女性との交渉は成立したが、サポート役のガイドが行方不明で、次に進めない状況に・・・マラケシュでの恋の行方やいかに?!😳
※2025年秋の情報です
基本情報
【場所】
モロッコ マラケシュ
【業種】
ナイトクラブ
【店名】
<出会ったナイトクラブ>
KECH CLUB
※GoogleMap上で検索すると違う場所が表示されるがのですが、実際には上記リンクの場所あたりにありました。(Panama Loungeの隣り)

<一緒に行ったシーシャバー>
Royal London

【費用】
1,620 MAD(モロッコ・ディルハム)(約26,500円)
※ホテル代: 1,120 MAD + Nに渡した帰りのタクシー代: 500 MAD
【お相手の嬢】
N(20歳 / モロッコ人)
【満足度・評価】
<ル ッ ク ス > ★★★★★
<ス タ イ ル > ★★★★★
<テクニック> ★★★★☆
< ホス ピタリ ティ > ★★★★★ S
<総合満足度> ★★★★★ S
詳細
モロッコ・マラケシュのナイトクラブで出会ったNとのストーリーのつづき。前回の記事をまだご覧になっていない方は、ぜひ前回の方からご覧ください。

↓マラケシュのナイトクラブで知り合った現地の娘、N。


ホテルへの移動
ホテルに誘ってから、かれこれ何十分もNを待たせており、さすがにしびれを切らしたのか「移動しないの?」と翻訳アプリで聞いてくるN。これ以上Nを待たせるのは危険と判断し、いなくなった現地ガイドのOにWhatsAppで「もう彼女をこれ以上待たせられない。あと5分で帰ってこられないようであれば、君の友達にホテルの場所を聞いてもう移動する。」と連絡。すると「もう今シーシャバーの入口まで来ている」と返信が来ます。
しかしその後10分以上経ってもOが現れないので、Nに「ちょっと友達を探してくるからここで待ってて。」と言い残し、エントランスを見に行きます。するとOが外を出たところにいて、「遅くなって申し訳ない。ホテルに行くためのタクシーを捕まえて準備しておくから、ここに彼女を連れて来て。」とO。
すぐに店内に戻りNを呼びに行くと、Nはちょうど席を立ち帰ろうとしていたところでした。すぐに翻訳アプリで「待たせてごめんね、友達が帰ってきたから一緒に行こう。」と伝えると「そうなのね、よかった・・・じゃあ行きましょう。」と言って一緒に着いてきてくれました。(あぶなかったー。。)
外でOと合流し、Oの友人とはここでお別れとなり、ガイドのO・N・ぼくの3人でタクシーに乗り、近くのホテルに向かいます。

到着したのはけっこうちゃんとしたクラスの雰囲気のホテル。フロントでスタッフからぼくとNの両方のIDの提示を求められます(パスポート携帯しててよかった・・・)。そして料金は前払いのようで、金額を聞くと1,120 MAD(≒18,500円)とのこと。・・・え、休憩でこの値段はちょっと高すぎない?自分が泊っていたホテルの2倍ほどはする。隣にいたOに高すぎないかと聞くと、「いや、それがそうでもないんだ。2つ部屋を用意したりとか、色々手間がかかるから料金高いんだよ。」とO。
確かにイスラム圏では婚前の男女が同じ部屋にいてはいけないみたいな話があると以前に聞いたことはある。それの関係で、もしかすると2人に対しそれぞれ部屋があるという建付けにしているのかもしれません。まぁもうここで引き下がるわけにはいかないので、料金を現金で支払います。
そして、ガイドのOともここでお別れ。最後に固い握手を交わし、ホテルのフロントでOに見送ってもらいました。
ホテルの部屋でふたり
部屋まではホテルのスタッフが連れて行ってくれました。2階の部屋に入ると、中はシングルベッドが2台置かれているシンプルな部屋。

