美人黒人嬢との後半戦。お互い求め合うようにプレイは激しさを増していき・・・
※2025年夏の情報です
基本情報
【場所】
ケニア ナイロビ
【業種】
ラウンジ / ナイトクラブ(連れ出しバー / 援交バー)
【店名】
IRIS Lounge & Nightclub
↓ クラブが入っている建物の入口

【プレイ時間】
約3時間(プレイ + プレイ後のピロートーク)
【料金】
29,000 KES(ケニア・シリング)(約33,500円)
※プレイ代: 20,000 KES + チップ(タクシー代相当): 2,000 KES + クラブでの飲食代: 7,000 KES
【お相手の嬢】
Lezy(23歳、ケニア人)
【プレイの形態】
本○(ゴ○あり)
【満足度・評価】
<ル ッ ク ス > ★★★★★
<ス タ イ ル > ★★★★★
<テクニック> ★★★★★ S
< ホス ピタリ ティ > ★★★★★ S
<総合満足度> ★★★★★ S
詳細
ケニア・ナイロビ2日目の深夜にラウンジで出会ったLezy。彼女との交渉が成立し、ホテルに来ていよいよプレイ開始です。
↓ 前半の記事(こちらがまだの方は先に前半からぜひお読みください!)
プレイ内容について(つづき)
そして、手でいろいろと弄ばれた後、下半身に顔を向かわせていきなりフ○ラ(生F)。しかもすごくうまくて、めちゃめちゃ気持ちいいし、ディープスロートまでしてくれて、思わず声が出てしまいました。そして、こちらの片手を握ってLezyの股間に誘導し、ク○を触らせた後「入れて」と言って、指○れを促します。しばらくかき回すような手○ンをした後、こちらが押し倒されるように仰向けになり、引き続きフ○ラをしてもらった後、ゴ○を着けるように促され、いよいよ本番の流れ。
そのままLezyが馬乗りになり、騎乗○からスタート。入口がかなりきつくて、最初○れようとしたら何度かはじかれてしまいました。それでも中にようやく○ると、めちゃめちゃタイトなLezyの中。奥まで届くと、Lezyの顔もエロい表情になり、Lezyが激しく腰をこちらに押し付けてきます。下からも突き上げるように促され、ベッドの上でバウンドするように激しく騎乗○が展開されます。
そこから体の上下を入れ替えて正常○に。深いディープキスを交わしながら、お互いの下半身を擦り付け合うように動きます。正常○のときのLezyの下からのちょっかいがすごくて、こちらの髪を両手でくしゃくしゃにしたり、爪を立ててけっこうな力で抱きしめてきたり、甘噛みではないマジ噛みレベルでこちらの首元を噛んできたりと、けっこう激しい感じ。でも不思議と不快では全くなく、むしろプレイのスパイスとして完成されていて、こっちもめちゃめちゃ興奮してしまいました。
次は立ちバ○クをこちらからリクエスト、部屋に大きな鏡があったので、そこに手をついてもらって後ろから○れますが・・・Lezyの脚はおそらくこちらより長く、こちらはつま先立ちにならないと接触できませんでした。お互いちょっと動きにくかったのもあり、Lezyからベッドで続きしようと促され、ベッドでノーマルバック。予想していた通り、バックのときのLezyの背中姿は絶景。ウエストからヒップにかけての高低差は芸術物。
そして、一度抜いたところでLezyが、お尻を少し下げて、バ○クと寝バ○クの中間みたいな体勢で挿○を促してきます。経験したことない体位でしたが、とりあえず言われるままに合体。こちらはLezyに覆いかぶさり、かと言ってベッドのところまでは下りず、空中で寝バ○クしてるような感じ。こちらも中腰っぽくてやや疲れましたが、たぶんLezyはもっと疲れたと思うんだけど・・・ぜんぜんそんな様子は見られませんでした。
最後は再び正常○になり、二人のピッチは最高潮に。先ほどと同じように下からのLezyのアタックがすごく、痛みもけっこうあるんだけど、なんか野性味があってめちゃめちゃ興奮してしまいました。二人とも叫ぶような声を出しながら、こちらの気持ちよさがMAXに達し、ここでフィニッシュ。こちらが出ている間も、出きった後も、下から腰を突き上げて搾り取ってくるLezyの下半身。そして、深いディープキスを交わし、こちらがぐったりとLezyの胸に顔をうずめると、こちらの頭を腕で包み込み強い力で抱きしめてくれました。
プレイ後のピロートーク
終わった後、二人でそのまま添い寝状態になり、イチャイチャ。まだフィニッシュして5分も経たない内に「もう1回する?それともちょっ休む?」と聞いてくる、積極的なLezy。なんとなく2回戦は体力的に(+連日だったこともあり)無理そうな気がして「こっちの歳考えてよー(笑)」なんてお茶を濁したら「まぁいいわ。私はまだぜんぜんいれるから、あなたの体力が待つまで一緒に寝るかおしゃべりしてましょ。」とLezy。なかなかこちらが求めてもいないのにここまで言ってくれる嬢はいない気がします。
そのままピロートークに入ったのですが、話はめちゃめちゃ盛り上がり、お互いの過去の経験や、互いの国のカルチャーの違い等について話しました。Lezyはユーモアあふれるキャラクターの中にも、知性みたいなものもすごくあり、すごく素敵な女性でした。これは想像ですが、ケニアの中でもおそらくしっかりとした高等教育を受けて大人になったのではないかと思いました。
話も盛り上がりかれこれ3時間くらい一緒にいたところで、こちらから「一緒にいてくれてありがとね。君が帰りたいタイミングで帰っていいからね。」と切り出すと、「そうね、時計見せてもらえる・・・もう朝の7時なのね!そうね、あと10分くらいしたら帰りの準備しようかしら。」とLezy。彼女が服を着ている間に約束していたお金と、それに加えてタクシー代として2,000 KES(ケニア・シリング)を用意。彼女に渡した後、彼女から「またもしケニアに来たらぜったい私を見つけ出してね。ちなみに私、IRISにはめったにいないからがんばって(笑)」と最後までチャーミングなLezy。 部屋を出てフロントまで一緒に行って見送って、最後はハグとキスをしてお別れしました。

料金について
プレイ代としてLezyに20,000 KESと、チップ(タクシー代相当)として2,000 KESを渡しました。また、ナイトクラブのIRISで自分・Lezy・M(同行したガイド)が注文したドリンク等の料金はすべてぼくの方で負担して、それが約7,000 KES。総計で、29,000 KES(≒ 33,500円)の支出となりました。
おそらくナイロビでの遊び代としてはかなり高くついた方だと思いますが、それを凌駕する彼女との甘い時間に、全く後悔はなし。むしろけっこう長い時間一緒にいてくましたし、こちららが望めば2回戦もありそうな雰囲気だったので、コスパで考えてもけっこう高かったのかも。いずれにしても、今回のアフリカ旅の思い出の大切な1ページになったことは間違いありませんでした。

