ピンクコンパニオン遊びのメッカ(?!)と言われる山梨県・石和温泉を訪問♨️ 地元山梨出身のコンパニオンと、ちょっとエッチなふたり宴会🍶
基本情報
【場所】
山梨県 笛吹市 石和町(石和温泉)
【業種】
宴会コンパニオン(ピンクコンパニオン)
【手配してくれた旅行会社】
宴会の達人
【宴会会場】
ホテル石庭(せきてい)
【利用コース】
一人宴会 変身パック180分コース(ノーマル60分→ピンク120分)
【料金】
60,100円 / 1名
※コース料(宿泊費1泊2食, コンパニオン代, 飲み放題180分, サービス料, 消費税, 入湯税): 55,100円 + コンパニオンへのチップ: 5,000円
※料金詳細は「宴会の達人」までお問い合わせください。
https://www.en-tatsu.com/web/otoiawase_form1.php
【お相手のコンパニオン】
K(山梨出身) ※仮称
【遊びの形態】
ピンクコンパニオン遊び
<総合満足度> ★★★★★
宿泊費・食事・コンパニオンすべて込み込みでこの料金なら、遊び方としてけっこういいかも!
詳細
今回のレポートは、石和温泉で「宴会コンパニオン」で遊んできたときのお話。
石和温泉は山梨県の有名な温泉地ですが、ここは「宴会コンパニオンの接客がけっこう過激」という評判を前に耳にしたことがありました。ぼく自身、石和温泉に行くのは初めてで、期待と緊張を胸に、石和温泉へと向かいます。
申込みは「宴会の達人」というサイトを運営している旅行会社で、選んだプランは「石和温泉 ホテル石庭/【一人宴会】変身パック180分コース(ノーマル60分→ピンク120分)」。最初見たときは「変身?」と思ってしまいましたが、その辺の用語も後ほど解説させていただきたいと思います。
石和温泉へのアクセス
石和温泉、東京からだと新宿駅からJRの「かいじ」という特急が出ていて、1時間半くらいのアクセス。石和温泉駅で特急が停まるので、新宿から乗り換えなしで行けてすごくアクセスは良いと感じました。



散歩も兼ねて石和温泉駅からは徒歩で、今回の宴会プランの場所「ホテル石庭」へと向かいました。近くまできて見えてきたのは、けっこうきれいでちゃんとしてそうな外観のホテル。

ホテルの中の様子
館内の説明の後、部屋の鍵を渡され、チェックイン。部屋に入ると、中はかなり広々の和洋室タイプ。こんな部屋に1人で泊まれるのはなかなかの贅沢。お風呂とトイレもそれぞれ独立して部屋の中にあり、清潔感も◎。これはかなり居心地よさそう。



宴会開始まで少し時間があったので、大浴場に行ってみます。大浴場はホテル本館の最上階にあり、男風呂・女風呂がそれぞれ日ごとに入れ替わるようなのですが、ぼくが行ったときはエレベータ手前の浴場が男風呂でした。脱衣所があり、左右それぞれに扉があり、左が内風呂、右が露天風呂となっていました。露天風呂は屋根もない開放的な造りで、雰囲気もおしゃれでかなりいい感じ。季節的には寒かったですが、お湯はしっかり温かかったので、気持ちよく入浴させてもらいました。
↓人がいないところを見計らってのワンショット。


いざ宴会会場へ
宴会は、ぼくが宿泊している隣の部屋でなされるとのこと。お風呂から上がった後、宿泊している部屋で過ごしていると、内線で電話があり「お食事のご用意ができましたので、隣の部屋までお越しください。」と連絡があります。部屋を出ると、廊下にコンパニオンと思わる女性が立っていました。取り急ぎ軽い挨拶をし、部屋の中に入ります。宴会のお部屋は、泊まる部屋の和室の部分だけがあるレイアウト。

