中国 🇨🇳深圳(深セン)

【海外風俗レポ】中国🇨🇳 深圳 / 向西村街 / マンション置屋

深圳のマンション置屋を求め、向西村エリアへ。裏路地に入ると、ポン引きらしき人影が・・・

基本情報

【場所】
中華人民共和国 広東省 深圳(深セン) 羅湖区 东门南路(向西村街)

※中国国内ではGoogleMapの精度が低く、”Amap(高徳地図)”, “百度地図”等の中国の地図アプリを利用することをお勧めします。下記は上記地図のAmapでのリンクです。

Amapリンク:
向西村 5.0分·住宅地 东门南路3022号(向西村地铁站C口步行320米)
https://surl.amap.com/1BxdgFY1u3FF

【業種】
マンション置屋

【店名】
ー 

【プレイ時間】
15分

【料金】
200 CNY (中国元) (約4,500円)

【お相手の嬢】
名前不明(25歳、中国人)

【プレイの形態】
本◯(ゴ◯あり)

【満足度・評価】
<ル ッ ク ス > ★★★☆☆
<ス タ イ ル > ★★★★☆
<テクニック> ★★★☆☆
< ホス ピタリ ティ > ★★☆☆☆

<総合満足度> ★★★☆☆

詳細

先日香港に行った際に、香港から北の国境を越えて、中国・広東省の「深圳(深セン)」にも行ってきました。

↓ 香港から中国への国境越えは、国境近くの駅まで鉄道で行って、国境は徒歩で越える形になります。国境は小さな川で区切られている形のようです。

↓ 深圳站(深圳駅)の近く。高層ビルが立ち並び、とてもきれいな街並みです。

深圳には1泊しか滞在しませんでしたが、夜遊びもしてきたので、レポートさせていただきたいと思います。

プレイ開始までの流れ

午後7時頃、深圳中央駅から少し行ったところにある「向西村」という場所にに到着。

向西村は地図アプリでも「向西村」と表示されていて、場所は思いのほかすごくわかりやすかったです。該当の一画は古びたマンションが並ぶ路地裏エリアという感じ。道は狭くアングラ感はありますが、小さな食堂やマッサージ店もあり、危険な感じはそこまでありませんでした。

しばらく路地裏をうろうろすると、ポン引きらしき男性2人と目が合います。用意していた翻訳アプリの画面を見せて女性と遊べるか聞くと、女性の写真を見せてきます。料金は200 CNY(中国元)(約4,500円)とのこと。日本のチャイエスよような写真で、正直信憑性はかなり微妙。「直接見れますか?」と聞くと、写真を見せてきた男がついてこいというジェスチャーをして歩き出します。

近くにあったマンションの入口まで来ると、その扉を開いて「xxx号室」と見せると、ポン引きはマンションの入口で立ち止まり、どうやらここからは1人で行けということのよう。階段を上って言われた部屋まで行くと、扉が開き中から嬢が顔を見せます。うーん、ちょっとおもってたのと違う。おそらく30オーバーで、もうちょっと若い子がいいなーと思い、その子はノーサンキューすることに。

マンションの入口まで降りて待っていたポン引き男性に「残念ながら彼女は私の好みではありませんでした。まだ他に女性はいますか?」と聞くと、またついてこいのジェスチャーで歩き出し、途中他のポン引き男性と話した後、また新たなマンションの前へ。ポン引き男性は、今度は一緒に中に入ってきて、部屋の入口まで一緒に行き「いま用意してるみたいだからここで待っててください」と翻訳アプリで見せて、下へ降りていきました。

2-3分ほどドアの前で待っていると、ドアがガチャッと開き、中から嬢が顔を覗かせます。

嬢について

25歳の中国人嬢。名前は教えてもらえませんでした。腰くらいまであるロングヘア。小柄で顔も小さく、シルエット的には安室奈美恵さんみたいな感じ。(顔もカエル系だったがそこまで美人ではない)

スタイルはわりと引き締まった均整のとれたボディ。アンダーヘアはナチュラルでした。(わりとモサモサ)

プレイ内容について

すごくタイプというわけではなかったですが、わりと若いしスタイルも崩れてなさそう。200元の裏置屋と考えると手打ちかなと思い、入ることにします。

部屋に呼び入れられると、嬢は座ったまま特に動き出す感じがなかったので、翻訳アプリで「200元ですよね?先に渡したほうがいいですか?」と聞くと、うなずいたので、その場で200元を嬢に渡します。嬢は2枚のお札を1分くらいジロジロと観察。おそらく偽札を警戒してるのでしょう。

お札の確認が終わると、嬢が服を脱ぎ始めたのでこちらも脱ぎます。嬢は脱いだのは下半身だけで、全裸にはなりませんでした。服を脱ぎ終わると、部屋にあったベッドに仰向けになるように言われたので、そのようにすると、まだ硬くなってないチンにさっそくゴ◯を装着。そしてゴ◯フ◯ラ開始。やや荒い感触ではありましたが、だんだんとチンは硬くなっていきます。

硬くなったのを感知し、嬢がベッドに仰向けになり股を開いたので、こちらも嬢に覆いかぶさり、正◯位からスタート。嬢は目をつむりながらひたすはこちらの乳首を下からいじってくる感じ。喘ぎも控えめでしたが、たまにヒットするとアンと声を漏らしていました。

体位を変えようととしたらゴ◯がはずれて嬢の中に残ってしまいます。幸い根本まで中に入ってなかったので、指でつまんでするりと出して嬢に見せると、嬢はそれを受け取って、新しいのに交換してくれるのかと思ったら、そのままそれをもういちどこちらのチンに装着(笑)

嬢にお尻をこちらに向けてもらい、今度はバ◯クで挿◯。けっこう引き締まった体だったので、後ろから見るシルエットは悪くない。けっこうしっかり突かせてもらってのってきた感じは出てきたのですが、興奮は微妙にMAXまでは届かず、きりのいいところでこちらからプレイ終了。

プレイが終わると、キッチンペーパーみたいなものを渡され、それでゴ◯を処理し、チンもそれで拭き拭き。服を着て部屋から出ようとすると、嬢から「外で騒いでた人たちがいたみたいだから気をつけてね」と見せられ、最後にちょっとした優しさをいただきました。

料金について

200 CNY(約4,500円)。支払いはプレイ相手の嬢に直接支払い。(ポン引き男性への支払いはありませんでした)


深圳ではこの後も別の場所で遊んできましたので、それについてはまた後日別の記事でアップしますのでぜひ見てください!

深圳の風俗後メシ:「鸡叔脆皮鸡火锅」(火鍋)

Amapリンク:
嘉宾路1019号粤鹏大厦首层C-1号铺(金鼎大厦地下停车场入口旁)
https://surl.amap.com/47HflhkD3VT

プレイ後は、向西村街の火鍋レストランに行きました。向西村街自体はレストランがたくさん並ぶ活気のある繁華街。その中で、地元の人で込み合っているお店に入ってみました。

このお店が、入って大正解!めちゃめちゃおいしい火鍋をわりとリーズナブルな料金で頂けました。ぼくが選んだのは辛いタイプの鍋ではありませんでしたが、こんなおいしい中華系のお鍋は初めてだったかも。もしも向西村街に遊びに行かれる方がいれば、超おすすめしたいです。

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