先日、訪日外国人ガイドで、アメリカから来た男性2人と一緒に、池袋でキャバクラ&セクキャバホッピングをしてきました!日本のセクキャバは「Oppai bar」という名称で訪日外国人から注目されているようで、ガイドの依頼でけっこうよく連れていってほしいと依頼を受けたりします。
Ribbon(セクキャバ)


【満足度・評価】
<総合満足度> ★★★★☆
まず最初に行ったのは、ぼくが個人的にも行ったことのあるセクキャバ・Ribbon(リボン)。

電話で外国人客OKか確認したところ、日本語話者と一緒のテーブルに着くようであればOKとのことで、ぼくも有難く一緒に入らせてもらうことに。
入店
訪日外国人(アメリカ人)のGとMの2名とぼくの3名で来店。入口でマウスウォッシュをして、注意点を説明され(日本語)、入店。このお店、普通に来店すると、それぞれ仕切られた二人掛けのソファに座るのが通例ですが、この日は外国人客との来店ということで、団体用のテーブルのようなところに案内されます。飲み物はビール・ウィスキー・焼酎がフリードリンク。レディスドリンクは注文すると別途となります。3人でハイボールで乾杯してしばらく待つと、女性が3人入ってきました。
嬢について
お店に滞在中、それぞれの男性客に1人ずつ女性がつき、それが2回転だったので、計6人が席に着いた計算にはなりますが、1回転目と2回転目で同じ女性もいたので(一度交代になって、また同じ女性が次のグループにいるパターン)、実際にお会いしたのは5人ほどという感じでした。
なんせ通訳とかをしながらだったので、嬢の名前はぜんぜん覚えられなかったのですが、1人だけ覚えているのは じゅり さん。
1回転目で隣のMに着いていて、可愛いなーと思っていたら、2回転目でぼくの隣に座ってくれました。1回転目でアメリカ人との会話にアップアップして、2回転目にも行くように言われたときに「次は日本人の人の隣でもいいですか?」とスタッフに要望した結果、ぼくの隣に座らせたそうです(笑) 年齢は20歳になったばかりと言ってましたね。プロフィールの写真はだいぶ加工されていて、目はこんなには大きくなく、どちらかというと和風美人って感じでした。(ぼくは実物の方が好き)
プレイ内容について
このお店に入ったことある方はご存知でしょうが、このお店は普通は嬢が隣に着いておしゃべりはそこそこで、すぐに触る・キスする・跨ってきてくるというのが通例だと思うのですが、団体用のテーブルというのもあるのか、GとMがアメリカ紳士だからなのか、なかなか体に触れあわず、翻訳アプリで会話したり、「君たちも何か飲む?」と言ってこちらからドリンクをおごるという流れに。しかたないので、ぼくが率先して自分の隣の嬢のおっぱいを露わにして、キスしたりおっぱい揉んだりして、彼らに「ほら、触ったりキスしたりしていいんだよ。どんどんいっちゃいなよ。」みたいに促して、ようやくイチャイチャが始まりました。
1回転目が終わる際、Gの嬢が場内指名(同じ席にステイ)をおねだりしていたので、「G、それはアディショナルでお金かかるし、無理に指名しなくても大丈夫。次にまた新しい女の子来るから。」と(嬢にわからないように英語で)説明し、場内指名はギリギリのところで回避。
2回転目では1回転目で可愛いなと思っていたMに着いたじゅりさんがぼくの隣に着いてくれて、ぼくもちょっと楽しんじゃおうかなと思い、GとMが2回転目の嬢たちとイチャイチャしたところを確認し、ぼくもじゅりさんとイチャイチャ。風俗にはまたいなさそうな素人感が強くて、めっちゃ可愛かったです。
1セットの時間が来たところでスタッフの方から声掛けがあり、それで退店。
料金について
18-21時の入店で、1セット1当たり9,000円。シティヘブンで割引が出ていて、新規1セット5,000円にというクーポンがあったのですが、お店から外国人客はお店・嬢の負担もあるので定価でお願いしますと言われ、ぼくの分だけが割引になりました。場内でレディスドリンクを3人分注文し、それがおそらく1杯3,000円くらいだったので、客1人当たり単価は10,700円ということになります。(お代はGとMに出してもらいました🙏)
CLUB EDITION(キャバクラ)
【満足度・評価】
<総合満足度> ★★★★☆
1軒目のセクキャバ(Ribbon)を出た後、もう1回Oppai Barに行きたいとGが言い出したので、他に行ける店がないか知っている店に電話をかけまくるも、なかなか日本語が話せない外国人OKの店が見つからず。電話をかけながら牛歩で池袋西口を歩いていたところ、キャッチに声をかけられます。普段はキャッチにお世話になることはしないのですが、自身の札が尽きたところでもあったので、「外国人OKのセクキャバを探しているのですが、この近くでありますかね?」と聞いてみます。
話しかけてきたキャッチの人は、どうやら特定の店に属してはおらず、いくつかの店舗とつながっている様子で「そうですね、いくつかはあると思います。いま確認するので少しお待ちください。」と言って、電話で何店舗かと話をしてくれました。しばらくするとまたこちらに話しかけてきて「いま外国人受け入れてくれそうな店舗は1つですね。でもいますぐには入れなくて、40分くらい待ちになっちゃいます。」とのこと。
40分ただ待つのはなーと思い、「じゃあ40分後にそこのお店に行くとかでも大丈夫ですか?」と聞くと「ごめんなさい、その間に他のお客さん来たら、そっちのお客さん先に入れちゃうことになっちゃうんですよ。ただ、もしもその40分に他のガルバかキャバを挟んでいただけるなら、席予約と言う形でセクキャバの予約をすることはできるのですが、いかがですか?」という提案。金額を聞くと、40分のつなぎという形で客1人3,000円で案内するとのこと。いちおう野良との対話ではあったので、お店の名前を確認すると、「CLUB EDITION(クラブエディション)」という、ちゃんとポケパラにも載っているお店だったので、怪しいお店ではないみたい。
GとMにそれらの諸条件を説明すると「OK, let’s go.」ということで、キャバクラ&セクキャバのコースが内定します。
入店
つなぎのキャバクラはキャッチの人と話していた場所のすぐ近くで、そのお店のキャッチにこちらの身柄が引き渡され、エレベータに乗ってお店に降り立ちます。雑居ビルの中にあるキャバクラ。そんなに大きくないし、ゴージャスな感じはしないのですが、エレベータに下りてから席に着くまでにかなりの人数の嬢とすれ違い、かなり出勤している人数は多い模様。むしろお店のサイズに見合わぬ人数で、嬢余りしているようにも見えました。レベルはけっこう悪くなくて、さすがはオーセンティックなキャバクラだけあり、美人の女性も多いし、綺麗な身なりもしていて、とても3,000円で入れるようなレベルではないと感じました。
席に案内されると、すぐに嬢たちが席に着いてくれました。
嬢について
滞在中2回転あって、計6人が着いてくれました。全員は覚えていないのですが、以下の嬢たちが着いてくれました。1人だけ34歳(9年勤務!)のベテラン嬢がいましたが、それ以外はほとんど20歳 or 20代前半で、みんなけっこう可愛い。
– なつ