スタッフが出てドアを閉めると「やっと2人になれたね。」と頭の中でお互い通じたように、二人とも同時に笑みがこぼれ、少しずつ歩みより立ったまま抱き合います。これまでの右往左往が報われた瞬間。Nを強く抱きしめ、顔を正面に置きキスを試みると彼女も応じてくれて、チュッと唇を重ねた後、だんだんとディープキスに発展。
Nがシャワーは浴びたいかな?と事前には思ってましたが、このままプレイになだれ込んでOKの雰囲気だったので、そのままベッドの一つにNを押し倒し、彼女に覆いかぶさります。お互いの髪をクシャクシャと触りながらの濃厚なディープキス。たぶん10分くらいはキスしてましたね。ディープキスしながら、勃起したチンを服の上から彼女の股間にツンツンすると、彼女も彼女の股間をこちらに押し付け返しててきてくれて・・・なんかこういうのすごく好きです。
そこから彼女の服を脱がしていくと、想像していた以上に女性らしく色っぽい体があらわに。全体的に色白で、胸は大きくはないもののしっかりとハリがあり、若くて健康な女性らしいフォルム。くびれたウエストと、適度にボリュームのあるセクシーなお尻。アンダーヘアはパイ○ンでした。
脱がせた彼女の体を上から下へと丁寧に舐めていき、ク○ニも。彼女の中が湿潤になってきたところでゴ○を手に取り着けようとすると、Nが「ちょっと待って」とジェスチャーし、チンを咥えてフ○ラ(生F)をしてくれました。けっこうお上手で、一通りフ◯ラが終わったときにはこちらはもうカッチカチ。ゴ○を着けて、いよいよここからが本番です。
正○位からスタート。固く抱き合ってディープキスをしながら、一つになっている感を感じることしばし。そして、腰を前後に動かし始めるとここで一つ気づきます。Nのア○コの中、前後の動きで引くときに合わせて、キュッとかなり強い力で締めつけてきます。意識か無意識なのかはわかりませんが、引きのときの気持ちよさが半端なかったです。
そこからバ○クに移行した後、ホテルの部屋の壁に全身サイズの鏡があったので、その前にNに立ってもらい、立ちバ○ク。Nに顔をこちらに向けてもらって、ディープキスを交わしながら、後ろから突かせてもらいます。
騎乗○できる?とジェスチャーで聞くと、OKの返事。こちらが仰向けになったところにまたがってきてくれて、また一つに。例によって、Nが腰を引くとき、Nのア◯コがきゅっと締まり、かなり気持ちよい騎乗○でした。
少しNの疲れも見えたので上下を替わることを申し出て、正○位に移行しようとそれとなくNを手でいざなったつもりだったのですが、Nはそれをぜんぜん気にせず、こちらにお尻を向けてまたバ○クの姿勢に。バ○ク好きだったのかな?w でもせっかくなので、Nのお尻を鷲掴みしてまたバチバチ突かせてもらいます。
最後は再び正○位に。お互い見つめ合いながら、恋人感のある時間がまた流れます。引くときに締まるNの中で、気持ちよさはどんどん蓄積されていき、いよいよMAX。ここでフィニッシュとなります。
フィニッシュ後、しばらくそのままで抱き合ってディープキスをまた何度も何度も。そして、軽くシャワーをお互いで浴びた後、Nがベッドの上に再び横になったので、彼女の横にぴったりとくっつき、しばしのイチャイチャピロートークタイム。彼女に翻訳アプリで「君が帰りたい時間に帰っていいからね。帰るときはタクシー代渡すから言ってね」と見せると、「わかったわ。じゃあもう少し一緒にいて。」と返してきてくれました。
おそらく1時間後くらいでしょうか。彼女が帰ると言ったので、こちらも準備しようとすると「あなたはまだここにいて大丈夫よ。私は自分で行けるから。」と言ってきます。あんまり男女で2人でホテルから出るとかもよくないのかな?・・・と、真意はわからないにしても、彼女に言われた通り彼女を先に返すことにします。
服を着終わり、彼女がそのまま部屋を出ようとしたので、「これタクシー代ね」と言って、500 MAD(モロッコ・ディルハム)(≒ 8,200円)を渡します(額は、直前に調べてたエスコートで多かった額に合わせました)。彼女は紙幣の金額も確認せずに「ありがとう」と言って受け取っていたので、本当にただのタクシー代だと思っていたかもしれません。最後はドアの前で彼女と抱き合ってキスをして、廊下に出たNを部屋のドアから見送りました。
費用について
プレイ代のような形では特にお金を求められず、最後にタクシー代という名目で500 MADを彼女に手渡し。またそれとは別で、プレイに使用したホテルの部屋の料金として 1,120 MADを支払ったので(こちらはちょっと高額でしたね。。)、合計で1,620 MAD(≒26,500円)の支払いとなりました。
いやー、人生こういうこともあるものなんですね。彼女との一晩の甘い時間は、遠い記憶の中にある青春時代を思い出させてくれました(笑) 彼女とは別れた後もWhatsAppでアラビア語でやりとり。「またいつか、マラケシュに君に会いに来るよ。」と言うと、Nは「待ってるわ。」と返してくれました。

なお、この次の日、ガイドのOから「あの後どうだった?」とWhatsAppでメッセージが来たので「うん、無事に彼女と部屋で楽しめたよ。ところで、彼女たちはプロか素人かどちらかわかる?」と気になっていたことを聞いてみたところ「あー、彼女たちはクラブに遊びにきていたただの女の子たちで、プロではないよ。」とさらっと返事。・・・まぁ結果オーライではあるのだが、「ローカル向けの夜遊びスポット」が、地元のナンパスポットに連れていかれてたとは(笑) まぁ貴重な経験ができたのでOK。 O、色々ありがとう!
マラケシュの朝帰り後メシ:「Restaurant Chegrouni」
ホテルに帰り、起きたのは昼頃。ホテルの近くのモロッコ料理レストランで遅めの朝食。このレストラン、ジャマ・エル・フナ広場を見下ろせるロケーションにあって、二階のテラスでの食事がお勧めです。(お酒は置いてないので、フルーツジュースで一人で乾杯)