入室したところで、改めてお互いの自己紹介から始めます。
コンパニオンについて
名乗った名前はなんと本名らしく(源氏名決めてないらしく、いつも本名を名乗っているとのこと)このレポート上では仮称で「K」さんとします。25歳、地元・山梨県出身。白のブラウスに黒のミニスカートをまとってのご登場。
小柄で色白で可愛らしい感じのルックス。黒髪のストレートヘアがよく似合ってます。年齢は25歳とのことでしたが、もっと若く見えたかも。

ふたり宴会スタート🍶
食事は一人分の御膳が置いてあり、脇にビール・ウイスキーと氷が置いてあります。

とりあえずビールをKさんにお酌してもらい、Kさんにはウーロン茶を入れて、ふたりで乾杯。


食事も好きなの食べてと伝えましたが、食事してきたばかりだからお腹すいてないとのことで、「じゃあデザートのフルーツは?」と言ったら喜んで食べてくれました。

最初の1時間は、普通に食事をしながら楽しく談笑。
そしてちょうど1時間経ったところでKさんがちらっと手元の時計を見て「あ、1時間経ったので脱ぎますね!」と言って、おもむろに服を脱ぎ始めます。するすると躊躇なく脱いでいって、なかなかいさぎのよさ(笑) 下のパンツだけ残して、トップレス姿へと変身。・・・そう、これが「変身パック」の変身を指しており、「ノーマルコンパニオンからピンクコンパニオンへと変身する」ことを指しているのだそうです。トップレスになったKさんがまた隣に座り、お酒を隣で作ってくれたりしながらお話。ちょっと寒いということで、上半身裸の上に半纏(浴衣上に着る羽織)を着たのですが、この姿もまたなんか可愛らしい。


しばらく話していると、こちらの浴衣の裾にさっと手をのばして「あ、パンツ履いてないねw」と言って、こちらのチンを軽く握ってぶらぶらと揺らして遊び始めます。なんかこの畳のシチュエーションでチンを女性に触ってもらうのって新鮮。
こちらが触られたところで「これ、逆にKさんのこと触ってもいいの?」と聞くと「ぜんぜんいいよー。」と言って「触る?」と言っておっぱいを突き出してきてくれます。有難く揉ませてもらうと、もちもちで気持ちいい。揉み揉みしながら顔ですりすりもさせてくれて、なんかピンクコンパニオン遊びらしくなってきた!
お部屋へと移動・・・
いちゃいちゃしながらお酒を飲んでいると、2時間が経つ少し前くらいに、Kさんから「2時間経った後の延長は、泊まっているお部屋の方に移動して、お風呂一緒に入ったりもできるよ。」とのこと。2時間を過ぎたところで、Kさんが一度服を着て、2人で隣の部屋(宿泊している方の部屋)へと歩いて移動します。
ちなみに、宴会で余ったお酒も部屋に持っていいそうで、ウイスキーとウーロン茶と氷を隣の部屋へと持って行かせてもらいました。これ、のちほど宴会が終わった後の部屋での晩酌として飲んでもいいそうで、これも地味にありがたかったかも。
混浴タイム🛁
宿泊している部屋に2人で移動し、部屋のお風呂のお風呂にお湯を溜めて、2人での混浴タイム。服を脱いで、今度はパンツも含めて全部脱ぐKさん。
Kさんは背中をこちらに向けて入ってきてくれて、同じ方向を向いてのラブラブ混浴。キスもちゅっくらいならしていいよということで、チュッチュさせてもらいました。
↓お風呂に入ってる間、こちらの下半身を可愛がってくれるKさん。
しばらくお風呂で混浴した後、お風呂から上がり残りの時間は部屋でKさんとイチャイチャ。心も体も癒してもらっちゃって、日ごろのストレスや鬱憤もスッキリ(*´Д`)
イチャイチャ後、撮影した写真を部屋の椅子に座って、2人でチェック。写真チェックが終わり、3時間が経ったところで、服を着て帰りの準備。帰り際にぼくからのお礼の気持ちとしてチップ5,000円をKさんに渡し、Kさんが事務所に電話した後、最後は部屋のドアの前でハグをしてバイバイとなりました。

