訪日外国人とJapanese JKのおっぱい揉み揉み☺️ 上野セクキャバでのサタデーナイト🍋
基本情報
【場所】
東京都 台東区 上野
【業種】
いちゃキャバ
【店名】
レモンカフェ


【プレイ時間】
80分
【料金】
18,000円 / 1名
※最初の1setが1人4,000円、2set目が6,000円。それらに女の子のドリンク代、場内指名、サービス料等が加わり、総支払い額は2名分で36,000円程度。
※最新の料金についてはお店のウェブサイトをご確認ください。
【お相手の嬢】
ひなか 他
【プレイの形態】
女の子が隣に座っておしゃべり + おっぱい揉み(抜きサービスはなし)
【満足度・評価】
<総合満足度> ★★★★☆
詳細
訪日外国人ガイドで、上野のセクキャバに行ってきました。今回のガイド依頼者はイギリスから観光で東京に来た、M。Mは日本語もある程度話せて、一見ガイドなしでも遊べるんじゃないの?とも思いますが、日本の風俗やバーがわからないからという理由で、ぼくにガイドを依頼してくれたみたいです。
この日は、ガイドの最後には吉原に行きたいとのことでしたが、途中で日本のOppai barにも行ってみたいと言っていたので、上野のセクキャバ・レモンカフェに立寄ります。このお店、以前にも行ったことがあり、女の子は若くてノリもいいのですが、キスはNGのお店。でもMはキスにはこだわらないとのことだったので、このお店に行くことにしました。
プレイ開始までの流れ
お店は雑居ビルの地下にあります。お店の前にはたくさんのキャッチがいるのですが、レモンカフェのキャッチがいたので声をかけると、スムーズに案内してくれました。
土曜日の夜8時ごろの訪問でしたが、店内にはすでに先客が何組かいて、賑わいをみせています。このお店は先払いで、先に割引後の1set料金2人分8,000円を支払い。フリードリンクのウイスキーをMと談笑していると、女の子が席へとやってきました。
嬢について
1set(40分)につき女の子が3回転ありましたがMは後半お気に入りを見つけ、キープ指名を繰り返していました。Mのお気に入りの子は下記の子です。
ひなか(18歳)
可愛くて巨乳というなかなかのスペック。ルックスは、タレントの鈴木奈々さんになんとなく似てました。お店のポスターの一番上に掲載されており、どうやら人気嬢のようでした。
お店滞在中の様子
Mは割と気前よく女の子がドリンクおねだりすると、奢ってあげてました。気前いいねと言うと「だってそんなこと言われたら断れないじゃーん」とのお返事。まぁたしかに。Mがなかなか女の子に触れないので、ぼくが見本で女の子のおっぱいを触るところを見せると、Mは恥ずかしそうにしながらも、嬉しそうにぼくに続きおっぱいを揉み揉みしてました。
1set目の3回転目でしょうか。前述のひなかさんがMの横に座りますが、Mは会うとすぐに「え、可愛い!」と目を輝かせています。ドリンクを奢って、手をつないでラブラブトーク。Mはもうデレデレ。ぼくのサポートはもう必要なさそうです。
1set目終了ということで、男性スタッフがそれを告げに来ます(このお店は自動延長ではなく、ちゃんと声がけしてくれるようです)。ぼくが伝票を受け取ろうとすると、ぼくの隣の子が「待って!お友達、まだひなかといたいんじゃないかな?」と一言。なるほど、たしかに。Mに「M、もう時間だけど、まだいたい?」と聞くと「うん、いたい。」と、少年のような目でこちらを見て答えるM。そんなに楽しんでくれてるならなにより!それならもう1set延長しようという流れになります。
その後、Mはひなかさんをずっと留め置くために場内指名を繰り返します。ドリンクも都度奢ってたので、最後のお会計で更に2万円強払い、合計36,000円程度の総額出費に。Mにはぼくの分のお代も払ってもらったので、けっこうな金額にはなりましたが、Mも料金形態は理解しており、それでも満足できた様子でした。




料金について
最初の1setが1人4,000円、2set目が6,000円。それらに女の子のドリンク代、場内指名、サービス料等が加わり、総支払い額は2名分で36,000円程度。(1人当たり約18,000円)
※最新の料金システム等については、お店のウェブサイトをご確認ください。
上野のいちゃキャバ、レモンカフェ。セクキャバと比べるとサービスはソフトですが、ボックス席ではなくキャバクラみたいなオープン席なので、友達と一緒のときとかは楽しいかもです。上野でちょっと女の子とイチャイチャしたいときにぜひチェックしてみてください。
