アクロバティックな体位の連続に驚きを隠せない。龍山寺エリアのピンポンマンションで、S気強めベトナム人嬢と対戦🤼
基本情報
【場所】
中華民国(台湾) 台北市 / 龍山寺エリア・西昌街觀光夜市の裏通り
【業種】
ピンポンマンション(マンション置屋)
【建物名】
鑽石大楼

【プレイ時間】
20分
【料金】
2,000 TWD(台湾ドル)(約10,000円)
【お相手の嬢】
Susu(22歳、ベトナム人)
【プレイの形態】
本◯(ゴ◯あり)
【満足度・評価】
<ル ッ ク ス > ★★★★☆
<ス タ イ ル > ★★★★☆
<テクニック> ★★★★★
< ホス ピタリ ティ > ★★★★☆
<総合満足度> ★★★★☆
詳細

台湾・台北1日目。夜も更けてきて深夜0時頃。この日は夜の早い時間に林森北路のポン引きの手引きで一度遊んだ後、ホテルに帰る前に、夕方に入れなかった龍山寺エリアのピンポンマンションに行ってみることにします。少し離れたエリアにいたのでタクシーで向かいます。
↓(参考)林森北路のポン引きに連れられて行ったピンポンマンション

プレイ開始までの流れ
目的地の前でタクシーを降りると、ポン引きと思われる青年男性と目が合い、男性がこちらに合図を送ってきます。男性に近づき案内してほしいと伝えると、建物の中に連れて行かれ、エレベーターで10階へ。移動しながら料金を聞くと、2,000 TWD(約1万円)とのことで、林森北路のピンポンマンションのちょうどです。
↓ポン引きの青年たち。柄はわるめで、遠目に見るとけっこう話しかけにくくは見えます(笑)

男性と一緒にいくつかの部屋をピンポンして回りますが、なかなか好みの嬢は見つからず。階段で8階に降りてそのフロアも回りますがダメ。


かれこれ10人くらいは見せてもらった後、男性が困った顔で首をかしげたので、もう打ち止めかなと思いお礼を伝えると、男性がスマートフォンでけっこうな数(15人ほど?)の女性の写真を見せてきます。
これはなんだろうと戸惑いましたが、この中から選べ風な物言いだったので、その中で一番好みそうな女性の写真を指差すと、「OK」と言ってエレベーターに乗り5階へ移動。どうやらそこにいる嬢たちのパネル写真の一覧だったようです。そしてある部屋の前で立ち止まりピンポンを押すと、中から女性が出てきます。
しかし出てきた写真とは別人の女性で、パネマジかと思って苦笑いをしていたら、男性がこちらの肩をトントンと叩き、廊下の奥を指差します。指を指した先を見ると、部屋の奥からもう一人女性が出てきました。
お相手の嬢
Susu(スースー)、22歳、ベトナム出身。たしかに写真の女性。ビキニのというか、ほぼ下着のような格好でご登場。
腰くらいまでありそうな黒髪のロングヘア。肌は色白でしたが、顔のほりが少し深めで、東南アジアの子だなというのがわかりました。
抱き心地のよさそうな女性らしいカーブを描く体。おっぱい大きかったですが、おそらくオーグメントかなぁ・・・(持ち心地もよく、かなり自然な仕上がりでしたが。)アンダーヘアはナチュラル。
性格はS気強めという感じで、プレイ中もリッププレイが強めだったり、いきなり噛みついてきたりとか、ツヨカワイイ感じでした(笑)

プレイ内容
ポン引きの男性にどうかと聞かれたので、この子に入ると伝えると、男性は親指を立てて笑顔で部屋から立ち去ります。
Susuに招き入れられ、廊下の先にあった部屋へと入ります。翻訳アプリで「名前は?」「年齢は?」等の質問をしていると、それに答えてくれた後「あなたは20分しかないんだから早く準備してください。」と見せられ、せかせれるます。
服を脱いだ後にお金をSusuに渡し、2人で廊下を歩いてシャワーのある部屋へ。シャワー室に入るとSusuも着ていた水着を脱いで、こちらの体をボディソープで洗い始めます。乳首やチンにちょいちょい強めの力でちょっかいを出してきて、Susuはどうやらおてんばな性格の模様。

