香港 🇭🇰★5評価レポート白人女性

【海外風俗レポ】香港🇭🇰 / 發利大廈 / カザフスタン人嬢(ピンポンマンション)

ぼくのような平凡な日本人男子の世界線で、普通は一生抱くことのできない白人美女と・・・まさかの香港のピンポンマンションで!?😳

基本情報

【場所】
香港 尖沙咀(ホンコン チムサーチョイ)

【業種】
ピンポンマンション(マンション置屋)

【ビル名】
發利大廈 / James S. Lee Mansion

【プレイ時間】
約20分

【料金】
1,000 HKD (香港ドル) (約20,000円)

【お相手の嬢】
Alice (19歳、カザフスタン人) ※2階C号室

【プレイの形態】
本◯(ゴ◯あり)

【満足度・評価】
<ル ッ ク ス > ★★★★★
<ス タ イ ル > ★★★★★ S
<テクニック> ★★★★☆
< ホス ピタリ ティ > ★★★☆☆

<総合満足度> ★★★★★

詳細

マカオ&香港に行ってきたときの話。この日は夜の帰国便まで時間がかなりあったので、帰国前にまたピンポンマンションを巡ることに。香港1日目には建興大廈に行ったので、この日は他の有名ピンポンマンション、発利大廈と富士大廈に行ってみることにします。

インターネットで調べると営業は午後3時頃からと書いてあったので、その時間になるまで時間をつぶし、時間になってピンポンマンションホッピング開始。まずは行ったのは、九龍半島側の先端あたりにある、発利大廈。

プレイ開始までの流れ

かれこれ7年前にはなりますが、一度行ったことがあったのでアクセスはスムーズでした。最初に来たときは「入口どこだ??」とビルの周りをうろついた覚えがありますが、前に来たときよりも入口がわかりやすくなった気がします。

エレベータに乗って最上階まで行き、階段で降りながらピンポンしていく形を取ります。この日は土曜日だったからか、マンションの廊下はけっこうな人だかり。たまに嬢の顔見せ待ちで行列になっているような廊下もありました。

各フロア、10部屋ほどに嬢がいて、8フロアあったので、総計すると人数はけっこういた形になりますね。年齢層は比較的若く、おそらくほとんどが10-20代、3割くらい30代がいたかなくらいでした。確認できた国籍は中国・モンゴル・タイ・ベトナム・マレーシア・ロシア。あと1人だけ日本人と遭遇しました。料金は中国・モンゴル・タイ・ベトナム・マレーシアが500-600 HKD (約1-1.2万円)、ロシアと日本人が1,000 HKD (約2万円)とのことでした。日本語の嬢は日本語で料金について会話しましたが「基本1,000 (HKD)で、値引きしても800までって感じですねー」なんて言ってました。

最上階から営業している部屋を全てピンポンして回り、いよいよ最後のフロアである2階へ。2階を回っていると、ドアが開いている部屋がありました。ドアを空いているのは欧州系の嬢が多く(おそらくエロスセンターとかと同じ感覚なのかと思います)、期待して中を覗いてみると、ベッドにロシア人らしき嬢2人が座りながら話しています。おそらく片方の嬢がその部屋の嬢のところに遊びに来ていたのでしょう。

2人とも割ときれいだけど、特に右側にいる嬢がけっこう美人。ベッドの上で横を向いて話していたので、「ちょっと顔を見せてもらってもいいですか?」と聞くと、ベッドから立ち上がりこちらに近づいてきて顔と全身を見せてくれます。・・・うん、いい。これはFKKにいても即決レベル。

料金を聞くと1,000 HKD (約20,000円)。同じピンポンマンションの中国人・東南アジア人嬢の相場のほぼ2倍。しかし、こんな白人美少女をアジアにいながら抱けるチャンス等めったにない。迷わず彼女に入ることにします。

どうやら指名した彼女がその部屋の主の方だったようで、こちらが入る旨を彼女に伝えると、彼女が友達に声をかけて、友達は自分の部屋に戻っていきました。彼女がドアを閉め、部屋で2人となりました。

嬢について

Alice (ロシア語発音で「アリーサ」)、19歳。カザフスタン出身で、今はロシア国籍だと言ってました。この当時の待機部屋は2階のC号室。

日本男児の皆さんが、金髪美少女と言って想像しそうな典型的なルックス。性格に言うと金髪というよりちょっと赤毛っぽい感じでしたが、それまた彼女を引き立てていました。整った顔立ちと、小さな顔。顔はFKK嬢によくあるけばさがなく、ナチュラルメイクで、素で美人っぽい。もしもヨーロッパの人気FKKにいても、目立つだろうし、

