ぼくはついに手を染めてしまった・・・禁断の、海外出稼ぎ日本人嬢に😳
※2026年の情報です
基本情報
【場所】
オーストラリア ニューサウスウェールズ州 シドニー
【業種】
Brothel (ブロッセル)
【店名】
Kyoto 206

【プレイ時間】
30分
【料金】
210 AUD (豪ドル) (約23,000円)
【お相手の嬢】
Nozomi (25歳、日本人)
【プレイの形態】
本◯ (ゴ◯あり)
【満足度・評価】
<ル ッ ク ス > ★★★★★
<ス タ イ ル > ★★★★★ S
<テクニック> ★★★★☆
< ホス ピタリ ティ > ★★★☆☆
<総合満足度> ★★★★★
詳細
シドニー2日目。前日に行ったスポット以外を、夜になってから回り始めます。
↓前日のニュージーランド人嬢とのお遊びレポはこちら

Brothel ホッピング
いくつかのBrothel見て回った後に、Grokが提案してくれたCentral Station近くのBrothelに行ってみることに。
GoogleMapが示す場所に行って、それらしき建物を見つけましたが、入口のドアに自転車用のチェーンみたいなものが巻かれていて、営業していない模様。

すると、すぐ近くを通った男性が「ここは2年前に閉店したよ。もし同じような店に行きたいなら、あちらに2ブロック進んで左に曲がったところに、他の店があるよ。」と教えてくれます。その男性が教えてくれた道を行くと、赤いライトが光る建物を発見。


GoogleMapが示すお店の名前は「Kyoto」。なるほど、アジア系の店か。ドアベルを鳴らしますが、鳴らした後ドアが開いていることに気づきます。すると中から「Openning!」という声が聞こえたので、ドアを押して中に入ります。
受付には東洋系の中年女性と若い男性がスタッフとしており、受付のすぐ横にあるソファの座るように言われます。ソファの前のテーブルに、嬢の名前の一覧とそれぞれの料金が時間ごとに書いてあります。料金帯は170 AUD(約18,350円)から210 AUD(約22,700円)でした。待っている間、けっこうお客さんの出入りもありました。なんか人気のお店そう。
しばらくすると、ぞろぞろと嬢がお店の奥から出てきて、目の前に並びます。8人ほどだったかと思います。韓国人1人と残りが日本人とのこと。おー、日本人かぁ。ぼくは日本で日本人の嬢とはたくさん遊んでるので、海外に来てわざわざ日本人の嬢と遊ぶのはなー・・・と、どうしても思ってしまう。でも、けっこう可愛い嬢もいて、アリかもなぁ・・・とりあえず、いったんその場では選ばず、まだ回ってない候補店を回って、それで遊ばなければここに戻ってこようと決めます。
Kyoto 206に再来店
けっきょくその後に回ったお店では遊ばず、もう一度Kyotoを訪れます。再訪は深夜0時を過ぎてましたが、シドニーのBrothelはどこも24時間か朝5時まで営業してるので、時間は気にしなくて大丈夫なとこはすごくいいですね。
再び店内に入ると、2回目でも店員さんは歓迎してくれて、すごく感じがよい。再びソファに座ると「5分待って。たくさん女の子来るから。」と言われます。

そして5分経たない内に嬢が来てならびます。10人くらい並んだと思います。全員日本人と言ってました。その中で、さっきはいなかっためちゃめちゃタイプの嬢を発見。特にネームプレート等もなかったので、目を合わせて毛を向けて「You」と伝えると、「あ、私?」というリアクション。指名後、一度指名した嬢も含め全員の嬢がはけて、受付でお金を支払うと、スタッフから部屋番号を伝えられ、2階に行くように言われたので、階段を上がって部屋に先に入ります。


