メルボルン2戦目は、英国系マカオ人嬢と😳 🇬🇧×🇲🇴
※2026年の情報です
基本情報
【場所】
オーストラリア ビクトリア州 メルボルン
【業種】
Brothel (ブロッセル)
【店名】
GOTHAM CITY

【プレイ時間】
30分
【料金】
30分: 350 AED(オーストラリアドル)(約38,800円)
【お相手の嬢】
MIRA (27歳、英国系マカオ人)
【プレイの形態】
本◯ (ゴ◯あり)
【満足度・評価】
<ル ッ ク ス > ★★★★★
<ス タ イ ル > ★★★★☆
<テクニック> ★★★★★
< ホス ピタリ ティ > ★★★★☆
<総合満足度> ★★★★☆
詳細
メルボルン滞在1日目。昼間に一度遊んだ後、ホテルにチェックインして、夜まで仮眠を取り、夜9時くらいになったところでBrothelホッピングを再開します。
いくつか周りましたが、気に入る嬢を見つけられず。そして次に訪れたのが「GOTHAM CITY」。
プレイ開始までの流れ
建物のゴージャス感はこれまのオーストラリアのBrothelで一番。青い光に照らされた建物で、入口の地面にはバットマンで出てくるバットシグナルの形のライトが照らされています。



お店は建物の2階にあるようで、1階の駐車場の脇にある階段で2階へ。中に入ると受付があり、受付の女性スタッフから簡単なシステムの説明が。「30分250 AED(約27,000円)からよ」と言われ、とりあえずその額だけ忘れないように記憶。どうやら今すぐに空いている嬢はいないようで、受付脇にあったソファの部屋で待つように言われます。
その部屋でしばらく待っていると、受付スタッフとは別の男性スタッフが来て、嬢がもうすぐ来れるのてま中に案内すると言われます。案内された場所はバーフロアみたいな感じで、雰囲気的にはヨーロッパのFKKに似てましたね。


