ソウル按摩取材ツアー3本目🇰🇷🤟 友達と一緒で、嬢もシェアできるちょっとお得な体験😋
基本情報
【場所】
大韓民国 ソウル市 江南区(カンナム)
【業種】
按摩(アンマ)
【店名】
SANGHANKA(サンハンカ)
→旧 DONUTS(ドーナツ)

【選択コース・プレイ時間】
60分, 1 shot
【料金】
260,000 KRW(韓国ウォン)(約26,000円)
※その他のメニュー・最新の料金システム等については、お店のウェブサイトをご確認ください。
【お相手の嬢】
Aya
【プレイの形態】
本◯(ゴ◯あり)
【満足度・評価】
<総合満足度> ★★★★☆
思いがけず、友人と嬢のクロスがあったのは、なんかお得感あっていい!
詳細
韓国の按摩取材ツアー🇰🇷 3本目は「SANGHAHKA」。
この日はソウル在住の友人等と一緒に食事をして、その後にこちらのお店を訪れました。その友人の内の1人が一緒に行って遊びたいと言うので、2人でお店を訪れました。
プレイ開始までの流れ
お店に来店したのは、土曜日の夜9時頃。SANGHANKAは、地下鉄2号線Seolleung駅から徒歩でのアクセスになります。他の有名店と比べるとカンナムの中でも割と東の方にあります。駅からの道順については、お店サイトのACCESSページの表示の通りの道順で歩いていくのがわかりやすいです。

中に入り、スタッフの方に声をかけてもらい、受付スペースで話をします。「2人は知り合いか?(友人か?)」と聞かれたので、そうだと答えると、2人一緒に案内してくれる模様。ロッカールームに案内され、シャワーを浴びて受付スペースに戻ります。



