オーストラリア最後の夜は、サモア×フランスハーフ嬢との超GFEプレイ🥰 🇼🇸×🇨🇵
※2026年の情報です
基本情報
【場所】
オーストラリア ビクトリア州 メルボルン
【業種】
Brothel (ブロッセル)
【店名】
The BOARDROOM

【プレイ時間】
30分
【料金】
305 AED(オーストラリアドル)(約 32,950円)
【お相手の嬢】
Jasmine (24歳、サモア人: サモア×フランスハーフ)
【プレイの形態】
本◯ (ゴ◯あり)
【満足度・評価】
<ル ッ ク ス > ★★★★★
<ス タ イ ル > ★★★★☆
<テクニック> ★★★★★
< ホス ピタリ ティ > ★★★★★ S
<総合満足度> ★★★★★
詳細
オーストラリア渡航時のメルボルン2日目、この日がオーストラリア滞在で丸一日動ける最後の日。
この日は昼間にメルボルン市内をすこし観光し、午後になってからBrothelを巡回し始めます。しかし、出勤嬢が少なかったり等して1周まわっても好みの嬢と出会えず、いったんホテルに帰って夜まで仮眠し、また夜に出直すことにします。
プレイ開始までの流れ
夜10時頃、ホテルを出て再びbrothel巡りを再開。夜11時過ぎ頃、その内の1つの「The BOARDROOM」に再来店。


日中は嬢1人しかきなかったのですが、今は何人かいる様子。さっそく顔見せをお願いします。
挨拶に来た嬢はオーストラリア・コロンビア等の出身が中心でしたが、1人だけサモア出身の嬢がいて、その子がけっこうな美人ですごく印象に残りました。
一通り挨拶が終わったところで、サモア出身の彼女を指名しようと思ったのですが、あろうことに彼女の名前を忘れてしまったぼく。スタッフに「サモア出身の、青いドレスを着ていた彼女を指名したい。」と伝えると、「あぁ、わかったわ。じゃあそこのドアを開けて向こうのフロアで座って待ってて。」と言われ、バーフロアのようなところでしばらく待ちます。
しばらくすると、先ほど会った彼女がバーフロアに歩いて入ってきました。
お相手の嬢
Jasmine、24歳、サモア出身。黒いタイトなドレスを着ていました。
浅黒めの肌に、ディズニーアニメのモアナのような黒髪で、たしかにポリネシアンらしい雰囲気ある。顔がものすごく整っていて、これまでオーストラリアで遊んだ嬢の中でダントツトップの美人ルックス。有名人に例えると、日本人での例えになるのですが、顔のつくりが山本美月さんと近かったです。
スタイルは、外国人女性らしいダイナミックなスタイル。胸がちょっと崩れめだったのは残念でしたが、そこをのぞき全体のシルエットがかなりメリハリがあり、かなりぼくの好みには近かった。アンダーヘアはパイ◯ン。
そして、性格はめちゃめちゃやさしくて、プレイ中は本物の恋人のように接してくれて、最高のホスピタリティ。
Jasmineは、お父さんがサモア人、お母さんがフランス人で、サモアで生まれて、幼少期にオーストラリアに引っ越してきたと言ってました。なかなかインターナショナルな出自ですよね。
コミュニケーションは終始英語でした。(Jasmineはオーストラリアで育ちなので、しっかりオージーイングリッシュでしたねw)
プレイ内容
バーフロアで彼女を迎えて指先握手をし「ごめんね、君の名前忘れちゃって・・」と伝えると「そんなの、ぜんぜんいいわよ。Jasmineよ、よろしくね。」と言ってくれるJasmine。彼女に着いて、2階のプレイルームへと向かいます。
プレイルームに入ると、中は黒を基調としたすごく綺麗で清潔な部屋で、真ん中に丸型のキングサイズくらいのベッドが置いてあり、壁には大きな鏡。


