昼間のソスアで、美人ラティーナと遭遇。中南米仕込みの濃厚プレイを堪能☺️
基本情報
【場所】
ドミニカ共和国 ソスア
Pedro Clisante バーエリア
【業種】
たちんぼ
【店名】
ー
【プレイ時間】
約30分
【料金】
5,180 DOP(ドミニカ・ペソ)(約12,900円)
※プレイ代: 4,000 DOP + 部屋代: 1,180 DOP
【お相手の嬢】
Tennessee(24歳、ドミニカ人)
【プレイの形態】
本◯(ゴ◯あり)
【満足度・評価】
<ル ッ ク ス > ★★★★★
<ス タ イ ル > ★★★★☆
<テクニック> ★★★★★
< ホス ピタリ ティ > ★★★★☆
<総合満足度> ★★★★★
詳細
ドミニカ共和国、最終日。ソスアのホテルをチェックアウトし、飛行機までの時間、ソスアの街で過ごすことに。
※前レポート(ソスア・プエルトプラタ)をまだ読んでない方はぜひそちらからご覧ください。
プレイ開始までの流れ
まずはご飯でもと思って街を歩いていると、多くはないが嬢がちらほら歩いてるのに気づきます。ソスアに戻ってきてまだ遊べていなかったので、もし好みの嬢がいたら遊ぼうかと思い歩いてみます。すると程なくして、向こうからセクシーな立ち姿で歩いてくる嬢と目が合います。
嬢について
Tennessee、24歳、ドミニカ共和国出身。
美人黒人系のルックス。深い二重の大きな目と、ぽってり唇。
スタイルはラテン嬢らしいケツデカフォルム。日本人にはいないサイズだけど、大きすぎはしない、ちょうどいいサイズ感。おっぱいが少し崩れ気味ではありましたが、もともとサイズが大きくないので、崩れ方もほどほどでした。アンダーヘアはパ◯パン。
ラテン嬢らしい明るいノリと、ポルノ女優みたいな挑発の仕方がなかなかよかったですね。これぞラティーナという感じ。

プレイ内容について
Tennesseeはある程度英語が話せたので、英語で会話。最初は100 USD or 5,000 DOP(12,500円)の言い値でしたが、最終的に4,000 DOP(約10,000円)で着地。
ホテルはチェックアウトしていたので、どこか知ってる部屋はあるか聞いたところ、バイクに乗って行くと言っていたので、自身が泊まっていた近くのホテルに行くことを提案。チェックアウトのときにショートステイができるか聞いたところ、1H 1,180 DOP(約2,900円)で使えることを確認していたので、そこに行くことにします。

ホテルに行くと、TennesseeがIDをスタッフに預け、スタッフが部屋に案内してくれます。部屋に入るとさっそくTennesseeが服を脱いだので、こちらも脱ぎます。




2人裸になり、立ちながらハグ。お互いの頬にキスをしながらイチャイチャします。しばらくするとTennesseeがベッドに横になるように言うので、そのとおりにします。ゴ◯を装着したあとフ◯ラスタート(ゴ◯F)。しっかりとしたバキューム感で、ゴ◯の上からでも気持ちいい。
頃合いを見て、Tennesseeがこちらにまたがってきて、騎◯位開始。グラインドと杭打ちを織り交ぜた、本格的な騎◯位を堪能。こちらもTennesseeのがっしりとした太ももをつかんで、下から応戦します。
そこからバ◯クに移行。ボリュームのあるTennesseeのおしりを鷲掴みにして、バチンバチンと当ててきます。思いっきり当てても、衝撃を受け止めてくれる大きなお尻。デカ尻 ✕ バ◯クの相性、最高です。
最後は正◯位に移行。Tennesseeはスペイン語とたまに英語を混ぜて喘いでいて、その感じも超セクシー。こちらの気持ちよさも頂点を迎え、ここでフィニッシュ。
プレイ後、順番にシャワーを浴び、フロントまで一緒に行き、そこでお別れ。お互いの頬にキスをして、バイバイしました。

料金について
プレイ代4,000 DOPと部屋代1,180 DOPで、合計5,180 DOP(約12,900円)の支出となりました。
ソスアの風俗後メシ:「Bailee」(レストランバー)
プレイしたホテルの近くにあったおしゃれなレストランバー。南国感もあって、けっこうよかったです。なんなら嬢を連れてきて一緒に食事してもいいくらいの雰囲気でしたね。






