コスパ最強都市ジャカルタのレポート!妖艶な目つきの今どきルックス嬢と対戦。
基本情報
【場所】インドネシア ジャカルタ
【業種】ホテル置屋
【店名】CLASSIC HOTEL(クラシックホテル) 3階バー Map
↓〈参考〉Classic Hotelの3Fバーの動画(Youtubeより)
【プレイ時間】約30分
【料金】350,000 IDR(インドネシア・ルピア)(≒ 3,500円)
※上記の他にバーでのドリンク料金(少額)も支払いました
【お相手の嬢】A、インドネシア人 20代前後
【プレイの形態】本◯(ゴ◯あり)
【満足度・評価】
<総合満足度> ★★★★★
相変わらずコストパフォーマンスが高すぎる。
詳細
インドネシアの首都、ジャカルタ。この都市は日本人が旅行先として選ぶことはけっこう少ない気がしますが、何気に風俗スポットが充実していて(ジャカルタの各風俗スポットのまとめは別記事でどこかで書こうと思います)、しかもコストパフォーマンスが良いスポットがとても多い。タイをはじめとした東南アジア諸国の夜遊びの値段が値上がりする中、ジャカルタはそこまで値段が上がっておらず、今や東南アジア一、または世界一のコストパフォーマンスを誇ると言っても過言ではないでしょう。
今回はジャカルタで有名な夜遊びスポットの1つ、Classic Hotel(クラシックホテル)で遊んだときの話です。
プレイ開始までの流れ
Classic Hotelの3階バーを訪問。ここのホテル置屋は、嬢の量・質ともにレベルが高く、しかも格安でプレイできて、お気に入りのお遊びスポットの1つです。
この日は夜の8時頃に訪問。店内もそこそこ人が入ってきていましたが、まだそこまで混んでいない時間。ビールを一杯飲んだ後、嬢たちが座るソファーを見て回っていると、妖艶な目つきでこちらを見る美人嬢を発見しました。
嬢について
A、インドネシア出身で、年齢はおそらく20歳前後くらいかと思います。美人だし、目つきが妖艶で、正直めちゃめちゃタイプでした。横に着けて少し飲みますが、性格も明るくて愛嬌もあって、なかなかよい。ほぼ即決で彼女と部屋に行くことにしました。
プレイ内容について
部屋に入ってすぐに二人でシャワーを浴びて、ベッドに座ります。Aは妖艶でどこか挑発的な目つきでこちらを見てくるので、おもわずむしゃぶりつくようにキスをしてしまいました。Aも快く応じてくれて、濃厚なディープキス。
そこから、Aがこちらの下半身をまさぐってきて、手◯キからのフ◯ラ(生F)。エロい顔してるだけあって、フ◯ラも上手かった(笑) それほど時間もかからず、こちらのチンはギンギンになり、ゴ◯を装着して次へと移りました。
まずは騎◯位。A、なかなかの腰つきで、激しいグラインドで気持ちよくしてもらいました。Aは言葉は通じないながらも、ちょっと恋人同士のような表情やボディランゲージをしてくれて、なかなかのラブラブS◯X感。そこからバ◯ク→正◯位を、再び騎◯位の体勢に。彼女の激しい前後のグラインドに、こちらの気持ちよさはMAXを迎え、ここでフィニッシュ。最後は二人抱き合って、お互いの頬にキスをして余韻を楽しみました。
プレイ終了後、お互いにフロアに戻った後、この日はぼくはもう1人、別の嬢とプレイをしたのですが、そのプレイ部屋に行く途中でばったりAと遭遇。Aは、頬を膨らませてジェラシーしたようなムッとした表情をしていて、それがまた何とも言えない可愛さでした。(Aも他の男性客と一緒にいたんですけどね 笑)


料金について
プレイ代 35万 IDR(≒ 3,500円)。この料金で今回のような可愛い女の子と最後まで遊べるのは、驚愕のコストパフォーマンスと言えるかと思います。
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インドネシアのジャカルタ。この都市は世界で一番夜遊びのコストパフォーマンスが高い都市ではないかと思っています。今回のレポート以外にもまだ遊んできた話があるので、それについてはまた別レポートでアップさせていただきます。