Jasmineが持っていた荷物とバスタオルを置くと「じゃあまずはヘルスチェックからしましょう」と言い、こちらが下半身裸になり、Jasmineの前に差し出します。Jasmineはペンライトで照らしながらチンの表裏をかくにあし、その後手指の爪と肌の状態をチェック。そして最後には「舌を出して」と言って、舌の状態をチェックしてました。(これもSTDの確認が目的だそうです)
ヘルスチェックが終わると、シャワーを浴びておくよう言われ、Jasmineは一度退室。シャワーで体を洗い、置いてあったリステリンで口をゆすいだ後、バスタオルを腰に巻いてベッドに座ってしばらく待っていると、Jasmineが部屋に戻ってきました。
帰ってきたJasmineに近寄ると、Jasmineはこちらを受け入れてくれて、立った状態でハグ。そして、キスをしてみると応じてくれて、だんだんとディープキスにも発展。かなり甘いキスでした。
しばらくキスをした後、Jasmineが後ろを向いてドレスの後ろの結び紐を取るようにお願いされます。紐をほどき、彼女のドレスを脱がして、Jasmineが再びこちらを向き、2人裸の状態でまたハグとキスを。
Jasmineから「ゴ◯着けない状態で、私の唾液を使ってhandjobできるけど、する?」と聞かれて「それってextra?」と聞くと、クスッと笑って「ちがうちがう」といつ返事。じゃあお願いしますと伝えると、ベッドに座るように言われます。JasmineがPorn女優のように唾液をチンに垂らし手◯キをしていきます。普通に気持ちいい、こちらはこの時点でしっかり硬くなりまひたした。
そこから、そのままベッドに仰向けになるように言われ、仰向けになったところにJasmineがゴ◯を被せてくれて、フ◯ラ(ゴ◯F)。けっこう高スキルでゴ◯しててもかなり気持ちよかった。
「次する?」と言われたので、一度こちらが起き上がり「鏡の前に立ってdoggyしてもいい?」と聞くと、「いいわよ」と笑顔で快諾してくれるJasmine。鏡に両手をついてもらい、Jasmineのボリュームあるお尻の下にチンを潜らせ、後ろから一つに。角度の問題が、なかなか奥に◯っていかずやや苦戦。じゃあこれはベッドに移動しようかとなり、ベッドへ。
何がいい?と聞かれたので、騎◯位をお願いすることに。こちらが仰向けになったところに、Jasmineがまたがってきてくれます。今度はしっかり奥まで◯り、Jasmineの体温を感じながら動いていきます。Jasmineの腰使いがなかなかうまく、しっかり密着感のあるグラインド騎◯位。
そこからバ◯クに移行。ボリュームたっぷりののJasmineのお尻をしっかり鷲掴みにし、江代からバチンバチンとついていきます。大きなお尻の嬢のお尻に打ちつけるの、本当に好きです。しかも体を近づけると、Jasmineの髪からいい匂いがして、更に興奮度アップ。
そして正◯位へ。Jasmineの美しい顔を見つめながらのプレイは男として幸せすぎる時間。見つめ合い、ディープキスをして、また見つめ合い、ディープキス。海外でこんな甘いプレイはかなり気象。
連日のお遊び疲れに負けず、こちらの気持ちよさは着実に蓄積され、濃厚なディープキスを交わしながらここでフィニッシュ。
プレイ後、ゴ◯等を片付けた後、Jasmineはベッドに寝そべり、こちらにも寝るように誘ってきます。「まだ時間大丈夫かな?」と言うと「うん、大丈夫よ」と言うので、こちらも彼女の横に寝て、かたく抱き合ってまたキスを交わします。恋人同士の後戯のような甘い時間。
しばらくイチャイチャしてると、部屋のスピーカーに、受付からもうすぐ時間の合図。シャワーを浴び、服を着て帰りの準備に入ります。最後は部屋から出たところで、頬を左右に合わせ、お別れのキス。最後はJasmineに手を振って見送られて、バイバイとなりました。
料金
30分: 305 AUD(約32,950円)。チップの要求等は特になし。
クレジットカードの支払いが可能で、チャージ料を聞いたところ「こちらではつけないんだけど、あなたのカード会社側はカード会社によると思うわ。」と言ってたので、お店としてのチャージ手数料はなしということかと思います。
2026年のオーストラリア渡航のレポートはこれで全部です!オーストラリア、あまり夜遊びの渡航先としてはメジャーじゃない気もしますが、けっこうよかったかも!またいつか来たいですね。
