アラブ首長国連邦(UAE)🇦🇪 - ドバイ黒人女性

【海外風俗レポ】ドバイ🇦🇪 / Baniyas Square周辺エリア置屋

平均年収2,000万円とも言われるUAEに・・・まさかの底辺置屋がありました😳

基本情報

【場所】
アラブ首長国連符(UAE) ドバイ Baniyas Square周辺

【業種】
アパート置屋(置屋周辺に嬢がたちんぼのように立っている)

【店名】

【プレイ時間】
約15分

【料金】
30 AED(UAEディルハム)(約1,200円)
※最初の言い値は50 AEDでしたが、最終的に30 AEDで着地。

【お相手の嬢】
Zally(24歳、タンザニア人女性)

【プレイの形態】
本◯(ゴ◯あり)  

【満足度・評価】
<ル ッ ク ス > ★★★☆☆
<ス タ イ ル > ★★★☆☆
<テクニック> ★★★★☆
< ホス ピタリ ティ > ★★★☆☆

<総合満足度> ★★★☆☆

詳細

以前ドバイに行ったときの話の続き。

YORK INTERNATIONAL HOTELで遊んだ後、もう少し探検したくなり、ネットで置屋があるとの情報があった「Baniyas Square」エリアに行ってみることに。

↓ YORK INTERNATIONAL HOTELで遊んだときのレポートはこちら

プレイ開始までの流れ

エリアに着いたのは深夜2時頃。ぱっと見は普通の駅前エリアという感じなのですが、しばらく歩くと黒人嬢のたちんぼらしき姿がちらほらと見えてきます。おそらくどの嬢もアフリカ出身に見えました。

場所としては、GoogleMapリンクの「Baniyas Square Metro Station」の北西側のブロックで、大通り沿いの歩道や路地裏に多数いました。(おそらく30人以上はいたかと)

嬢のレベルとしては総じて低めで、顔が可愛くないか体が崩れているかのどちらかがほとんど。でも、たまーに「お、いけなくはないかも」という嬢もいました。嬢によってはかなり積極的に営業をかけてきて、断っても5分くらい着いてくる嬢もいました。

賢者タイムだったので、遊ばずに見学で帰るつもりだったのですが、1人の黒人女性と目が合います。わりとナシではないルックス。

嬢について

Zally、タンザニア出身。24歳と言ってました。携帯の待ち受けが子供の写真だったので、たぶんお母さんだと思います。

けっこう積極的に話しかけてきて、ルックスも嫌いじゃなかったので、ちょっと情報収集がてら会話してみることに。「いくら?」と聞くと「50」との返事。え、50ドル?と思ったら、50ディルハムとのこと(50ディルハム ≒ 2,000円)。なんとドバイにこんな安い風俗もあるとは。驚きはしましたが、もう少し見学をしようと立ち去ろうとすると、「待って、40でいいから。いや、あんた私の好みだから30でいいよ。」と、勝手に値をつり下げていくZally。

30ディルハムと言ったら、日本円で1,200円とかそんなもの。これまでインドやブラジルの底辺置屋でそのレベルの額で遊んだことはありますが、まさか平均年収2,000万円と言われるこの豊かな国UAEで、こんな額の遊びと出会うとは。

まぁ話しててもあまり嫌な感じはしないし、せっかくだから遊んでみるかと思い、Zallyに着いていくことにします。

プレイ内容について

Zallyに着いていくと、アパートのような建物に連れてこられます。

中に入ると、他にも嬢が数人いて、どうやらここを置屋のような形にして営業しているようです。

プレイ部屋は、複数のベッドがカーテンだけで仕切られているよう感じ。苦手な人は苦手かと思いますが、これまでの底辺置屋と比べたらそこまで不衛生な感じはしませんでした。

ベッドの前に来ると、Zallyは周りのカーテンを閉めて、服を脱ぐようにこちらに言います。こちらが全裸になると、Zallyは下半身だけ裸になり、上半身は上着をめくってブラジャーをこちらに見せ「ほら、揉んで」と言って、胸を揉ませてきたり、Zallyの上半身をなめさせてきます。その後、こちらの下半身が少し硬くなってきたところでこちらにゴ◯を装着させ(海外でよくある指で伸ばして着けるやつ。。)、股を開き、挿◯を促します。

誘われるままに挿◯。やや崩れ気味のおっぱいとアマゾネス的なZallyの喘ぎにやや萎え気味ではありましたが、なんとか半勃ちをキープ。ただ、前のプレイ後すぐだったので、いくとこまではいかず、途中で中断。

プレイ後、2人ともすぐに服を着て、アパートの下まで一緒に降り、建物の下でバイバイ。Zallyはまた路上へと戻っていきました。

料金について

最初の言い値は50 AEDでしたが、最終的に30 AED(≒ 1,200円)で着地。ドバイの物価を考えるとおそろしいほどの安さです。

消えた500ディルハム札・・・

ホテルに帰った後、持ち金が残りいくらか確認するために、マネークリップに挟んだディルハム札を見ると、やけに金額が少ない。そして、直前にキャッシングで下ろしたときにあったはずの500ディルハム札(≒2万円)がなくなっていることに気づきます。

大きい金額の紙幣がATMから出てきたので記憶に残っていて、使っていなかったのも確かなので、どこかで無くした盗られたかのどちらか。状況から考えると、置屋でのプレイ中に誰かが抜いたのが濃厚か。。たしかに周りはカーテンでしか仕切られてなかったし、やたら上半身を舐めさせたりして注意をZallyに向けさせたりしてたので、その間に誰かが抜いてもおかしくない・・

まぁただ実際のところはわからないのですが、いずれにしても、皆さま身の回りの品には常時注意を払いましょう😇

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