オージー筆下ろしは、キミにきめた!😆 メルボルンのBrothelで、GFE感たっぷりのオーストラリア人嬢と、脱オージー童貞🫴
※2026年の情報です
基本情報
【場所】
オーストラリア ビクトリア州 メルボルン
【業種】
Brothel (ブロッセル)
【店名】
MANHATTAN TERRACE


【プレイ時間】
30分
【料金】
270AUD (豪ドル) (約29,800円)
【お相手の嬢】
Alice (25歳、オーストラリア人)

【プレイの形態】
本◯ (ゴ◯あり)
【満足度・評価】
<ル ッ ク ス > ★★★★☆
<ス タ イ ル > ★★★★★
<テクニック> ★★★★★
< ホス ピタリ ティ > ★★★★★ S
<総合満足度> ★★★★★
詳細
オーストラリア滞在中、シドニーから国内線でメルボルンにも行ってきました。オーストラリアの国内線では、日本でも有名なLCC、「Jetstar」が飛んでいて、そんなに高くない料金で移動できちゃいます。

Jetstarって、日本の航空会社だと思っていたのですが、もともとはオーストラリアのカンタス航空が作ったLCCだそうで、その後JALと共同出資で作った「Jetstar Japan」が、日本国内で見るJetstarなのだそうです。
メルボルンに朝到着し、いったんチェックイン前のホテルにスーツケース等の荷物を置いて、いざスポット調査へ!
1軒目は、Grokが推してきた欧米系のBrothel「MANHATTAN TERRACE」に向かいます。
プレイ開始までの流れ
該当のBrothelはメルボルンの中心地から少しだけ北側に行ったところにあります。着いてみると、普通にオフィス街のようなところにあり、わりと郊外に多くあった印象のシドニーのBrothelよりも、都会の中にある感じでした。

ドアベルを鳴らすと、スタッフの女性が出てきて、中に呼び入れてくれます。「ここは初めて?」と聞いた後、口頭で料金を教えてくれて、玄関脇にあった部屋に通され、座って待つように言われます。

