世界一周旅、最後の夜は・・・アジア人離れした超ナイススタイル嬢と、恋人感ある甘めのプレイで締めくくり✌
※2025年秋の情報です
基本情報
【場所】
カンボジア プノンペン
【業種】
バービア
【店名】
ALL-IN

【プレイ時間】
約60分
【料金】
113 USD(米ドル)(約16,950円)
※バーファイン: 33 USD + 嬢へのプレイ代: 80 USD
【お相手の嬢】
Momo(20歳 、カンボジア人)
【プレイの形態】
本◯(ゴ◯あり)
【満足度・評価】
<ル ッ ク ス > ★★★★★
<ス タ イ ル > ★★★★★ S
<テクニック> ★★★★☆
< ホス ピタリ ティ > ★★★★★
<総合満足度> ★★★★★
詳細
世界一周東回りの旅。北米→南米→ヨーロッパ→アフリカと渡り、最後は東南アジアへ。ベトナム・ホーチミンで飛行機を降り、陸路でカンボジアのプノンペンまでやってきました。
プノンペンは調べてみるとけっこう遊ぶ場所は豊富にあり、色々回ってみました。夜も更けてきて、深夜0時近く。最後にバービアを一通り回って締めくくりにしようと思い、ホテルを出ます。
プレイ開始までの流れ
まずはホテルの近くにあった「136通り」沿いにあるバービアからスタート。この通りは、プノンペンのバービア街の中で一番店舗数の多い通りです。

プノンペンのバービアは、待機嬢はほぼ全員がの店先の椅子に座っていて、バーに入らなくてもお店の顔ぶれを見ることが可能。近くを通ると、手を振ったり、声をかけたりして呼び込みしますが、みんな笑顔で感じがよく、そこまでギラついた呼び込みではない感じです。
道を歩きながら左右の店を見ていきますが、なかなか好みの子がいなかったり、ちょっと可愛いなと思ったらよくよく話してみると、お…おぅ😅な年齢の子だったりして、なかなかお相手の子を見出せず。
そこで、他にもあるバービア街の1つ、「104通り」に行ってみることに。136通りからはGrabトゥクトゥクで5分もかからなったと思います。
104通りに到着。こちらは前の136通りよりは店舗数はぜんぜん少ないですが、それでも4-5店舗ほど営業しており、それぞれに4-5人ほど嬢がいました。同じく待機嬢はみな外に出ていて、手を振って笑顔で挨拶してきてくれます。
104通りを進んでいくと、ALL-INというバーの店先に座っている1人の背の高そうな女性と目が合います。


嬢について
Momo、21歳、カンボジア出身。
顔の感じもスタイルも、東南アジアっぽくないとういか、顔つきはどこか白人女性っぽく、身長もけっこう高め(おそらく160cm台後半) 有名人に例えると若い頃のミラ・ジョヴォヴィッチにちょっと雰囲気似てたかも。
後に服を脱いだときですが・・・女性としてほぼパーファクトと言っていいスタイルをお持ちでした。長身スリムで、それなのに巨乳(天然)で、触り心地はもちもちで、見た目もなんかエロい。くびれたウエストからの大き目のヒップの高低差がすばらしい。アンダーヘアはチュラルなのですが、もともと薄い方と思われ、毛の上からもア○コが垣間見えるエロい見た目。
そんなハイスぺ女子にも関わらず、性格は恥ずかしがりやでいてすごく優しくて、ぜんぜんすれていない。バービアでこんな子と出会えたのは本当に幸運でした。
彼女は割と英語が話せて、簡単な会話は英語でやりとりし、少し踏み込んだ会話は翻訳アプリを使ってクメール語で会話しました。


バー滞在中 ~ バーファイン(お持ち帰り)まで
彼女を横に着けて飲みながら、いろいろと会話します。Momoがある程度英語も話せたので、会話はけっこう盛り上がったと思います。飲みながら話しているときから、彼女はルックス・スタイル・性格とめちゃめちゃぼくのタイプで、話し始めてすぐから、彼女を旅の最後の夜のお相手にしたいと思い始めておりました。

会話もある程度したところで彼女に「ここのシステムをよくわかっていないんだけど、ある程度お店にお金を払えば、あなたをぼくのホテルの部屋に連れ出すこともできるの?」と翻訳アプリで見せると、しばらくじーっと見た後に、笑顔でうなずいてくれました。(この瞬間、けっこううれしい。)いくらか聞くと「私に飲み物を3杯おごって、更にお店に15 USD払えば、私はあなたと一緒に行ける。」との回答。なるほど、そういうシステムなのか。