部屋はそんなに広くはないですが、ベッドはクイーン〜キングくらいのサイズで、設備はとてもきれいで清潔。しばらくベッドに座って待っていると、指名した嬢が部屋に入ってきました。
嬢
Nozomi、25歳、日本の大阪出身とのこと。
25歳よりも若く見える、若見え。白くてきめ細かい肌に、ロングの黒髪で、まさに美人な日本人女性の王道のルックス。このお店、ウェブサイトに嬢の写真付きプロフィールがあるのですが、Nozomiさんはほとんどバネマジなしですね。
ほんとこんな感じ。有名人に例えると、顔のシルエットが元AKB48の柏木由紀さん、真顔の表情のときは女優の麻生久美子さん、笑ったときが元AKBの指原莉乃さんって感じだったような気がします。
スタイルですが、服を脱いだら、まさにぼくの理想のカラダが目の前に。全体的に柔らかい女性らしいフォルムがありながら、おっぱいは大きくハリがあり、ウエストからヒップのラインはいい感じにくびれてる。色白で肌はもちもちだし、すごいきれいな体でした。アンダーヘアはつるつるのパイ◯ン。
性格は、強気なタイプで、営業(後述)もけっこう積極的。
日本でも風俗(デリヘル)で働いていて、今はシドニーに出稼ぎに来ているとのこと。ちなみに、大阪の飛田新地でも少しだけ働いてたことがあると言ってました。
日本人同士だったので日本語でコミュニケーションを取りました。ふだん日本人以外の接客をするときはカタコトの英語で対応してると言ってました。
プレイ内容
部屋に入ると、さっそく日本語で話しかけてきたので、ぼくが日本人だということはわかっていたようです。
ぼくは海外で日本人の嬢と遊ぶのはこのときが初めてで、なんかこれはこれで新鮮。前に別の場所(マカオのサウナ)で日本人嬢をショーアップで見たときは、微妙に目を合わせてくれなかったのでくが(日本人同士を嫌がる嬢も多いようです)、Nozomiさんはそんな感じではなかく、気さくに話してくれました。
服を脱いでいくと、Nozomiさんのとんでもなく綺麗な体があらわに。まさにぼくの理想のスタイル。あぁ、これは指名してよかったとここで確信します。
部屋のシャワー室に2人で入り、体を洗ってもらいます。シャワー室から出て、各々でバスタオルで体を拭きますが、ぼくがベッドに行こうとすると「床が濡れちゃうよー、もうちょっとちゃんと拭いて。」と、けっこうその辺は神経質な様子。
マウスウォッシュを2人でした後、ベッドに仰向けになるように言われたので横になると、Nozomiさんがこちらの右脇に座り「追加料金でナ◯にできるけど、する?」と言われます。「あ、フ◯ラ?」と聞くと、「ううん、本◯。」とのこと。なんと、ナ◯を嬢の方から提案。これも海外では初めてだったかも?いちおういくらか聞くと、200 AUD(約21,500円)とのこと。
うーん、プレイ代2倍・・・ちょっと高いかなぁ。魅力的ではありましたが、ゴ◯でもぜんぜんよかったので、とりあえずそのオファーは断ることに。「えー、やろうよー」と、何度か食い下がられましたが、そこは我慢。しばらくしてあきらめたようで「あーあ、今日の目標額までもう少しだったからお願いしたかったのにー。」と、ちょっと膨れてました。
でも、後には引きずらず、いざプレイが始まるとプレイモードに切り替えてくれました。ゴ◯を着けてくれて、フ◯ラ(ゴ◯フ◯ラ)。けっこう上手で、ゴ◯の上からでもすぐにビンビンに。しばらく舐めてもらった後、こちらを見てニコッと微笑んだ後、こちらの下半身にまたがり、腰を沈めてきます。
騎◯位からスタート。グラインドと杭打ちを交互に繰り出すNozomiさん。杭打ちのときは、器用に乳首舐めもしながらやってくれてました。こちらの体を起こし、座◯に移行。Nozomiさんの綺麗な顔と体が目の前にあり、視界はすばらしい景色。
次は正◯位に。キスはNGとのことだったので、顔が目の前に来てもそこは我慢。Nozomiさんは股関節が柔らかかったので、下半身の密着感がすばらしかった。
バ◯クに移行。Nozomiさん、お尻のボリューム感も絶妙で、お尻を鷲掴みにきてパンパンと後ろから突いていきます。後ろから揉むおっぱいの感触もすばらしい。
その後、2回目の騎◯位を経て、2回目の正◯位に。時間もそろそろということだったので、ここでラストスパート。Nozomiさんの股間に股間を打ち付けていくと、徐々に気持ちよさが蓄積されていき、ここでフィニッシュ。
プレイ後、再び2人でシャワーを浴び、体を拭いて出たところで、再び体の拭き不足を指摘されてしまうという不手際をしてしまいました。
服を着て部屋を出て、階段の前までNozomiさんがお見送り。最後はこちやが階段を降りながら、お互いに手を振ってバイバイとなりました。
料金
30分: 210 AUD(約23,000円)、チップの要求は特になし。ナ◯のエクストラのオファーは、お店のシステムではなく、おそらくNozomiさん独自にしてることだったと思われます。
後から各嬢の料金の一覧を見返して気づきましたが、嬢の中で彼女が一番高額の料金設定だったみたいですね。そう言えば最初の雑談のときに「可愛いねー」みたいなこと言ったら「まぁ私この店で一番稼いでますからw」みたいなこと言ってたな(笑)
プレイ後のおしゃべりの時間で、Cassieがニュージーランドにいたときに働いていたお店や、他に有名なお店をいくつか教えてもらっちゃいました。Cassie曰く、ニュージーランドもオーストラリアと同じような業態の店が多くあるのだとか。もし今後ニュージーランドに行ける日が来たら、レポートさせていただきたいと思います!
シドニーのその他のブロッセル
記事にした2つのBrothel(ブロッセル)以外に、遊びはしませんでしたがいくつか見てきたのでご紹介します。
LIAISONS

