偶然入ったバーで出会ったセミプロ(?)嬢🥂 部屋に持ち帰ると、想像以上のGFEがそこに🥰
※2025年夏の情報です
基本情報
【場所】ケニア ナイロビ
【業種】ナイトクラブ
【店名】CLUB EUREKA

【プレイ時間】約45分
【料金】4,000 KES(ケニア・シリング)(≒ 4,500円)
※嬢への支払い: 3,000 KES + ホテルスタッフへのチップ: 1,000 KES
【お相手の嬢】Anna 29歳 ケニア人
【プレイの形態】本◯(ゴ◯あり)
【満足度・評価】
<ル ッ ク ス > ★★★★★
<ス タ イ ル > ★★★★☆
<テクニック> ★★★★☆
< ホス ピタリ ティ > ★★★★★
<総合満足度> ★★★★★
詳細
ケニアのナイロビに行ってまいりました!アフリカの中では最大級の大都市と言われており、さらに昔からよく「世界三大性地」の一つとも言われております。(残りの2つは、タイのバンコクとブラジルのサンパウロ)
そんなナイロビには前々から行ってみたいと思っていたのですが、なかなか風俗の情報がなく、他の都市を優先していたのですが、この度機会があり滞在することに。
到着は深夜2時。渡航前にインターネットのガイド紹介サイトで個人ガイドを雇っていたのですが、そのガイドと会うのは一晩明けての夕方から。おとなしくホテルで寝ようかと思ったのですが、やはり街が見たくなってしまい、ホテルにチェックアウトした後Uberを呼んでダウンタウンと呼ばれるエリアに行きました。
↓ ダウンタウンの動画。中心部に行くと人通りはありますが、ぼくのような外国人はまったく歩いていませんでしたね。慣れていない方は歩くことはおすすめしません。
プレイ開始までの流れ
深夜なので人通りはまばら。ただ人はいて、若者やガラ悪めの人たちがたむろしていたりします。GoogleMapで見つけた24時間営業のErotic Massageと表示されてる場所に向かったのですが、いざ着いたとこにはそれらしきお店はなし。仕方ないので車をそこで降りて、人通りの多そうな方に向かって歩きます。
しばらくすると、まだ営業しているバーっぽいナイトクラブを発見。出入り自由だったので入ってみます。中は地元客で盛り上がってて、お酒を飲んだりダンスしたりしてます。見た感じ、プロっぽい女性まみつからず・・・しかし、バーカウンターの近くまで来ると、ひとりの女性にいきなり話しかけられました。
嬢について
Anna、29歳、ケニア出身。「あら、めずらしいわね。中国人?日本人?」と英語で話しかけてきます。目鼻立ちがきれいで、けっこうタイプ。すぐに立ち止まって彼女と話すことにします。
話してる感じからして、プロなのかどうかよくわからなかったのですが、しばらく話してると「一杯おごってよ。」と言ってきたので、とりあえずダメ元で「お酒もいいんだけど、君と遊ぶことはできるの?例えばぼくの部屋で。」と返してみます。
Annaは恥ずかしそうに笑った後「家はどこ?」と聞かれたので、GoogleMapでホテルの場所を表示。すると「うーん、いいけど、お金はほしいな。」とAnna。「いくら必要?」と聞くと、「3,000(KES = ケニア・シリング)(約3,500円)」とAnna。この美人黒人とこの値段はぜんぜんアリ。おそらくAnnaとしては冗談感覚だったのか、こちらがYesと言うと「え、お金くれるの?」みたいなリアクション。彼女は満面の笑みになり、腕を組んでそこでキスをして、2人でUberに乗ってぼくがチェックインしたホテルへと向かいました。
いざホテルに到着。が、しかし・・・
ホテルに着き、フロントでAnnaのIDを提示するように言われるとAnnaは何やら焦ってる様子。どうやらIDを所持してなかったようで「写真でもいいですか?」と言ってスマホの写真を探しはじめます。


