台湾 🇹🇼基隆★5評価レポート

【海外風俗レポ】台湾🇹🇼 基隆 / 三坑置屋

台北の東、基隆市にあるレトロな雰囲気が漂う置屋道。マレーシアからの美人出稼ぎ嬢と対戦👍

基本情報

【場所】
中華民国(台湾) 基隆市 仁愛区 ※三坑駅近く

※マップ表示は置屋通りの入口付近を表示

【業種】
置屋

【店名】
ー 

【プレイ時間】
約20分

【料金】
1,500 TWD(台湾ドル)(約7,500円)

【お相手の嬢】
Ivy(25歳、マレーシア人)

【プレイの形態】
本◯(ゴ◯あり)

【満足度・評価】
<ル ッ ク ス > ★★★★★
<ス タ イ ル > ★★★★☆
<テクニック> ★★★★★
< ホス ピタリ ティ > ★★★★☆

<総合満足度> ★★★★★

詳細

台湾渡航したときの話。台北の東に位置する基隆市にある三杭置屋に行ってきました。台北から電車で1時間くらい。

三杭駅に着いたのは土曜日の午後1時頃。ホテルのチェックイン時間まで少し時間があったので、その足で置屋をエリアを見に行ってみることに。

駅から置屋までの道のり

改札を出て「夜市」の表示の方向に進んでいくと、出口の向こうに踏切が見えてきて、そのすぐ右側にメインの置屋通路の入口があります。駅からまっすぐ歩いていき、途中線路の下を通る歩道トンネルをくぐり、またまっすぐ歩くと踏切が左手に。そのすぐ右に見るからに怪しい歩道トンネルみたいのがあるのですが、この中が置屋があるエリア。

↓駅からの道のりはこんな感じ

↓ 置屋通りへの入口

中に歩いていくと、線路と逆側にたくさんドアがあり、開いているドアの中を除くと1-5人嬢が待機しており、その中か手前の廊下にマネージャーのような人にいます。

ざっと見たところ、台北と同じで、台湾人or東南アジアからの出稼ぎ嬢で、台湾人は総じて年齢層高め(40オーバー)、東南アジア嬢は若い子(20代)が多かったです。

1本道なので、とにかくまっすぐ歩き嬢を物色。東南アジア嬢は皆若く、中には可愛いと思える子もいて、何人か選んでもいい子はいそう。そんな中、5人ほど嬢がいる部屋で、顔がかなり好みの嬢を発見。話しかけてみます。

嬢について

Ivy、25歳、マレーシア人。

透き通るような白い肌にアイメイク強めの美人。舞台女優みたいな強めのメイクだが、化粧でごまかしてるという感じはなく、元から美人に見えます。

スタイルは普通体型より少し筋肉質な感じで、ややガタイ良さめ。おっぱいはオーグメントでしたね。ただ、カチカチではなく表面の柔らかさはあったのでそこまで萎えずにいけました。アンダーヘアはパ◯パン。

性格はとても気さくで、置屋の娘としては愛嬌はかなりある方。プレイ中の感じ方もスレてなく、プレイ全体としても楽しめました。

Ivyは英語が話せたので、基本的な意思疎通は英語で問題なく行えました。

プレイ内容について

Ivyを指名することを伝えると、Ivyに連れられお店の奥へ。セミダブルくらいのベッド(というかマットレス)がギリギリ入るくらいの狭い部屋に案内されます。一度Ivyが部屋を出ていったので、その間にこちらの服は脱いでしまい、全裸待機。

Ivyが戻ってきて、お金を渡すとIvyは壁にかけられてたカゴにそれを入れて、服を脱ぎ始めます。ベッドに仰向けに寝るように言われたのでそのようにすると、ウェットティッシュで全身を拭いていきます。「冷たくてごめんねー」みたいなこちらへの気遣いも忘れてません。

一通り拭き終わると、Ivyからの乳首舐め。左右舐め終わると、フ◯ラへ。フ◯ラは生フ◯ラでした。かなりいい感じのテクニックでかなり気持ちよく、こちらはすぐにギンギン状態に。

けっこう長く続けてくれて、カチカチになったところで、Ivyがゴ◯を装着してくれね、こちらに跨ります。ブリンという挿◯の感触とともに、騎◯位でスタート。

Ivyの騎◯位の動きはなかなかお上手でした。グラインドを繰り返した後、体重を載せて深く奥まで挿◯し、腰をグリグリ。

しばらくして、Ivyにいざなわれ今度は正◯位に。Ivyの美人な顔を見て、こちらはますます興奮度アップ。ダメ元でキスを試みると、案外応じてくれて、一瞬下まで入れさせてくれるくらいまで行きました。(ただ、基本的には終始フレンチまで)

Ivyの中、けっこういい具合で、動かすとゴロゴロと凹凸の感触が伝わってきて、なかなか気持ちいい。徐々にではあるけれども、気持ちよさは下半身に着実に蓄積。最後は美人なIvyの顔を直視しながら、ここでフィニッシュ。

フィニッシュ後、後処理を終えて服を着て、お店の入口まで見送り。途中、冷蔵庫に入っていたミネラルウォーター(ストローを指して飲むカップタイプのやつ)を、ストローを指してこちらに差し出してくれました。

最後は入口に待機していた他の嬢と一緒に、手を振って見送ってくれました。

料金について

1,500 TWD(約7,500円)、以上。


三坑置屋では他の子(他の国出身の子)とも遊びましたので、それについてはまた別の記事で書きますね!

参考:三坑置屋の置屋マップ

三坑置屋の実際に置屋があった場所をマップに書き込んだのでみました。

メインは屋根付きのトンネルのような通路で、この通路の線路と逆側の側に置屋が多数あります。その他の2つは前述の場所と比べると置屋の数も嬢の人数も少なめ。あと感覚的に前述の場所より嬢の年齢層も高め、レベルも低めという印象でした。

営業時間は割といつでもやってるようで、ぼくが確認できたのは、昼12時から深夜0時までは営業してるのを確認できました。

嬢たちの国籍は、台湾人(年齢層高め)と、タイ人・マレーシア人(若め)が確認できました。

金額は聞いた限りではどこも1,500 TWD(約1万円)でした。

↓メインの置屋通りの入口

↓ メイン置屋通りの内部

↓メインの通りを逆側に出たところ

↓ メイン通り(屋内)の隣の通りで、こちらは屋外にある道えで、置屋が点在

三坑置屋近くの風俗後メシ:「基隆廟口夜市」

三坑置屋近くにも夜市がありました!しかもけっこうにぎわい!

台湾の超人気観光スポット:「九份(きゅうふん)」

超人気観光スポット、九份にも行ってきましたよ!台北から行く場合、三坑置屋と方角が一緒なので、九份と三坑置屋をセットで帆門するコースはかなりお勧めです!

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