現地在住の知人から教えてもらったブロッセル。嬢は欧米系(白人)、アフリカ系(黒人)、ラテン系、ベトナムといったラインナップ。指名は、嬢が1人1人部屋にて入ってきて挨拶する形で、5名の嬢が来ました。残念ながらぼくが行ったときは好みの嬢がおらず、遊びはしませんでした。
STILETTO


中心地の西側にある欧米系のブロッセル。ぼくが行ったときには5人程、白人・ラテン系の嬢がました。好みの嬢がいなかったので遊ばず。
Ginza Empire

以前に日本でガイドしたオーストラリア人から勧められたお店。アジア系。料金は160-190 AUDの幅。ショーアップはなく、パネルで選ぶ形で、嬢の国籍は日本・韓国・中国と言ってました。
Ginza Club


こちらも以前に日本でガイドしたオーストラリア人から勧められたお店。アジア系。嬢が全員接客中で、嬢も見れず退店。
シドニーの歓楽街「Kings Cross(キングスクロス)」

シドニーの夜遊びスポットをネットで検索すると、おそらくからなず出てくるエリアがこの「Kings Cross(キングスクロス)」。ぼくはこの近くの安宿を取っていたので、ホテルの周りを散策してみたのですが・・・けっこうさびれていました。いくつかストリップクラブがあり、その内の一つに入ったので、以下にご紹介します。
SHOW GIRLS(ストリップクラブ)


呼び込みの嬢(ストリッパーではなかったけど)が可愛かったのと、入場料金がなしということことで入ってみることに。セキュリティチェックも受付も特になし。
フロアの様子
やや場末感のあるストリップクラブ。でもステージで踊る嬢や座ってる嬢を見ると、けっこう
若くて可愛い。
カウンターでビールを買うと、横から「チップ買わない?」と女性スタッフから言われます。1枚: 5 AUDとのこと。とりあえず2枚目購入します。
チップの使い道
1枚目、ステージの前に座ってビールを飲んでいると、踊っていたオーストラリア人嬢が目の前に来てアピールしたので、ブラの下にチップを1枚。
2枚目、隣に座って話しかけてきた、可愛くて明るいウルグアイ人嬢に、話が終わったところで胸元にチップを1枚。
料金
入場料はなし。ビール(VB 360ml缶)が16 AUD、チップ(1枚: 5 AUD)を2枚で10 AUD。合計で26 AUD(約2,840円)となりました。
なお、隣に座って喋ったウルグアイ人嬢がプライベートダンスにも誘ってきたので値段を聞いたらところ、10分で110 AUDと言ってました。(アメリカより高い!)
シドニーの世界遺産「オペラハウス」

オペラハウスの近くの港まで行くフェリーがあったので、それに乗船してオペラハウスを見に行ってきました。フェリーからオペラハウスを見るオペラハウと、ガイドブックとかにもよく乗っている風景がそこに。
下船して陸からオペラハウスにアクセス。しかしこの建物、近くで見るとそんなに大きくもなくて、外観もけっこう古びていて、なんかじゃっかんがっかり感が否めない(昔の東京体育館とか、そんな感じの雰囲気)。遠くから見る方がお勧めかもですね。


それでも、オペラハウスの周りも含めた、港の雰囲気は解放感があってなかなかよかったです。シドニーに行ったらぜひ行ってみていただきたいですね!


シドニーのおすすめメシ「The Edinburgh Castle Hotel」




シドニーに来たことのあった友人からお勧めされたホテル併設のアイリッシュパブ。ここの日替わりの料理メニューがけっこう良かったです。ぼくが行った日は牛ステーキのプレートで、19.9 AUD(約2,200円)。オーストラリアの物価を考えると破格!シドニーの中心地にありアクセスもしやすく、お勧めです。