10分ほど探してましたが、どうやら見つからない様子・・・その後の早朝から予定があり、こちらが時間がなかったのもあり、ホテルのスタッフに翻訳アプリで「何かあったら私が責任を持つので、彼女を部屋に通してもらえませんか?」と書き、チップ1,000 KESをスマホの脇に添えてみます。しかし返答は「ホテルのポリシーなので、同僚が私が彼女を通したことに気づいたら、私にとっては問題になるでしょう。」との返事。続けて「彼女はどのくらい部屋に滞在しますか?」と質問があったので「30分〜1時間くらいです」と返すと、少し考えた後に「わかりました。入っていいですよ。」と言って通してくれました。(置いたチップはそのままカウンターに置いていきました)
プレイ内容について
ようやく部屋に入り、一緒にシャワーを浴びようということで、2人で服を脱ぎ始めますが、気づくとAnnaは頭に着けていたウィッグも脱ぎ始めます。実際のAnnaの頭髪はベリーショート。2人でシャワーを浴び始めると、Annaは頭からお湯を被り、ジャンプーまでしてました(笑) Annaはプリップリのお尻をこちらに押し付けてきたり、ラブラブ感のあるシャワーでした。
部屋に戻り、プレイを始める前に「ウィッグをもう一度着けてもらえたりしない?」と聞くと「あら、ナチュラルな私はおきらいかしら?」みたいに言うので「どちらも素敵なんだけど、髪の長い君が僅差でぼくは好きかな。」と言うと「それなら仕方ないわね(笑)」と言ってウィッグを着けてくれました。
そのまま近づいて2人で立ったまま抱擁し、あついディープキス。お互いの下半身を押し付けあったりして、ラブラブ時間を楽しみます。「君のその目が好きだな」と言うと「あなたも素敵よ」と返してくれるAnna。そのままベッドにAnnaを押し倒して、こちらからの全身リ◯プ。Annaはこちらの髪をくしゃくしゃにしながら感じてくれています。
しばらくして「舐めてもらうことはできる?」と聞くと、しかめ顔でいやの意思表示をするAnna。まぁじゃあ次に行こうということで、ゴ◯を装着します。「それはケニアで買ったの?」と聞かれたので「日本製だよ」と言うと、笑顔で興味を示すAnna。
正◯からスタート。ディープキスを交わしながら、お互いの下半身をなすりつけあいます。そして、騎◯位をすこしやってもらった後で、立ちバ◯クをリクエスト。「Stand」という言葉からか、Annaはこちらを向いて立ってる状態で挿◯を促してきます。立って正面を向いての体位(なんていう名前の体位なんだろw)から、後ろを向いてもらっての立ちバ◯ク。お尻をプリンプリンこちらに押し付けてきて最高。
その後ベ◯ドでのバ◯クへ。Annaはお尻の形がいいから、後ろからの姿が超セクシー。最後は再び正◯位になり、ラストスパート。Annaもテンションが上がりきっていて、下からこちらのお尻に手を回しスパンキングしたり、こちらの上半身を下から甘噛みしてきたり、いろいろと。そんな中、こちらの気持ちよさもMAXに達し、ここでフィニッシュ。
プレイ後、こちらの予定が差し迫っていたこともあり、少し急ぎ気味で帰る準備をしてもらいます。WhatsAppを交換し、記念にセルフィを撮った後、「私いつか日本に行きたいから、もし行ったら案内してね。」とAnna。最後は2人でホテルのロビーに降り、頬と頬を合わせてバイバイしました。




料金について
プレイ代として3,000 KESをAnnaに手渡し。またホテルの部屋に入る際のチップとして1,000 KESを対応してくれはフロントスタッフに渡したので、合計で4,000 KES(≒ 4,500円)の支出となりました。
ちなみに、プレイ後にAnnaに「あの店では、仕事してたの?それともただ飲んでただけ?」と聞いたら、「ただ飲んでただけよ(笑)」とAnnaは言ってました。お金の交渉にはスムーズに応じてたし、おそらく客を取ったことはあるのでしょうが、IDを持参してない等、客を取りにきてたにしては隙もあったので、素人 or セミプロ嬢って感じでしょうかね?
なお、この翌日(プレイが早朝だったので、正確に言うと当日)の夕方に現地ガイドと会って、前の夜にダウンタウンのナイトクラブに行って嬢を持ち帰ったことを話したら「そんなクレイジーな行動する外国人旅行客は初めてだよ(笑)」と言われちゃいましたw 自分なりにある程度リスクはマネジメントできている感覚はありますが、まぁ彼の言う通り過信は禁物ですね!
ナイロビではこの後ガイドと合流して遊んできました。そちらのレポートはまた後日アップさせていただきます!
↓ ケニア・ナイロビの昼の観光情報:ナイロビは市内中心地からすぐにアクセスできるところにサファリができる国立公園があって、こちらもおすすめです。

