ヨハネスブルグのダウンタウンにあるストリップクラブに潜入👊 アングラスポットかと思いきや、中はわりと綺麗でストリップも本格的。そして気になる料金は・・・😳
※2025年夏の情報です
基本情報
【場所】
南アフリカ共和国 ヨハネスブルグ ヒルブロウ
【業種】
ストリップクラブ
【店名】
ROYAL PARK HOTEL

【プレイ時間】
約30分
【料金】
624 ZAR(南アフリカ・ランド)(≒ 5,200円)
※入場料: 240 ZAR(客1人当たり120 ZAR)+ ビール代: 184 ZAR(1本あたり46 ZAR)+ 嬢とのプレイ代: 200 ZER
【お相手の嬢】
Ayanda(26歳、南アフリカ人)
【プレイの形態】
本◯(ゴ◯あり)
【満足度・評価】
<ル ッ ク ス > ★★★☆☆
<ス タ イ ル > ★★☆☆☆
<テクニック> ★★★★☆
< ホス ピタリ ティ > ★★★★☆
<総合満足度> ★★★☆☆
詳細
2025年夏に行った世界一周・西回りの旅。アフリカの3か国目として、南アフリカ共和国のヨハネスブルグを訪れました。
今回はヨハネスブルグのダウンタウンの中心地「ヒルブロウ」にあるストリップクラブに言ったときの話。ヨハネスブルグで一番治安の悪い地域と言われているので、警戒心MAXで車で向かいます。
↓ ヨハネスブルグ・ヒルブロウの様子(写真・動画 等)

↓ 南アフリカでサファリ体験「ピラネスバーグ国立公園」

プレイ開始までの流れ
お店の近くの駐車場に車を停めて、ガイド(以下、T)と2人でお店に向かいます。ストリップクラブは「ROYAL PARK HOTEL」というホテルの中にあります。


入口でセキュリティチェックを受けた後、受付で入場料を支払い。1人120 ZAR(南アフリカ・ランド)(≒ 1,000円)でガイドの分も含めて240 ZARを支払い。クレジットカードでの支払いが可能だったので、それで支払い。再来店用のスタンプを手の甲に押してもらい、中に入ります。
中に入ると、思ったより大きなフロアが中に広がっていました。フロアにはバーカウンターと大きなステージがあり、ステージでは嬢が順番にポールダンスを踊っています。
Tは何でもストリップクラブに入ること自体初めてらしく(ぼくがガイドをお願いしたため、今回知人に聞いて回って調べてくれたらしいです。初めて見るストリップに、Tはややきょどってて、どちらがガイドかよくわからない状況に(笑) とりあえずTを空いている席に座らせて、ビールを渡して乾杯します。

Tにフロアを一通り見てくる歩いて廻ります。フロアはけっこう賑わっていて、嬢は30人ほど、客はそれ以上いたかと思います。嬢は全員黒人で、レベルはそこまで高くはなかったですが、中にはアリかもという嬢もいました。
この日は他にも回るスポットがあったので、いったんここで退店。ダウタウンのたちんぼスポットやアッパータウンのストリップクラブを回った後、再びROYALを訪れました。
再来店したのは夜11時頃時間が遅くなったからか、店内はさらに人が増えてました。再びビールを購入し、Tと共にお店の奥に座ります。Tを席に座らせ、再び店内を徘徊。すると、1人の嬢が話しかけてきました。
嬢について
Ayanda、26歳、南アフリカ出身。Ayandaが彼女の本当の名前で、外国人向けにはCharityと名乗ってると言ってました。(その方があなたたち覚えやすいでしょ?とのこと)
ルックスは、決して美人ではないのですが、なんか表情豊かで、話してる内にだんだんと可愛く見えてくる不思議なルックス。なんとなく、日本のタレントのアンミカさんに似ていて、アンミカさんを若くして黒人にしたってイメージ。
スタイルは、アフリカ人男性が好きそうなボリューミーな体型。ぼくの好みで言うとちょっと大きすぎるのですが、アフリカに来てしばらく経ち好みが現地化したのか、これはこれで色っぽいかもと思えてしまいました(笑)
性格はとにかく陽気。常に鼻歌歌って体がリズムを刻んでる感じ。