フロアにあるソファに座ると、後からもう一人お客さんが来て、その人も隣のソファに座ります。そこでもう10分くらい待っていると、断続的に嬢がフロアに入ってきて、こちらに来て挨拶と自身の説明(どういうプレイができるか等)をしていきます。
2人来ましたが、2人も好みとは違い、選ばず。すると、男性スタッフが近寄ってきて「君、日本人だよね?もうすぐ来る次の子は、日本語が話せるよ。美人だし、きっと気に入ると思うよ。」と言っていきます。
そしてしばらくするとフロアに1人の嬢が入ってきてこちらに来て挨拶をしてきてくれました。
嬢について
Mira、27歳。見た目は欧米系の白人なのですが、出身はマカオで、自身を「English Macanese」(英国系マカオ人)と言ってました。
白い肌に金髪で、The金髪美人という感じ。強めのアイラインを引いていて、クールな流し目が超セクシー。有名人に例えると、ハリウッド女優のケイト・ブランシェットが若返ったらこんな感じ?という感じ。
スタイルは全体的にスリムですが、胸とお尻は適度にボリュームのあるカーヴィな感じ。胸はまんまると大きかったですが、オーグメントでのそれではありました。ウエストはしっかりくびれていて、お尻は大きすぎもせず小さすぎもせず、プリンとしたナイスヒップ。アンダーヘアはパイ◯ンでした。
性格は、声が小さくどこかミステリアス。プレイに入ると、わりとお仕事ギアが入って、きっちり進めていくタイプの感じでした。
プレイ内容
バーフロアでの挨拶を終え、一度Miraが立ち去った後、フロアのスタッフに声をかけて、彼女を指名することを伝えます。スタッフに連れられ、フロア内の会計受付に行き、料金の支払い。受付の女性スタッフから「時間は?」と聞かれ、「30分で」と言うと、横にいた男性スタッフから「料金の差はそんなにないから1時間にしたら?」と言われますが「うーん、まぁ30分で大丈夫だよ、ありがとう。」と返事。
すると女性スタッフの方から「350 AED(約37,800円)」と言われ、あれ?と。最初受付では30分は250 AEDと言われたはず。「あれ、250じゃないの?」と聞くと、スタッフ2人で「彼女は350なんだ」みたいなよくわからない説明をされます。うーん、なんだかよくわからないけど、ここで揉めるのもいやだなーと思い、とりあえず350 AEDをそこで支払います。支払い後、Miraが再び表れ、2人で歩いてプレイルームに向かいます。
部屋に入ると、部屋の真ん中にキングサイズ2つ分はありそうな大きなベッドがあります。シャワーを浴びるように言われ、服を脱いでシャワーに入り、体を洗います。シャワーから出ると、Miraがベッド全体にシーツを敷いて、プレイの準備をちょうど完了させたところ。真ん中に寝るように言われ、仰向けになると、こちらを見下ろしながらMiraも服をスルスルと脱いでいきます。服を脱ぎ終わると、こちらのチンに少し手を触れて「Blowjobをゴ○なしにできるけど、する?」と聞かれたので、「エクストラ?」と聞くと「そうよ」と言うので、いくらか聞くと「300 AUD(約34,200円)」とのこと。それは高すぎる。丁重にお断りさせていただきました。
Miraはこちらのにゴ○を着けて、ゴ○着きでのフ○ラ開始。かなりお上手で、ゴ○の上からでもぜんぜん気持ちいい。こちらはどんどん硬くなっていきました。硬くなった頃合いを見て、Miraから「Ready?」と問われたので「Yes, redady.」と返事。すると、Miraはこちらの下半身の上に跨り、腰を落としてきました。
騎○位からのスタート。Miraは体を垂直に起こし、上下にトントントンと体を上下させます。動きながらこちらの乳首をたまにつねるようなアクションもあり。その後、Minaが動きを止め、彼女にリードされて体位を変更。彼女がベッドに仰向けになったので、正○位に移行します。しばらく正○位で動いていたら、Miraが「Oh, baby. Cum inside me.」と、よく嬢がクロージングで使うセリフを言い始めますが、ぼくはぜんぜんまだいけそうにない気配。とりあえず「Doggyしてもいい?」とMiraに打診し、一度体勢を変えます。
バ○クで挿○。Minaは全体的に細いのに、お尻のボリュームはしっかりあって、バ○クでの後ろ姿がとても映えてました。彼女のお尻を鷲掴みにしてしばらく動いていると、Minaがまただんだんとクロージングセリフモードになっていきます。いければこの辺でいってあげたいのですが、連日の遊びとその日の昼にも1回遊んでいたので、まだまだ射精までは遠い感じが。「もう一回Cowgirlやってもらってもいい?」と体位の変更を打診すると。「うん・・・いいけど、時間がそんなにあるわけでもないし、もうあんまり変えられないわよ」とややムッとした感じのMira。まぁいかなぼくも申し訳はないけど、30分で考えてもまだ時間は半分くらい残ってるわけだし、そこまでも言わなくても・・・とは思ってしまいました。まぁヨーロッパのFKKとかでもよくある現象ですね。
こちらが仰向けになると、Miraはこちらに背中を向けて背面騎○位を開始。ぼくこの体位がちょっと苦手で、嬢の芬は見えないのと、なんとなく角度的に気持ちがよくなことが多くて、しばらく動いてもらったところで「こっち向く形にしてもらってもいい?君の顔を見ながらしたいから。」と言うと、あらそうなの?みたいな感じでこちらを向くMira。そしてしばらく騎○位で動いてもらいましたが、一向にいかないぼくにしびれを切らしてか「あなたはどの体位でフィニッシュしたいの?」と質問されます。「うーん、そうだね。正○位がいいかも。そっちの方がフィニッシュできるかも。」と言って体位を変えさせてもらいます。
そろそろいかないとMiraがプレイを中断しかねないと思い、何がなんでもここでいかねばと、下半身に全集中。しかし、なかなか気持ちよさが蓄積されていかず、気持ちはいいのだけれども射精までのロードがなかなか通らない。これはもう中止どきかなと思い。「OK。ここで終わりにしよう。」とMinaに言うと「え、いけたの?」と聞かれたので、「いや、まだなんだけど、今日は難しそうだからこれで終わりにしよう。」と伝えます。この終わり方がMina的には納得いかなかったようで「私がhandjobでいかせてあげる」と言って、こちらをベッドに仰向けにし、ローションを手にとって手○キ開始。
けっこうちゃんとうまい手○キで、カラカラじゃなければぜんぜんいけそうなテクニカル手○キ。しかし、やはり気持ちよくはあってもそれが蓄積されていく感じがせず、しばらく膠着状態に。そして無念にも部屋にある電話のベルが鳴り、終わりの時間の合図。Minaに「ありがとう。時間が来ちゃったみたいだからここまでで大丈夫だよ。ありがとうね。」と伝えます。Minaは少しかなしそうな顔で「ごめんなさい・・・」と言うので「いや、君の問題じゃなくて、ぼくが疲れているからだよ。君みたいな美人な女性とS○Xできて、ぼくは満足してるよ。」と伝えると「そう、ならよかったわ・・・」と少しテンションを戻してくれました。
シャワーを交互に浴びて、服を着て帰りの準備。部屋を出て一緒に元いたバーフロアまで戻り、そこで手を振ってバイバイとなりました。
料金
30分: 250 AED(約27,000円)のはず・・・が、ぼくは350 AED(約38,800円)を支払いました。
退店時、受付の女性に料金のことについてもう一度何で高かったか聞くと「+100はガールフレンドプレイの分よ。彼女、ガールフレンドのようにふるまってくれたでしょ?そういうこと。」と、ややペラペラな説明を受けました。
まぁ、このお店で一番短い30分で入るのは飛田で言う15分で入るようなものなのかな?最低料金では嬢も気持ちよくプレイしてくれないものかもしれないし、+100はそれに対するオプション(お気持ちオプション)だったと、自分の中で消化することにしました。
あと、この日はなかったのですが、後日来店した際、入場料で20 AUDかかると言われました。フロア内に嬢がいるときは入場料を取っているのかもしれません。
メルボルンでは、まだ遊んできた店があるので、それについてはまた別の記事でご紹介します!
メルボルンの風俗後メシ:「Butchers Diners」(ハンバーガーショップ)




街の中心地にあり、深夜まで営業していたので、使い勝手がよかったです。
メルボルン観光:「王立展示場」




街の中心地から少し行ったところにある王立展示場。当日は展示はしていなかったので、建物の中には入れませんでしたが、展示場の周囲一帯が公園になっていて、すごく雰囲気が良かったですね。
