ホーチミンの偽装床屋ストリートを調査🍌 想像してた以上の濃厚サービスに満足😋
基本情報
【場所】
ベトナム ホーチミン ヌンピーカイン通り

【業種】
偽装床屋(フ〇ラチオ店)
【店名】
TUAN ANH

【プレイ時間】
約30分
【料金】
400,000 VND(ベトナム・ドン)(約2,400円)
【お相手の嬢】
名前不明(35歳、ベトナム人)
【プレイの形態】
フ〇ラチオ(生フ〇ラ)
【満足度・評価】
<総合満足度> ★★★★☆
詳細
2026年秋に世界一周の最終目的地としてベトナムのホーチミンに行ったときの話。現地在住の友人と食事して、gaigoi(ベトナム版エスコート)でそれぞれ遊んだ後、ぼくが偽装床屋ストリートを見学すると言ったら一緒に行くと言ってくれて、再び2人でGrabに乗車。
↓同日のホーチミンでのお遊びレポはこちら


プレイ開始までの流れ
場所はホーチミン中心地の少し北側にある通り。GoogleMapには「ヌンピーカイン通り 偽装床屋が多数あり」(←原文そのまま)と表示されます 笑



到着すると、通りの並びの店はほとんど閉まっていて、辺りも暗め。到着が深夜0時を過ぎており、友人曰くベトナムの人たちは朝が早くて夜も早いらしく、もともとあまり期待せずに来たのですが・・・いちおうやってる店舗はありました。各店、嬢が2-3人ずついて、顔見せしてくれました。(店構えから嬢の選び方が、同じベトナムのラオカイの置屋に似てましたね。)
2店舗見て、全体的にレベルは高くなかったですが、1人だけ若くて見た目もそこそこの嬢がいたので、せっかく来たしということで入ってみることに。料金システムとしては、フ〇ラまでのサービスで、400,000 VND(約 2,400円)とのこと。
お金を払い、友人とはここで解散となり、友人に見送ってもらい、建物2階へ。2階は、個室(天井のところは空いてるタイプ)で仕切られており、それぞれカーテンを開けて入る形になってます。嬢に着いて部屋の中に入ります。
お相手の嬢
名前は不明。ちょっとぽっちゃりめ。若そうに見えたのですが、翻訳アプリで何歳か聞くと、なんと35歳。一番若い子を選んだつもりで、てっきり20歳前後かと思ってました。まぁ見た目若いのでぜんぜんOK。
言語はベトナム語オンリーだったので、翻訳アプリでのやりとりでした。


プレイ内容
全部脱いでベッドに仰向けになると、彼女は上半身を脱いでこちらの右横に立ち、軽い手◯キ開始。胸やお尻を触ってもOK(胸はわりとカチッとしたオーグメントでしたね)
そこからねっとりタ〇舐めをしてくれる彼女。海外の風俗でタ〇舐めはわりとめずらしいかも。本体が硬くなったところで、パクっと咥えて、フ〇ラスタート(生F)。そして、のこから彼女のフ◯ラマラソンが始まることに・・・
さすがにこの日、既に2回遊んでて、ちょっとやそっとのことでは気持ちよさが蓄積サれない下半身。しかし彼女は一生懸命、しかもなかなかのテクニックでハードにしゃぶってくれます。そして、ソフトイラ〇チオをしてくれたと思ったら、ぼくの片手を彼女の手で彼女の頭に置き、押せと促してきます。これはなかなかの強靭なメンタル。
最初は少しずつ押す感じでしたが、彼女がぜんぜんまだまだみたいな感じなので、こっちもまぁまぁな力で押し、腰も下から突き上げて、彼女の喉奥をガンガン突いていきます。それでも引かずにむしろ自身でも当てにいくくらいの勢い。この子すごい。
かなりハードなフ〇ラをかれこれ15分以上してもらい、彼女も息切れしてたので「ありがとう、もういいよ。」と言って彼女を止めると「OK」と言ってストップ。そして着替えようと思い、ベッドから降りて立つと、彼女はかがんで今度は仁王立ちスタイルのフ〇ラがスタート。あれ、終わりでいいよと言ったつもりが、なんか違う伝わり方をしたのだろうか(笑)
仁王立ちフ〇ラも妥協なく、攻めのフ〇ラを展開する彼女。もはや尊敬の域。いけはせずとも気持ちは一生懸命よかったですが、彼女をこれ以上やらせるのはさすがに悪いと思い、彼女の前後する頭を手で止めて、お礼を言ってここで終了にします。
最後は一緒に下まで降りてお別れ。チップのおねだりも全くなし。すごいいい子でしたねー。

料金
400,000 VND(約 2,400円)で半個室でのフ〇ラサービス。なお、お店や嬢によってはブンブン(本〇)までもやってる場合があるそうです。
ホーチミンでの風俗後メシ:「HUYNH HOA」(バインミー)




ベトナム料理で好きな料理の1つ、バインミー。フランスパンに具材を挟んだサンドイッチで、フランス統治時代の名残りの料理と言われてますね。
現地在住の友人が教えてくれたバインミーの有名店。ホーチミンで遊んだ日の翌朝、違う都市に移動するために長距離バスに乗る必要があったのですが、バスに乗る前に買って、バスの中で頂きました。早朝から営業していて、さすが人気店、朝から人が並んでました。店舗が横並びに二つあり、どちらに並んでよいかわからず、片方の店に並ぶと「向こうの店で注文して。」と言われ、もう1つの店に並んで注文しようとすると「向こうの店で注文して。」とまた言われ、たらい回し。何が正解だったのかよくわかりませんでしたが、だんだん地元客の列も減ってきて、注文は無事にできました。
バスの中で食しましたが、お味も美味しかったですね。またホーチミンに行くことがあれば、再訪したいお店の一つです。