数分待った後、情報が1人1人部屋に入り、自己紹介をしていきます。簡単な挨拶だけでなく、自身がどういうプレイが得意かとかを喋る嬢もきて、アピールプレゼンみたいな雰囲気。最後には「他に聞きたいことある?」と投げかけてきて、けっこう手厚い自己紹介。
計5人の嬢が出入りした後、最初の女性スタッフが入ってきて、「どお?いい子いた?」と訪ねてきます。嬢の平均レベルは正直そこまで高くなかったのですが、1人だけ可愛いと思えた嬢がいたので、その嬢を指名することに。受付カウンターに行き、料金を支払った後、受付脇にあった部屋に入るように言われたので、そこでしばし待ちます。2-3分後、指名した嬢が部屋に入ってきました。
嬢について
Alice、25歳、オーストラリアのクイーンズランド出身。
白い肌にセミロングの金髪ヘアで、ぼくら日本人がまず欧米女性と言ってまず思い浮かべそうな見た目。すごく美人、とまでは行かないのですが、ふとした瞬間に若き日のシャロンストーンみたいな表情を見せ、その度にBeautifulと連呼してしまいました(笑)
スタイルは、どちらかというとスリムな方で、胸は柔らかめの手に収まるサイズ感、お尻もそこまでボリューミーという感じではないのですが、色白のすべすべ肌と細くくびれたウエストが彼女を引き立てています。そして、きれいな薄ピンク色の乳首。この色はやはり若い白人女性ならでは。アンダーヘアはつるつるのパイ◯ン。
Aliceの性格は、一見口数が少ない感じはするのですが(自分でもそういうタイプと言ってました)、会話をしていく中ですごく優しくて、甘さもある、欧米系風俗嬢にはなかなかいないタイプの良嬢感。
日本大好きと言っていて、過去に東京・京都・広島を桜の季節に周ったと言っていて、また今度行きたいと思っていると言ってました。
プレイ内容について
Aliceが部屋に入り、一通りお互いの自己紹介が終わったところで「じゃあヘルスチェックするから、下の服を脱いで。」とAliceに言われます。脱いでAliceの方に向けると、Aliceはペンライトで少し照らした後、「あなたは大丈夫そうね」と言ってすぐにヘルスチェックは終了。
部屋にあるシャワーでシャワーを浴びるように言われたので体を洗い、携帯していたリステリンで口をゆすぎます。こちらが部屋に戻ると、Aliceはベッドの上に妖艶な横向きポーズでこちらを挑発するように見ていたので、こちらもベッドに横向きで寝て、彼女の近くに体を寄せます。
「ぼく、オーストラリア人女性とSEXしたことないんだ。」と言うと、Aliceは「え、じゃあ私が初めてってこと?うれしいー。」と、可愛いリアクションを見せてくれます。2人でお互いの体を触り合った後、彼女の上に覆い被さります。彼女がなんとなくOKそうな雰囲気を出してくれたので、おそるおそる唇を唇に近づけると、受け入れてくれるAlice。そして舌を絡ませてもきてくれて、ディープキスへと発展。
そのまま彼女の体を舐めていき、乳首舐めを少しした後、おヘソの方に舌を這わせていくと、少し股を開く動作をするAlice。お、これはもしかしてOKか?と思い、「(下)舐めても大丈夫?」と聞くと「いいわよ」とOKを出してくれます。ひさしぶりの白人女性へのク◯ニ。欧米系の女性は基本NGが多いので、貴重な機会です。
少し舐めた後、指でくぱぁしてみると、指の間にはそれはもう綺麗なピンクの内側が。こんなピンクな内側なんてなかなか拝めないと思います。におい的なものも全くしないし、つるつるのパイ◯ンも相まって、芸術品級の美しさでした。
体の上下を入れ替え、Aliceがゴ◯を装着してくれて、Aliceからのフ◯ラ。ゴ◯の上からでも普通に気持ちいい。こちらはすっかり硬くなります。
「どうする?つづける?それともあなたに飛び乗っていい?(おそらくCow Girlから来た表現かと)」と言われたので、「飛び乗って」とお願いすると、Aliceは笑顔でこちらに跨ってきてくれます。少し◯股のような動きで入口になすり付けた後、ぐっと押し込んで2人が一つに。
Alice、騎◯位の間ずっと片手を後ろに回して、こちらのタ◯をさわさわしてすれました。これが地味にめちゃめちゃ気持ちいい。感度1.5倍って言っても過言ではない。
正常位に移行。ディープキスを交わしながら、下半身のなすりつけ合いを展開。アリスは下から腰を突き上げてくるので、こちらの動きとシンクロすると、かなり奥まで到達してすごく気持ちいい。
バ◯クにチェンジして、まずはStandingでもいき?と言うと、ノリノリで応じてくれるAlice。2人の上半身が映るサイズの鏡の前に立ち、Aliceがこちらに背中でもたれかかるような形でしばらく後ろから突きます。
その後ベッドでのバックを経た後、再び騎◯位に遷移。Alice、ここでおそらくいかせてくれようとしてくれたと思われ、かなり激しく動いてくれたのですが、連日のお遊びのため、なかやかいけず、Aliceを疲れさせてしまいました。
体の上下を入れ替え、正◯位に。かなり気持ちいいゾーンには入っていたので、最後のスパートをかけていくと、Aliceも下から腰を突き上げて応じてくれます。だんだんと気持ちよさが蓄積されていき、最後はディープキスをしながら激しく動いて、フィニッシュ。
フィニッシュの直後、室内スピーカーのようなものから受付スタッフの女性の声がして、どうや時間が来た合図のよう。こちらが息を切らせてると、Aliceは「ゆっくりでいいわよと言ってくれて、その流れで膝枕してもらっちゃいました。すべすべの太ももを頬ですりすりさせてもらい、しばらくその体勢で休ませてもらいます。幸せ。
「私が先にシャワー浴びるからそのあと浴びてね」と言ってAliceがシャワーを浴びに行き、交代してこちらもシャワーを浴びます。

シャワーから上がり、服を着て帰りの準備。2人で部屋を出る前に最後にハグとキス。部屋を出て廊下に出たところで、アリスに手を振られながらバイバイとなりました。
料金について
30分: 270 AUD(約29,150円)。30分が最短で、それ以外の時間の料金は画像の料金表(受付カウンターに置いてありました)をご確認ください。料金表記載の通りクレジットカードも3%のチャージで使えるようです。

いやー、かなり満たされたS○Xでした。これまでの白人外国人嬢の中で一番のGFEだったかもしれません!メルボルンのブロッセル、いいかもです。
メルボルンの風俗後メシ:「The Borek Shop」(Queen’s Food Hall内のパン料理店)
MANHATTAN TERACEでのプレイ後は、まだ時間も早かったので、観光スポットにもなっている「Queen Victoria Market」に行って何かおいしそうなものがないか見てきました。

マーケットの中にも屋台キッチンがたくさん出ていましたが、ぼくの目に止まったのはマーケットのすぐ隣にある「Queen’s Food Hall」。なんかおいしそうなものがありそうな予感・・・

中は食料品売り場のような形になっていて、お店で買って歩きながら食べている人が多数。ぼくの目にとまったのは「Borek(ボレック)」というトルコのパン料理のお店。写真でわかりにくかもしれませんが、けっこうサイズが大きくて、オーストラリアで6 AUDでこのボリューム感は破格感あり。


Cheese Spinachを頼んで、ホール外にあったベンチで食べたのですが・・・これがめちゃめちゃ美味しい!


ペロリと一個すぐにたらげまして、思わず2個目も買いに行っちゃました(笑) 2個目はLamb & Veggies。こちらも期待を裏切らない美味しさでした。


メルボルンに行ったらこのお店はぜひ行ってみてほしいですね。ぼくの中でメルボルンで食べた料理で断トツによかったです。ぼくもまたメルボルンを再訪するときがあれば、ぜひ立ち寄りたいです。