料金について
宿泊費1泊2食+コンパニオン代+飲み放題180分+サービス料+消費税+入湯税が全て込み込みで55,510円。上記とは別にお礼のチップ5,000円をKさんに渡したので、合計で60,510円の支出となりました。今回は180分のコースで遊びましたが、希望すれば更に延長することも可能だったようです。
なお、2回目の延長からの混浴タイムについてはコンパニオンによって対応可否があるようなので、その点はご留意ください。
1回のお遊び代としては決して安い額ではないですが、きれいなホテルの宿泊・食事も込み、3時間マンツーマンで女の子と過ごし、混浴&イチャイチャさせてもらってという一連を考えると、そんなに高くないかも?この遊び方けっこうアリなのではないかと思いました!
あと今回は客側1人の「1人宴会コース」でしたが、友達と複数人数で遊ぶのも楽しいのではないかと思いました!なお、今回はぼくはしませんでしたが、野球拳やツイスターゲーム等の宴会遊びもピンクコンパニオン時間中にリクエストしたらできるようです。(ツイスターゲーム等のアイテムは、ホテルにオーダーすれば貸し出してくれるそうです!)
気になった方は、ぜひ旅行会社のウェブサイ・トをチェックしてみてください。
石和温泉・甲府の観光スポット
モンデ酒造(ワイナリー)
ホテル石庭の近くにワイナリーがあったので行ってみました。モンデ酒造というワイナリーですが、最近はコンビニで売っているボトル缶のスパークリングワインでよく目にする会社なのではないかと思いします。
本当は工場見学をしてみたかったのですが、その日の見学の受付は終わってしまっていたので、ワイン販売コーナーへ。来場者には小さな紙コップを渡されて、そこで代表的なワイン赤・白・ロゼを試飲し放題。よく少量試飲できますみたいなところは酒屋でもありますが、飲み放題というのはなかなかの気前の良さ。一通りの味を試飲させてもらいました。



信玄神社
石和温泉から少し西に行ったところにある甲府駅からバスで15分ほどの場所にあります。けっこうちゃんとした神社で、お参りもしてきました。




石和温泉周辺での食事処
今回の宴会の前後で、石和温泉・甲府で食事をしてきたので、いくつかご紹介。
甲州ほうとう 小作(こさく)石和駅前通り店
山梨県内を中心に展開するほうとうのチェーン店、小作。石和温泉にも店舗があり、石和到着してすぐに行ってきました。
わりと広い店舗で、店内の雰囲気も田舎風の感じでよかったです。
ジビエ(猪肉・熊肉)のほうとうもあったので、猪肉のほうとうを食べてみることに(熊は4,000円以上したのでちょっとやめときました・・)。猪肉、クセもなく普通においしかったです。ほうとうの歯ごたえもしっかりしてて、けっこう好きな食感でしたね。



手打ちそば 奥藤(おくとう)甲府駅前店
この記事で遊んだKさんがお勧めしてくれたお蕎麦屋さん。宴会の翌日に甲府駅近くに行った際に行ってみることに。

蕎麦、天丼、ほうとう、鳥もつ煮と、どれもおいしそうで迷ってしまいましたが、お店の売りの一通りの人気メニューが食べられる「信玄御膳」を注文することに。食事のお供に、地元の日本酒「七賢(しちけん)」を冷で。



そして、デザートについていた信玄プリン。甘すぎないちょうどいい甘みで、けっこう美味しかったです。

ピンクコンパニオン遊びから甲斐の料理まで、石和温泉けっこう楽しく過ごさせていただいちゃいました!新宿から特急一本で来れるアクセスの良さと、のどかな温泉町の両立。けっこういいですね。行かれたことない方はぜひ一度訪れてみてほしいです。ぼくもまた今度来ようかなと思います!