そして「私にはいくらくれるの?」と質問されたので「君の希望は?」と聞くと「100 USD」と返ってきます。その額でもぜんぜんよかったのですが、なんとなくジャブ打ってみようかと思い「じゃあ70でどう?」と返すと「80なら」ときたので、これで決着。
Momoへのドリンクは3杯全部飲まなくても3杯分のお金を払えばすぐにお店を出ることもできたようでした。ただ、なんだかんだMomoと話していたら、Momoも3杯飲み切ったので、それをもってお会計します。Momoは一度お店のバックヤードに戻ると、元々着ていたキャミソールの上にジャケットを羽織って戻ってきました。Grabタクシーを呼んで自身が宿泊していたホテルへ向かいます。

ホテル到着 ~ ホテルでのプレイ
宿泊していたホテルには屋上プールとループトップバーがあり、夜は綺麗にライトアップされていたので(バービアを回る前に見てきました)、Momoに部屋に入る前に行ってみないかと提案。Momoもぜひ行ってみよ!と乗り気のリアクションをしてくれました。。
ホテルに着いてフロントでMomoのIDを預け、2人で屋上フロアへ。Momoは「わー綺麗!」と言って屋上からのプノンペンの夜景を見て、写真を撮ってはしゃいでました。彼女にそっと近づき、キスを試みると、Momoは目をつむってキスに応じてくれます。

屋上でしばらくキスをした後、エレベータで降りて自室へと向かいました。シャワーにMomoが先に入ったところ、後から入って2人でシャワー。シャワー室の中で抱き合って、2人で濡れながらディープキスをしばし。
ベッドに戻り、しばらく2人で添い寝してイチャイチャ。そこからこちらからの全身リ○プを展開。もちもちの大きなおっぱいを鷲掴みにして顔をうずめると、Momoの肌から若い女性の特有のあの甘い匂いがビンビンに出ていて、嗅覚面からもかなり興奮しました。
ク○ニもOKで、いやなにおいも全くしない清潔感あるア○コをべろべろと舐めていくと、けっこうに濡れてきてちょっと液が垂れそうな勢い。指を入れてみると、入口がけっこうきついのですが、しっかりと濡れていたのでスムーズに入っていきます。中の内壁を指で撫でると、恥ずかしがりながらも気持ちよさそうにしてるMomoが可愛かったです。
フ○ラ等、Momo側からの責めができるか聞くと、Momoはできないとの意思表示。それでも手○キはしてくれて、こちらのチンをしごいてくれて、下半身はもうギンギンに。ゴ○を装着し、Momoの上に覆いかぶさります。
正◯位からスタート。チンをMomoの入口に当てがい、中に◯っていきます。なかなかの締まり。動かし始めると、Momoはこちらの背中に手を回してたり、こちらの髪ををくしゃっと掴んで感じてくれていました。
騎○位に移行。Momoは深く腰を落として奥までチンをいざない、エロい腰つきでグラインドしてくれるMomo。そして、ほぼパーフェクトと言えるボディがこちらにまたがって動いている姿も下から見え、視覚的にもなかなか官能的。
バ○クへ移行。後ろから見る上半身~ウエスト・ヒップにかけてのくびれが本当に美しい。お尻はけっこうしっかりめで、鷲掴みにして強めに突いても、しっかり衝撃を吸収してくれてました。
最後は再び正常位になりラストスパート。Momoと1つになっている感の強い情熱的S◯Xに、こちらの興奮もMAXを迎え、ここでフィニッシュ。
プレイ後、それぞれで軽くシャワーを浴び、服を着て帰りの準備。ホテルの外まで彼女を送り、プレイ: 代 80 USDを渡し、トゥクトゥに乗って去る彼女を最後まで見送りました。
料金について
バーを出る際に、Momoへのドリンク × 3杯、バーファインの15ドル、自身のドリンク代をすべて合わせて33 USDの会計。プレイ代としてMomoへの支払いが80 USD。総計で113 USD(≒ 16,950円)の支出となりました。なお、バーへの支払いはクレジットカードでの支払い(おそらく手数料: +10 %)が可能でした。
プノンペンのバービア。東南アジア、カンボジアの物価を考えると少し高めのお値段ではありましたが、それでもこの値段でMomoのような上玉嬢と一夜を共にできるのはなかなかない機会。探せば必ずと言っていいほどにお宝がいるのも見つかるのも、東南アジアのいいところですね。
これ意外にもプノンペンでは遊んできたので、それらについてはまた別の記事でご紹介します!