スタイルは全体的にスリムですが、おっぱいとおしりはしっかり。そして乳首は白肌に映えるきれいなピンク色。ウエストは引き締まってて、言うことなし。胸元や腕にいくつかワンポイントタトゥあり。アンダーヘアはきれいなパイ○ンでした。

性格はちょっと寡黙というか、気難しさみたいのはあり、基本的に最低限の会話しかしようとしませんでしたが、こちらがあまりに見惚れて「You are cute..」とか言ったりすると、ちょっとはにかんだ笑顔で返してくれるなんていうおちゃめな一面もありました。

Aliceは英語ペラペラだったので、英語で全く問題なくコミュケーションが取れました。

プレイ内容について

部屋に入ると、最初にお金を払うように言われたので、お金を渡します。お金を払うと、Aliceからシャワーを浴びるか聞かれましたが、直前に浴びてきたから大丈夫と言うと、Aliceは「OK」と言ってさっそくプレイの準備をします。Aliceが下着を取ると、これま大変艶めかしいカラダが目の前に。あぁ、これは本当に入ってよかった。心の中でガッツポーズです。

こちらも服を脱ぐと、ベッドに仰向けになるように言われます。乳房は触ってもいいけど乳首は触らないようにと事前説明があったので、OKと伝えます。そして、Aliceは既に半勃ちのこちらにゴ○を装着し、ゴ○フ○ラをスタート。きっちりお仕事系のプロの舐め上げ。こちらはすぐに硬くなりますが、硬くなってもまだじっくりと続けてくれます。

5分くらい舐めてもらったところで、Aliceがベッドに仰向けで寝たので、こちらも次への準備。股を開いた美しいAliceの体の上に覆いかぶさり、Aliceへと侵入します。ピトっと付けた後、徐々に一つになると、けっこうな締め付けを見せてくれるAlice。このルックスで締まりもいいはご褒美でしかない。最初は左横あたりに視線をやりながら応じてましたが「Look at me」とお願いすると、こちらの方をちゃんと見てくれました。やはり美しい。こんな美しい白人女性と体を重ねられる時代に生まれたことを心から感謝。

バ○クへ移行。Aliceは脚が長いので、膝を折ってもらってなんとかお互いの性器の位置が一致。後ろから突きながら、ときにAliceの背中に鼻を当てて、Aliceの肌の匂いを堪能。白人の10代の肌からは素晴らしいマイナスイオンが出ていました。

騎○位をリクエストするとOKしてくれて、仰向けになったこちらに跨って、腰を沈めてきてくれます。Aliceは上下に動いた後、しっかりと腰を沈めて深いグラインドもお見舞いしてくれました。下から見る白人スリム美女の騎○位は、世界遺産級の絶景でした。

再び正○位になり、ラストスパート。しっかりとした締まりをチンで感じ。連日のお遊びをなんのその、気持ちよさは下半身に着実に・蓄積されていきます。Aliceのきれいな顔ときれいな体を一枚絵で見ながら、腰の動きを強めていき、ここでフィニッシュ。

フィニッシュ後、しばらくAliceの中に滞在させてもらった後、Aliceがしっかりゴ○の付け根を掴んだところで、引き抜きます。「シャワーは私は後から浴びるから、あなた浴びていいわよ。」と言ってくれたので、シャワーで体を流し、帰りの準備。最後はAliceがドアを開けてくれて、出るところでAliceの頬にキスをして、バイバイとなりました。

料金について

1プレイ1,000 HKD (約20,000円)。ロシア人等の白人女性は800~1,000 HKDが相場のようですね。


実はこの直後に、もう1人最高にタイプの白人女性と遭遇して・・・そちらのレポートはまた別で上げさせていただきます!

【番外編】香港の裏風俗探索:「テンプルストリート」

※マップリンクは、嬢とポン引き男性が座ってた場所のおおよその位置

香港には裏置屋スポットがあるという情報をキャッチしたので、見てきました。

多くの人で賑わう夜市のような場所で、本当にこんなところに置屋があるのかな?と思いましたが、道の脇をよく見ると、ポン引きの男性と嬢の2人1組が、2組、建物階段の前に置いてあるプラスチック椅子に座っていました。

話しかけた方の組の嬢は中国人で、おそらく20代前半。ルックスはそこそこ可愛かったです。料金は400 HKD (約8,000円)と言ってました。

この日はピンポンマンションで遊んだ直後で入りませんでしたが、ぜんぜん入ってもいいなと思える嬢ではありましたね。

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