シャワーを終え部屋に戻ると、ベッドに仰向けになるように言われます。そして準備ができるの、Susuがこちらに覆いかぶさってきて、乳首舐めからスタート。吸い付くような激しめの乳首舐めたまに甘噛みなんかも入れてきます。
そしてSusuの顔が下の方に行き、いよいよフ◯ラの模様。ウェットティッシュで亀◯を今一度きれいにした後、ぱくり。立体的に口の中で亀◯が弄ばれて、けっこう気持ちいい。みるみるうちに硬くなっていきます。
硬くなったチンにゴ◯を装着し、Susuが上に跨り、騎◯位でスタート。ブリンとSusuの中に◯った感触とともに、彼女の体温がチンを包みます。
少し騎◯位で動いた後、Susuは一度チンを脱いて、何やら違う体勢に変えようとします。こちらの片脚をSusuの脚の上に載せて、松葉崩しのような脚がクロスした状態で挿◯。こんな体位、はじめて。股と股が深く接触し、しっかりとした挿◯感。自分でこれをやるとなるとうまくいかなそうだけど、Susuがリードしてくれたのでうまく運びました。
その後、今度はSusuが後ろを向き、こちらの両足の下にSusuの脚をすべりこませ、カエルキック(ソープのマット技)みたいな体勢での背面騎○位。これもまた、脚が交差してしっかりとホールドされてる感じで。なかなかの気持ちよさ。背面騎◯位ってちょっと苦手なイメージがありましたが、これまたSusuのテクニックによりなかなか気持ちのいい体位となりました。
その後、Susuに手を引かれバ◯クに移行。これは普通のバ◯クでしたが、Susuはバ◯クでも積極的にお尻を振って情熱的。
プレイも佳境に入り、ここで◯位に。正◯位でもSusuは積極的な動きを見せ、ベッドの上を2人で跳ねるような正◯位。そろそろいきどきかとも思いつつ、すこし前に他のピンポンマンションで遊んだ後だったので、なかなかいかずにいると、Susuは自身のスマートフォンを指さして「もう時間ないよ!」みたいな顔をして、お尻を叩いてきます。
下半身に全集中して、腰を激しく振るとだんだんと気持ちよさが蓄積されていき、もうすぐいけそう。そんなとき、Susuのスマートフォンから終わりの合図を告げるタイマーが、鳴りますが、Susuは動きを止めずに最後まで付き合ってくれます。こちらの気持ちよさもようやく達することができ、ここでフィニッシュ。
フィニッシュ後、2人とも息が切れていて、Susuはなぜかこちらの腕に噛みついてくる。タイマーは鳴っていたが落ち着くまでしばし休憩し、「OK?」と声をかけると「OKなわけないでしょー。もう、あなた強すぎるんだから!(Too strong!)」と腕を組みながらプリプリした表情をして、猟奇的なカノジョ的なノリで絡んでくるSusu(ちょっと可愛い)。
少し休んだ後、2人でまたシャワーに行き、服を着て帰りの準備。最後は部屋のドアの前でお互いの頬に3回くらい交互にキスをした後、Susuががんばったチンにも何回かタッチしてくれて、バイバイとなりました。
料金について
2,000 TWD(約10,000円)の支払いとなりました。同じピンポンマンションで言うと、林森北路の料金のちょうど半額ということになります。
台湾ではこれ以外にも遊んできました。また後日、別の記事でアップしますのでぜひ見てください!
龍山寺エリアの風俗後メシ:「周記肉粥店」(お粥)







プレイの翌日、龍山寺エリアにあるお粥のお店に行ってきました。地球の歩き方に載っていた店なのですが、現地客にすごく人気のようで、行ったときにはほぼもう満員。相席で他の地元客と座ります。
お粥を配膳するのに加え、メニュー表でおかずを注文する形式。お粥もおかずも安いのにおいしくてよかったですね。他の人との相席がいやとかでなければ、超おすすめのお店です。龍山寺からも近いですしね。