スタッフの方に案内され、エレベータに友人と2人でると、中には嬢が2人いました。
嬢について
– Aya
割と彫りの深い顔立ちで、どちらかというと東南アジアにいそう。
– 友人の担当嬢
スタイル抜群。ツンデレ系のキャラでところどころ塩っ気も見せる。プレイが豪快。(たまに痛い)
プレイ内容について
エレベーターに入ると、こちらの近くにいたAyaがぼくにフ◯ラを始め、隣でもう1人の嬢が友人の体をまさぐっていて、エレベーターの中からクラブコースが開始されました。
フロア到着後、廊下にある隣り合ったイスにぼくらは座らされ、Ayaがぼくに、もう1人の嬢が友人に、乳首舐めしたりキスしたりしはじめます。そして、ゴ〇を装着しフ〇ラをした後、それぞれの嬢が位置を交換し、履いてたパンツを脱いで立ちバ〇クの体勢で、Ayaが友人と、ぼくが友人の担当嬢と合〇。
しばらくパチンパチンした後、2人がバ〇クの体勢を解き、2人に手を連れられ、友人とぼくは同じ部屋に入室します。下半身を中心に体を洗われた後、室内に2つ置いてあったマッサージ台にそれぞれうつぶせで寝かされます。
Ayaがゆきひろ、もう1人の嬢が友人のマッサージ台に配置。背面の全身リップ → 四つん這いになってのア◯ル舐め&手◯キ → 仰向け → 乳首舐め手◯キ → タ◯舐め → フ◯ラ(生)と遷移。
そして、一通りのヌルヌルプレイが終わると、体を拭いてもう一度廊下の椅子に座らされ、今度は友人の担当嬢がゆきひろ、Ayaが友人にフ◯ラ。フ◯ラが終わると、Ayaがまたぼくの手を前に来て、ぼくの手を引いてその隣の部屋へと連れていかれました。
ここからはAyaとのツーショットタイム。ベ〇ドに仰向けからスタートし、Ayaのフ◯ラをして硬くなったところで、Ayaがこちらに跨り、騎◯位で1つに。騎◯位 → 正◯位 → バ◯クと遷移していきます。
しばらくパチパチしたけど、ちょっといけそうになかったので、Ayaに言ってプレイを終わろうとすると、Ayaから仰向けでベッドに横になれと言われ、ローション手コ◯キがスタート。これがけっこう気持ちいい。しばらく手◯キされてると、友人の担当嬢が部屋に乱入(友人がフィニッシュして、こちらに参戦しに来た模様)。Ayaの対面に座り、透明の手袋を着けると、指にローションを塗り、その指をこちらのお尻の穴の中へ。まさかのアナルプレイ。
最初はちょっと気持ちよかったのですが、徐々に指がガシマンっぽい動きになってきて、痛さに耐えきれなくなり「痛い痛い痛い!」の叫んでしまいました。それでも彼女がしばらく止めなかったので、最後はぼくの方からギブアップしてプレイ終了。
シャワーを浴びて元の部屋に戻り、再び友人と合流。最後は階段のあるドアまで連れて行かれ、手を振ってバイバイとなりました。
料金について
選んだコース自体は60分1 shot,の普通のコースで、支払額としては260,000 KRW(約27,500円)。通常であれば自身の担当嬢としか本◯はできないところ、友達と一緒に入ることにより、それぞれの嬢と絡めるのはお得感ありですね。
按摩のシステムについての補足
コースの種類
どの按摩も「クラブコース」「オフィスコース」の2種類のコースを用意していることが多いです。クラブコースはオープンなフロアで複数の嬢と絡んだり、他の来店客との接点があったりと、乱交のような体験ができるコース。オフィスコースは、完全個室で嬢と1対1でプレイします(日本のソープとほぼ同じイメージです)。たいていの店が、どちらも同じ料金で営業しているようです。
営業時間
按摩の営業は基本的に不定休・24時間営業のようです。ただ、出勤中の嬢の人数や、クラブコースの一つの楽しみである他の来店客との絡みは、来店する曜日や時間帯によってかなり変わります。混みすぎの時間では入れないし、空きすぎている時間だと面白くなく、難しいところなのですが、空いている時間に適当にではなく、ある程度計画的に来店時間を決めていくのが楽しむためのコツかと思います。
食事・仮眠室の提供
按摩ではプレイの後に、こちらからお願いすれば食事や仮眠室の提供をしてくれます。気の利いたスタッフは終わったときにあちらから聞いてきてくれたりもしますが、基本的には韓国では当たり前のシステム(希望の客は自分からスタッフに言うのが普通なのだと思われます)だからなのか聞かれないことも多いです。聞けば二つ返事でOKしてくれることがほとんどですので、希望する人は自分から声がけしましょう。メニューよくあるパターンはラーメン(おそらくインスタント)・スパゲティ・韓国家庭料理の3択。ぼくのお勧めは断然、韓国家庭料理。↓みたいな家庭料理が提供されます。無料でこのクオリティ、すごいですよね!

仮眠室は、個室に簡易布団が敷いてあり(↓みたいなイメージ。清潔なところが多いです)、そこに他の来店客と相部屋で寝る形になります。ただ、利用者が少ないときは1部屋占有で使わせてくれたりするのですごく快適。時間はたぶん何時までいてもOKで、普通に朝までいれます。また、これは来るときと来ないときがあるのですが、マッサージ師(たぶんこれがいわゆる本当の按摩師)が順番に部屋を回って、希望する客にマッサージをしてくれたりします。そしてこれが結構うまいんですよね。マッサージ師の方は目が見えない方が多いので、そういった方は部屋に入ってきた場合は声を出して自分の居場所を伝えましょう。(視覚障害の方は音への感度が高いので、声を出すとこちらが部屋のどこにいるかわかってくれることが多いです)

カンナムの風俗後メシ:「호남마을 / 湖南村」(サムギョプサル)

SANGHANKAで遊んだ後、他の友人たちと合流するまでの間に入ったサムギョプサル店。ソウル在住の友人がお勧めしてくれたお店で、カンナムでは珍しく(?)、24時間営業しているお店で、ぼくらが行った深夜でも営業していました。
そして、お味はとてもおいしかった。サムギョプサルを注文したら、お肉が出てくる前に、しっかりとキムチを始めとした前菜が提供され、サービスでトッポギ?の鍋みたいのも1つ提供してくれました。
カンナムは深夜までやっているおいしいお店は少ないので、とても貴重な1店だと思いました!


