カンボジア 🇰🇭プノンペン★4評価レポート

【海外風俗レポ】カンボジア🇰🇭  プノンペン / 郊外の置屋

プノンペン郊外にある置屋エリアを調査。家の人たちがすぐ隣にいるシチュエーションで声を殺しながらするS◯Xはなんだか興奮しちゃうやつ😤

基本情報

【場所】
カンボジア プノンペン

【業種】
置屋

【店名】
不明

※Mapピンは置屋があったのおおよその場所

【プレイ時間】
約20分

【料金】
20 USD(米ドル)(約3,000円)

【お相手の嬢】
Rain(25歳 、カンボジア人)

【プレイの形態】
本◯(ゴ◯あり)  

【満足度・評価】
<ル ッ ク ス > ★★★★☆
<ス タ イ ル > ★★★★☆
<テクニック> ★★☆☆☆
< ホス ピタリ ティ > ★★☆☆☆

<総合満足度> ★★★★☆

詳細

世界一周東回りの旅。北米→南米→ヨーロッパ→アフリカと渡り、最後は東南アジアへ。ベトナム・ホーチミンで飛行機を降り、陸路でカンボジアのプノンペンまでやってきました。

到着した日、友人に教えてもらった郊外の置屋街へと向かいました。

プレイ開始までの流れ

ホテルからGrabトゥクトゥクでアクセス。Grabトゥクトゥク、料金は安いし、バイタクと比べるとリラックスして乗れるので、けっこういいですね!

目的の場所に着くと、明かりがある民家のような建物が点在していて、そこが置屋になってました。お店の前にはマッサージの看板があったので、いちおうマッサージ店と言うテイのようですね。

各建物に嬢が1-2人ずつと、中にはその家族?みたいなおばさんや子供がいる店も。嬢のレベルはそこまで高くなかったですが、料金を聞くと20-30 USDで、その価格帯を考えれば行けなくもない子も何人かいました。

しばらく見学してると、けっこうアリな子が店先のプラスチック椅子に座っていたので、話しかけてみます。

お相手の嬢

Rain、25歳、カンボジア出身。

顔はちょいかわで、どことなく日本の元女優の榎本加奈子さんに似てたかも。かなりスリムな体型で、ウエストが引き締まっててよかったですね。アンダーヘアはナチュラルでした。

彼女は英語は数字くらいだけで、あとのコミュニケーションは翻訳アプリのクメール語でやりとりしました。彼女を横に着けて飲みながら、いろいろと会話します。Momoがある程度英語も話せたので、会話はけっこう盛り上がったと思います。飲みながら話しているときから、彼女はルックス・スタイル・性格とめちゃめちゃぼくのタイプで、話し始めてすぐから、彼女を旅の最後の夜のお相手にしたいと思い始めておりました。

プレイ内容

いくらか聞くと、マッサージ: 5 USD、ブンブン: 20 USDとのこと。一帯見た中ではダントツタイプだったので、「じゃあブンブンで」と言って入ります。

するとRainは店先のすぐ裏側にある部屋のドアを開けて中に入るように言います。トタン板みたいなので仕切られてるだねなのですが、中はほぼ真っ暗でほとんど何も見えず。スマートフォンのライトをつけて上を向かせておいて、照明代わりにしました。

中に入ると、Rainがかがめみたいなジェスチャーをしたのでかがむと、天井からぶら下がっていたシーリングファンが回り始めます。普通にぼくの頭の高さにあり、気を抜くと巻き込まれそうでこわい。。

お互いに服を脱ぎ、こちらは全裸、Rainは下半身裸に。Rainはゴ◯の封を切り、既に硬くなり始めてるチン◯に装着。そのまま仰向けになりバチコイスタイルになります。

覆いかぶさり、Rainの中へ。かなりの締まりで、がんばって中に進むと、ドゥルみたいな感触で中に入り、Rainの体温にチンが包まれます。すぐにわかりました。名◯です。適度なやわらかさの内壁の凸凹が、超気持ちいい・・・

トタン板の向こうには、少年も含むここの家の家族がおり、Rainはプレイ中ずっと声を押し殺していてプレイに応じます。なんか・・・家族に秘密でエ◯チしてる感じで、これはこれでいいシチュかも(*´Д`)

体位を変えていいか聞くと、かろうぎてバ◯クには応じてくれて、バ◯クからの寝バ◯クも展開。後ろから突くとRainはハッとするような顔になり吐息をもらきつつも声は我慢。

最後は正◯位になり、ピッチを上げていきここでフィニッシュ。除菌シートで局部を拭いて、服を着て部屋を出ると、小学校低学年の少年が部屋のすぐ外に。なんとも言えない背徳感。

部屋から出た後、プレイ代: 20 USDをRainに支払い。Rainは受け取った紙幣を天井の電気で透かして偽札じゃないかのチェックをしてました。

↓プレイ後、広間に戻ってスマホをいじっているRain。

料金

ブンブン: 20 USD(≒ 3,000円)のみ。プレイ環境は人によってOK or NG分かれそうですが、それが大丈夫であれば、Rainのルックスでこの料金はぜんぜんアリ。


これ以外にもプノンペンでは遊んできたので、それらについてはまた別の記事でご紹介します!

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