囲気。ヨーロッパのFKKに近い雰囲気です。受付の男性に、壁にかかってた料金表を見せられ、先に料金を払うように言われます。慣れないAussie Englishで、彼の言ったことを何度か聞き間違えると、頭にきたようで、大声で威圧するような感じでの説明にギアチェンジ。「ごめんなさいね、オーストラリアに初めてきたもので。」と言うと、少し冷静さを取り戻してくれました。
受付フロアの脇にあるソファの置いてあるルームに行き、ソファで座って待つように言われます。ソファがあふ部屋はいくつかあるようで、他の客とのバッティングを避けて運用しているっぽかったです。
少し待ったあと女性が部屋に来て、握手と自己紹介をした後こちらの前に並んでいきます(1人1人入って出てくるタイプではなく、挨拶の後全員揃うまで立っていました)。最初の女性がオーストラリア人と言っていて、あとの女性は出身を聞けませんでしたが、全部で5人の嬢が並びました。それぞれおそらく欧米(白人) or 南米出身で、服装はみな下着のような格好でしたね。
で、ぼくは最後に来た白人女性が一番好みだったので、その子を指名することに。指名すると、他の嬢は部屋から出ていき、指名した嬢だけが残り、改めて挨拶を交わします。
嬢について
Cassie、22歳、ニュージーランド出身。セクシーな黒のネグリジェのような格好をしていました。
見た目はほぼオーストラリア人との違いはわかりませんでしたが、いわゆる欧米系の白人嬢でした。色白の肌に、茶葉と金髪の間くらいの髪髪色。キリッとした大きな目が綺麗で、とても顔が整った美人。有名人に例えると、若い頃のジュリア・ロバーツ系の顔立ち。
スタイルはダイナミック系で、日本人女性ならポチャ認定されそうな肉付きですが、そこは欧米人なのでまた違った印象に。下半身のムチムチ感がなかなかよかったです。
オーストラリアには最近来たようで、過去にはニュージーランドでも同じようなお店で働いていた経験があるのだとか。
彼女の英語はオーストラリア人のそれよりそこまでオージーイングリッシュではなく、受付の男性よりはスムーズにコミュニケーションが取れました。
プレイ内容について
挨拶を交わした後、Cassieが一度部屋を立ち去り、戻ってきたところで、2人でプレイルームへと向かいます。受付フロアの奥に階段があり、そこを下りてドアを開けると、すぐそこがプレイルームとなっていました。かなり広い部屋で、設備もきれい。中央にキングサイズ or それ以上のベッドが置いてあります。

ベッドに座って少しおしゃべりをした後、Cassieから「じゃあまず最初に服を下だけ脱いでくれる?チェックが終わったら、その後」シャワーを浴びてね。」と言われます。なるほど、これが噂のチン◯ンチェックか。言われた通り下を脱ぐと、Cassieはペンライトのようなものでチンを照らし、上から下から観察し「うん、大丈夫ね。」と言ってOKをくれました。
服を脱いでシャワーに入り、セルフで体を洗い、部屋に戻ります。戻ると、Cassieがベッド全体に(枕の上にも)シーツをかけて、プレイの準備をしていました。シーツを準備し終わった後、2人でリステリンをして、ベッドへ。ベッドの前に立つぼくにCassieが近づき、立ったままハグをしてチュッ。「舌は入れちゃダメよ」と笑顔で制され、そのままCassieがこちらを押し倒し、ベッドに仰向けの体勢になりました。
ゴ◯を装着した後「Blowjob? (する?)」と聞かれたので、お願いします。ジュホジュホと音を立てて舐め上げていくCassie。けっこう上手で、ゴ◯の上からでも十分に気持ちいい。こちらが硬くなったところを見計らい、フ◯ラでカサカサになったゴ◯にジェルを塗り、Cassieがこちらに跨ります。
一つになると、かなりHotなCassieの体温がチンに伝わってきます。この熱いような温かさ、日本やアジアの女性にはなかなかない感覚かも。体を垂直に立て、しっかりと体重を載せた形でグリグリと押しつけてくるCassie。とても気持ちいい。
「あなたが上でもする?」と打診され、正◯位に移行。チュッチュッとしながら、お互いをなすりつけ合う2人。Cassie、正◯位の後半は、洋物AVでよく見るV字開脚になってました。
バ◯クへ移行。まずは立ちバ◯クをリクエストしたら、快くOK。ベッドの横にある壁一面の鏡にCassieが手をつき、お尻をこちらに差し出します。白人美女の立ちバック姿を全身が移るのは、男にとってのご褒美でしかない。世界はオレのもの、みたいな気分になってしまいました(笑)
ベッドに戻ってバックの続きをしようとすると「あ、横向いて鏡の方向いてする?」とCassieからの提案。ナイスアイデア。2人でベッドの真横、鏡の方を向いてドギースタイルに。Cassieは正面の鏡や、時には天井の鏡に目をやり、こちらに目を合わしてきてくれます。
プレイも佳境に入ったところで、再び騎◯位をリクエスト。快くOKしてくれて、Cassieがらこちらに跨ってきてくれます。Cassieもラストスパートに入ったようで、さっきより、さらに早く、さらにクネクネと腰を動かしてきます。こちらも負けじとCassieのボリュームのある太ももをつかみ、奥へ奥へと島から突きます。2人で激しく動く中、こちらの気持ちよさは確実にたまっていき、ここでフィニッシュ。
プレイ後、しばらく2人でベッドに寝転び、息が整うまで少しイチャイチャ。息が戻り、ティッシュを渡され。それでゴ◯をはずすと、Cassieが手にしたミニビニール袋の中に入れるように言われ、入れたあと結んで封をします。これ、日本の風俗店も取り入れた方がいい気がする(衛生・におい対策のために)
シャワーを交互に浴びて、服を来て帰りの準備。部屋を出て階段を上ったところでバイバイとなりました。
料金について
30分: 260 AUD(約28,400円)。チップの求めは特にありませんでした。(あげてもいいかなと思ったのですが、オーストラリア初戦だったこともあり、とりあえず様子を見てみることにしたら何も言われませんでした)
支払いはクレジットカード使用可で、チャージは2%と言ってました。(風俗店としてはかなり安い!)
あと受付フロアにATMが置いてありましたね。

プレイ後のおしゃべりの時間で、Cassieがニュージーランドにいたときに働いていたお店や、他に有名なお店をいくつか教えてもらっちゃいました。Cassie曰く、ニュージーランドもオーストラリアと同じような業態の店が多くあるのだとか。もし今後ニュージーランドに行ける日が来たら、レポートさせていただきたいと思います!
シドニーの風俗後メシ:「Kingsleys Australian Steakhouse」(ステーキハウス)
プレイの翌日になりますが、オーストラリアではカンガルーの肉を食べられるお店がけっこうあるという話を聞いたので、カンガルーステーキを提供する店を検索し、行ってきました。
入ったのはちょっとおしゃれなステーキハウスで、牛肉のステーキとともにカンガルーもメニューにあり、牛肉よりもちょっと高いくらい。
で、味はというと・・・けっこうさっぱり目。牛肉の赤身よりさらにさっぱりという感じですかね。ぼくはもうちょっとコクがある感じのお味が好きなので、まぁ1回食べれば満足という感じでしたかね。
とは言え日本ではなかなか食べられないかと思いますし、オーストラリアに行った際はぜひ一度くらい食べてみてはいかがでしょうか?