– まい

– めい

– まひな

– まりか

滞在中の様子
みんな「えー、英語話せない~!」なんてテンパりながらも、カタコトの英語でGとMとコミュニケーションを取ってくれて、GとMもかなり楽しそうでした。
しかも、タイミングを逃しだったのか、つなぎだからだったのか、嬢たちはドリンクのおねだりも結局せず(英語でおねだりできなかっただけかもしれませんがw)、40分経ってスタッフの人から退店の案内が来るまで、GとMとの会話を盛り上げてくれました。(ぼくとしては本当にありがたいしだい)
料金について
最後に渡された会計票には「9,000円」と書いてあったので、本当に3,000円×3名の料金のみで済みました。セクキャバのようなお触りはなしですが、けっこう女の子たちが可愛かった&すれてなくて、これで3,000円はかなりリーズナブルだと思いましたね!(まぁお代はGとMに出してもらった身ですが🙏)
Alegria(セクキャバ)
【満足度・評価】
<総合満足度> ★★★☆☆
訪日アメリカ人のG・Mの2人とのキャバクラ&セクキャバホッピング、池袋でのOppai Barラストで来店したのはAlegria(アレグリア)。
入店
前のキャバクラの時間が来ると、お店の入口で待機していたセクキャバのスタッフに身柄を引き渡され、3人でスタッフに着いていき入店しました。
嬢について
滞在中2回転、内2名はどちらの回にもいたので、計4名が席に着いてくれました。
その中で異彩を放っていたのでは、香港出身だという あいり さん。
両親ともに香港人で、本人も香港で生まれたようなのですが、ワーキングホリデーで来日して、そのときに日本の定住権をGETし、今は池袋のセクキャバで(適法で)働いているのだそう。香港出身だからか、中国語と英語が堪能で、1回転目はGの隣で、Gと互角に英語で会話していました。2回転目はぼくの隣に来て、せっかく(嬢の中で唯一)英語話せるから、Mの隣に着いてよと言ったら、「お店の人にそう言われちゃったから、お兄さんの隣に座らせて。」と言って、ぼくの横にすわりました。
プレイ内容について
前述のあいりさんが英語を話せたのはよかったですが、その他の嬢がちょっとテンション低めだったかなー。あまり盛り上がりを見せずという感じでは正直ありました。
料金について
50分の1セットが客1人あたり6,000円。滞在中に一度レディースドリンクを注文し、それが1杯あたり2,600円だったようで、客1人当たり単価が8,600円となりました。(お題はGとMに出してもらいました🙏)
池袋のキャバクラ&セクキャバホッピングはこれにて終了。この日は夜の遅い時間にGの池袋のデリヘルの予約があったので(そちらの予約もサポートしました)、デリヘル嬢との待ち合わせの立ち合いまで行い、そこでガイド終了。GとMとお別れをして、池袋を後にしました。
