アパルトヘイト時代の黒人居住地区・ソウェトのローカル向け置屋バーに潜入!そこで出会ったにスリム&アスリート体型の黒人嬢と、バーの別室で☺️
※2025年夏の情報です
基本情報
【場所】
南アフリカ共和国 ディープクルーフ(ヨハンネスブルグ近郊・ソウェト地区)
【業種】
置屋バー
【店名】
DIEPKLOOF HOTEL
【プレイ時間】
約30分
【料金】
395 ZAR(南アフリカ・ランド)(約 3,950円)
※入場料(2人分): 15 ZAR + ビール代: 80 ZAR + プレイ代: 300 ZAR
【お相手の嬢】
Natasha (23歳、南アフリカ人)
【プレイの形態】
本◯ (ゴ◯あり)
【満足度・評価】
ル ッ ク ス : ★★★★☆
ス タ イ ル : ★★★★★
テクニック: ★★★★☆
ホス ピ タリ ティ : ★★★★☆
総合満足度: ★★★★★
詳細
2025年夏に行った世界一周で立ち寄った、南アフリカ共和国ヨハネスブルグ。この日が3日目で、最後の夜。
この日はガイドのTがソウェトに連れて行ってくれました。ソウェト地区はアバルトヘイト時代の黒人居住区で、ヨハネスブルグの中心地から南西にあります。今でも多くの黒人系住民が住んでおり、ガイドのTとドライバーもこのソウェト地区出身と言ってました。ヨハネスブルグ郊外の宿泊先で彼らと落ち合い、車でソウェトへと向かいました。
↓ソウェトに向かうハイウェイでの一枚。夕日が美しい・・・

ソウェト到着後、最初は街中を歩いて散策したり、ネルソンマンデラハウス(ネルソンマンデラが住んでいた家)を外から見学したりしました。
辺りが暗くなった頃合いを見て、Tが地元のバーに連れて行ってくれると言い、案内してくれました。
プレイ開始までの流れ
バーは、地元の若者でにぎわう一画にありました。車から降りてTと共に店へ。入口で入場料: 15 ZAR(ローカル客 = 5 ZAR、外国人客 = 10 ZAR )を払い、鉄格子の回転ドアをくぐり中に入ります。
中はかっこう広くて、たくさんの地元客で賑わっていました。嬢と思われる女性たちがところはどころに座ってました。ざっと20人くらいといったところでしょうか。
おそらく東洋人はここではかなりめずらしいのでしょう。こちらを見て、けっこうジロジロ見られることが多かったし、中には話しかけてきてハイタッチしてくる客もいました。でもTと歩いてたこともあり、危険な感じはほとんどなく、店員さんも他の客も割とか歓迎してくれてる雰囲気を感じました。
ビールを買ってTと乾杯した後、ビールを持ちながらクラブ内を散策。しばらくして1人の嬢に目がとまります。ふくよかな嬢が多い中、かなりスリムで引き締まったボディ。しばらく近くで様子を見た後、客待ち中のようだったので、話しかけることにします。
お相手の嬢
Natasha、23歳、南アフリカ出身。年齢を聞くまでは10代かなと思うくらい若見え。
けっこう肌が黒い方で、ツヤツヤした肌がすごくセクシー。腰くらいまである編み込まれた髪がかなり綺麗で、オレンジのメッシュが入っていてクール。
スタイルはアフリカンの中ではかなり細い方で、陸上選手のようなアスリート体型。
性格は静かな方で、でもはなしかけると微笑の表情で返してくれて、可愛かったです。アンダーヘアは短くカットされてました。
プレイ内容
しばらくフロアで話した後、部屋に行けるか聞くとOKの返事。料金を聞くと、体位ごとに料金を分けているようで、以下の額を言われました。
正〇位: 100 ZAR(約 1,000円)
騎〇位: 200 ZAR(約 2,000円)
バ〇ク: 150 ZAR(約 1,500円)
どれにするか決めるのは部屋に入った後でいいとのことだったので、とりあえず部屋に行くことにします。
バーフロアの一つの上のフロアにプレイルームがあり、見る限りかなりたくさんのルームがありました。ルーム中はベッドだけ置いてある簡素な作り。それなりに清潔でした。
部屋に入り、彼女200 ZARを渡すと、彼女は服を脱いで仰向けになるように言ってきます。こちらは裸に。Natashaはスカートの下からパンツだけ脱いで、仰向けになったこちらの上に馬乗りになります。
なかなかのタイトなNatashaの中。なんとか奥まで〇れ、Natashaは杭打ちや深いグラインドをしてくれます。けっこう長い時間してもらったのですが、なかなかいけず、彼女が「脚が疲れた・・」と言うので「じゃあもう100払うので、正〇位もしていい?」と聞くと笑顔でうなずくNatasha。
Natashaが仰向けにになった上に覆いかぶさり、正〇位で合体。引き締まったNatashaと体を重ね、プレイは佳境に。Natashaがこちらの背中に手を回し、背中に爪を立てる中、こちらの気持ちよさはMaxに達し、ここでフィニッシュ。
プレイ後、追加の100 ZARを渡し、服を着て2人でバーフロアに戻ります。バーフロアに戻り、お互いの頬を合わせてバイバイ。Natashaは再び客待ちの位置に戻っていきました。
料金
入場料で15 ZAR(ローカル客にあたるガイドT分が5 ZAR。外国人客にあたるぼく分が10 ZAR)、ビール代が40 ZAR × 2。Natashaとのプレイ代が計300 ZARで、総計395 ZAR(約 3,950円)の支出となりました。
ソウェトのローカル向け置屋バー。あくまでローカル向けのお店であり、外国人にあたるぼくが、ズケズケと自分1人でや、外国人グループで入っていってよい場所ではないような気がしました。今回彼らの遊び場にお邪魔して遊ばせてもらったことと、そこに案内してくれたガイドのTにも感謝です。
南アフリカのレポートもこれで全部出し切りました!リアル北斗の拳の街と日本では言われるヨハネスブルグも、ちゃんと安全管理をすれば遊ぶことができました。いたずらに推奨するわけではありませんが、ヨハネスブルグは、旅行先としても夜遊び先とても魅力的な街だと思いました。ただ、安全管理がとても重要なことは間違いありませんので、もしも渡航を考えている方は、ぜひ↓のガイドTのガイドサービスのご利用もご検討ください!
ガイドTの夜遊びガイドサービス「GentXSA」
ヨハネスブルグを案内してくれたガイドTは、ぼくの依頼で初めて夜遊びガイドを受けたそうなのですが、ぼくが帰国した後に連絡があり、夜遊びガイドを本格的に始めたそうで、ウェブサイトも作っていました!
ヨハネスブルグは特にダウンタウンを見たいなら、治安の関係でガイドは必須だと思います。そしてガイドは白人ガイドよりも黒人ガイドの方がいいと思います(白人と東洋人が並んで黒人街を歩くと、たぶんすごく目立ちます)。Tはソウェト出身の黒人で、性格もとても温和で、すごくいいガイドです。もしもヨハネスブルに行くことがあれば、ぜひTの夜遊びガイド、チェックしてみてください!
アパルトヘイト時代の黒人居住地区「ソウェト」





置屋バーに行く前の夕方の時間に、ガイドのTがソウェトの主要ポイントを案内してくれました。出自や肌の色で強烈な差別を受けたこの時代の痕跡。感慨深いものがありましたね。
Tと一緒に歩いていると、地元の青年たちから「Welcome to Soweto!」なんて声をかけてもらうこともありました。こんな体験をさせてくれた、ガイドTとドライバーにも、本当に感謝です。
