ジャカルタのクラシックホテルで、まさかの日本人ハーフ嬢と遭遇😳
基本情報
【場所】インドネシア ジャカルタ
【業種】ホテル置屋
【店名】CLASSIC HOTEL(クラシックホテル) 3階バー Map
【プレイ時間】約30分
【料金】350,000 IDR(インドネシア・ルピア)(≒ 3,500円)
※上記の他にバーでのドリンク料金(少額)も支払いました
【お相手の嬢】J 20代前後 インドネシア人(インドネシアと日本のハーフ)
【プレイの形態】本◯(ゴ◯あり)
【満足度・評価】
<総合満足度> ★★★★☆
顔はほぼ日本人で、この価格で日本人の女の子と遊んでいるのがなんか不思議な感覚。
詳細
インドネシアの首都、ジャカルタ。この都市は日本人が旅行先として選ぶことはけっこう少ない気がしますが、何気に風俗スポットが充実していて(ジャカルタの各風俗スポットのまとめは別記事でどこかで書こうと思います)、しかもコストパフォーマンスが良いスポットがとても多い。タイをはじめとした東南アジア諸国の夜遊びの値段が値上がりする中、ジャカルタはそこまで値段が上がっておらず、今や東南アジア一、または世界一のコストパフォーマンスを誇ると言っても過言ではないでしょう。
今回はジャカルタで有名な夜遊びスポットの1つ、Classic Hotel(クラシックホテル)で遊んだときの話です。
プレイ開始までの流れ
Classic Hotelの3階バーを訪問。ここのホテル置屋は、嬢の量・質ともにレベルが高く、しかも格安でプレイできて、お気に入りのお遊びスポットの1つです。
この日は夕方6時頃に訪問。嬢はわりと多いのに反し、客はまだ少なかったので、けっこうじっくりと選べました。そんな中「あれ?なんか見慣れた顔つきが一人・・・」という子がいて、話しかけました。
嬢について
J、年齢は20代前半。インドネシア人の母と日本人の父の間に生まれたインドネシア ✕ 日本人のハーフとのこと。日本語もしゃべれたので、基本的には日本語で話をしました。
ルックスはかなり日本人。普通に可愛かったです。小柄で華奢で、日本人ウケしそうな見た目。話も盛り上がったので、せっかくなのでということで、部屋に一緒に行くことにしました。
プレイ内容について
部屋に入ってすぐに二人でシャワーを浴びて、ベッドに座ります。Jの小さな体を触りながら、キスを交わします。その後、ベッドに添い寝状態になり、ディープキスをしながら、お互いの体を触ります。そのままこちらがJの上に覆いかぶさり、全身リ◯プ。その後、攻守交代してJからの全身リ◯プからのフ◯ラ(生フ◯ラ)。こちらが硬くなったところで、ゴ◯を装着し、次へと移ります。
正◯位からスタート。Jの小さな体に挿◯して突いていくのは、なんとも言えない背徳感。そこから騎◯位→バ◯クへと移行し、再び正◯位に。可愛らしいJの顔を見ながら、狭くて浅いJの中をコツコツと突いていると、こちらも徐々に気持ちよくなっていき、ここでフィニッシュ。最後はJの日本帰国の予定の話なんかも聞きながら、さわやかにバイバイしました。

料金について
プレイ代 35万 IDR(≒ 3,500円)。この値段で若い女の子と最後まで遊べるのは破格ですよね。
インドネシアのジャカルタ。この都市は世界で一番夜遊びのコストパフォーマンスが高い都市ではないかと思っています。今回のレポート以外にもまだ遊んできた話があるので、それについてはまた別レポートでアップさせていただきます。