プレイ内容について
Ayandaは話しかけてくると、「へー、日本人?珍しいわね!」と言って根掘り葉掘り聞いてきます。そしてしばらく経ったところで「よければ私のオフィスに来ない?」とAyanda。どうやらここの嬢はそれぞれが自分の部屋を持っているようで、それで彼女はそのような表現をしているようです。
「それってどういうことができて、いくら必要なの?」と聞くと「Su*kとFu*kよ。料金は200ね。」・・・200? ZAR(南アフリカ・ランド)だとすると、1,650円くらい。まだヨハネスブルグの相場がわかっておらず、この直前に行ったアッパータウンのストリップクラブのS◯Xの提示額が約10万円だったので、もしかしてUSドルかな?と思い「どの通貨で?」と聞くと「ランドよ」とAyanda。ほぉ、同じ都市でもこうも違うものなのか。。
まぁ料金も安いし、とりあえず誘いに乗ってみることに。フロアで待っていたTに部屋に行ってくることを伝え、再びAyandaと合流し、部屋に向かいます。
部屋へ向かうエレベーターに乗ると、部屋に向かう他のペアも一緒に乗ってきたのですが、そのうちの1人の女性と目が会ったので「Hi,」と軽く挨拶すると、Ayandaが「目移りしたらイヤよ。あなたはいま私と部屋に向かってるんだし、彼女も他の男性と部屋に向かってるんだから〜。」と、陽気なジョークを飛ばして、エレベーターに載ってる人たちを沸かせてました。
部屋は思ってたよりだいぶ広くて、真ん中に大きなキングサイズのベッドが置いてあります。オフィスと言っていた通り、ここはAyanda専属の部屋のようで、Ayandaの私物が置いてありました。
Ayandaがさっそく服を脱ぎ始めたので、こちらも脱いで行きます。お互いに裸になったところで、Ayandaから仰向けに寝るように言われたのでそのようにします。Ayandaからの乳◯舐めの後、ゴ◯を着けてのゴ◯フェ◯。けっこうお上手で、ゴ◯の上からでも気持ちよかったです。
こちらが硬くなったところで、Ayandaがこちらにまたがって、騎乗◯からスタート。ボリューム感のあるAyandaがこちらに馬乗りになる姿はなかなかの迫力。しばらく動いた後「次なにがいい?」と聞かれたので「Do*gy」と言うと、大きな大きなお尻をこちらに向けてきます。
Ayandaの巨尻を鷲掴みにして、後から突いていきます。着く度に波紋のように肉が波打つAyandaのお尻。なるほど、アフリカ男性はこういうのが好きなわけて。たしかにこれはこれで悪くない。
最後は正◯位に移行し、ラストスパート。Ayandaはまるでポルノのように「Oh, Fuck!」と大きな声喘いでいます。Ayandaの豊満な体に包まれながら、ここでフィニッシュ。
プレイ後、お金を渡したて、Ayandaと共にフロアに戻るとTがこちらを見つけてくれます。Tは会うやいなや「いくらだったの?」と聞くので、金額を教えると「え、そんなに安いの?!」と、ちょっと嬉しそうにも見えるT。「もしかしてあの子、Tの好み?」と聞くと「うん、すごいセクシーだったじゃん。」とT。「じゃあ今度Tもお相手してもらったら?」と言うと「お、おう。そうだな。」とちょっと恥ずかしそうなT。なかなか初々しくて面白かったです(笑)
料金について
入場料240 ZAR(客1人当たり120 ZAR)、ビール代184 ZAR(1本当たり46 ZAR)、Ayandaとのプレイ代が200 ZAR、総計で624 ZAR(≒ 5,200円)の支出となりました。
※入場料・ビール代はガイドTの分も含んだ、2人分合算です。
ヨハネスブルグのダウタウン中心地・ヒルブロウにあるストリップクラブ「ROYAL PARK HOTEL」。周囲は治安が悪いと言われているところなので、入場までは注意は必要と思いますが、入口のセキュリティもしっかりしてるし、中に入れば安全に遊べるかと思います。ただ、来店客はみな黒人で、肌の色が違う外国人がいると、店の中でも目立つのもたしか。今回ぼくはガイドのTが横にいてくれたので、それほど浮かずにいられたと思います。
施設としてはちゃんとしているところだし、ストリップを見るだけでもぜんぜんアリだと思いました。ヨハネスブルグに来たら寄ってみる価値のあるスポットかと思います。
ヨハネスブルグではこの後もたくさん遊んできました。それらのレポートはまた後日アップさせていただきます!
