ケニア 🇰🇪 - ナイロビ黒人女性

【海外風俗レポ】ケニア🇰🇪 ナイロビ / IRIS Lounge & Nightclub(連れ出しバー / 援交バー)※前編

この日ぼくは気がつきました。ぼくは彼女と出会うためにアフリカまで来たのだと・・・モデル体型・黒人美人嬢との超スイートな夜💘

※2025年夏の情報です

基本情報

【場所】
ケニア ナイロビ

【業種】
ラウンジ / ナイトクラブ(連れ出しバー / 援交バー)

【店名】
IRIS Lounge & Nightclub

↓ クラブが入っている建物の入口

【プレイ時間】
約1時間(クラブに滞在した時間)

【料金】
クラブでの飲食代: 7,000 KES(ケニア・シリング)(約8,500円)

【お相手の嬢】
Lezy(23歳 ケニア人)

【プレイの形態】
?  

【満足度・評価】

詳細

ケニア・ナイロビ2日目。この日は昼間はナイロビ空港近くのナイロビ国立公園を見学し(都市近くのサファリと侮るなかれ、普通に野生のキリン・カバ・サイ・シマウマを近くから見ることができました!)、夕方にガイド紹介サイトで知り合ったガイド(以下、Mと呼びます)と合流しました。

↓ ナイロビ国立公園の記事はこちら(各週アップデート記事内)

そしてナイトクラブに人が集まり始める午後8時頃になるまでMと同じ旅行会社の同僚とバーで飲んで、8時を過ぎた頃にMの運転で二人でナイトライフスポットホッピングに出かけます。

ただ、この後がけっこう苦戦して、この日が日曜日だからというのもあったそうですが、どのスポットも客・嬢の集まりが遅く、結局10時くらいまではほとんどただMと二人で行った先のナイトクラブで飲むだけが続きます。そして、10時以降もなかなかぼくの好みの嬢がいなかったり、好みの嬢がいてもしばらく隣で飲んだ後に、明日が早いから翌日に会うのを提案されたりして、何も起こらないままあっという間に2時過ぎにまでなってしまいました。

2時に入ったナイトクラブで、やっと見つけた好み嬢に声をかけるも断られてしまい(客を取るよりもナイトクラブで友達と踊っていたかった様子でした・・・)、途方に暮れていると、Mが「よし、最後にここから少し行ったところにある美人が多いナイトクラブをチェックしよう。」と言ってくれて、そのナイトクラブまで車で向かいました。

プレイ開始までの流れ

着いたのは郊外にある小型のショッピングモールのようなビルの前。この中にナイトクラブのフロアがあるようです。エレベータでフロアに降りると、そこはかなり洗練されたデザインの、おしゃれCOOLな入口。入口では特に料金は取られず、中に入ります。Mは入口のスタッフと話があるようで、先に入っているように促され、1人でフロアに入っていきました。

さすがに早朝に近い時間帯なので、フロアの客入りはまばら。でもフリーランスと思われる嬢は10~15人前くらいはいました。好みの嬢がいないか見て回ったところ、1人だけ明らかに周りとスペックが違う嬢がいるのを見つけます。そのときちょうどMもフロアに入ってきて「なんか見つかった?」と聞かれたので、その嬢の方を見て伝えます。すると、Mは「OK」と言って、彼女の方に歩み寄り、現地語(おそらくスワヒリ語?)で何かを話している様子。しばらくするとMがこちらに目で合図をして「そっちに行くよ。」と言うので、座っていたソファで嬢とMを迎え入れます。

※フロア内の嬢たちの動画をページの最下部に置きました。

嬢について

Lezy、23歳、ケニア出身。

顔は目鼻立ちがはっきりしていて、黒人嬢の中でもかなり美人な方かと思います。ウィッグではなく地毛でドレッドを作っていて、すごくおしゃれ。大きくて深い二重が美しく、美人だけど柔らかさもあるルックス。有名人に例えると、ハリウッド女優のTessa Thompson(テッサ・トンプソン)を若くして更に美人にして細くして背を高くしたようなイメージ。

スタイルは高身長(おそらく170cm超)でモデル体型。クラブで立っていてもかなり目立ってました。そして後に脱いだときは、思ったよりかなりおっぱいが大きく(柔らかめ系)ウエストはくびれているのにお尻はまたボリュームがあるという、ぼくが黒人女性に求める体型のほぼ理想形でした。ウエストとヒップの高低差がすごくて、出で触れるとそこに段差があるくらいの感触でした。アンダーヘアはナチュラルでした。

性格とプレイ内容なのですが、めちゃめちゃ情熱的な対応をしてくれて、これまで海外で会った女性の中でトップクラスの内容と満足感でした。

彼女は英語が堪能で(ほとんどなまりがない)、英語でスムーズにコミュニケーションが取れました。

嬢との交渉

二人が同じテーブルに座り、挨拶を交わします。ドリンクを3人分注文し、3人で乾杯。MはLezyをぼくの隣に座らせてくれて、しばらく隣で会話をします。フロア内には大音量で音楽が流れているので、常にお互いに耳と口を近づけて会話する感じ。いきなり会った者どうしでするとちょっとぎこちなくなりがちですが、Lezyのコミュ力が高いからか、うまいこと会話をリードしてくれて、たまにボディタッチなんかもしてきてくれて、けっこう序盤からいい雰囲気。ぼくの中ではもう彼女を部屋に誘いたいことは頭の中で決まっており、あとはいつ切り出すかというところでした。

↓Mと話すLezyの後ろ姿

すると、彼女が「友達1人呼んで一緒に飲んでもいい?」と聞いてきます。友達を呼ぶとクラブでの飲み時間が長くなりがちなのでちょっと迷いましたが、彼女にNoと言いたくない気持ちが働き「うん、いいよ。」と答えてしまいます。彼女が席を立ち友達を呼びに行くと、Mが「なんかあったか?」と聞いてきたので、友達連れてくるってと伝えると「それ時間も長くなるし、クラブでの料金も高くなっちゃうからやめた方がいいんだよなぁ・・・ちょっとオレが話してくれるよ。」と言って、Mも席を立ちます。

フロアの向こうの方で話してかれこれ15分くらい。ようやく2人が帰ってきて、Lezyがまた隣に座ります。するとLezyが「彼からあなたがこの後どうしたいか概ね聞いたわ。私はいいんだけど・・・できればあなたの口から聞きたかったわ。」とバサリ。なるほど、どうやらMはサポートのつもりでぼくが彼女を部屋に連れていきたいということを彼女に打診したらしい。たしかにスワヒリ語中心のローカル女性なら効果あるんだけど、英語が堪能な彼女には不要だったような気もするし、むしろ逆効果になってしまう結果に。。(ちなみにMとぼくは、情側に対しては、Mの事前の作戦で、ガイドではなく友達同士という設定です。)

彼女の言うことはその通りなので、改めて彼女に「君の言う通りだね。申し訳ない。正直に最初に君をフロアで一目見たときからすごく綺麗だ思って、彼に話したんだ。君をぼくの部屋に誘いたいのも事実。ここから少し距離があるんだけど、たぶんMが車で送ってくれると思う。来てもらえないかな?」と伝えます。すると、彼女は優しく「わかったわ。私はあなたの部屋に行くのは歓迎よ。あとは・・・」と口ごもったので、「Budgetをどうするか・・・だよね?」と言うと、噴き出した感じで「うん、正解。どうする?」とLezy。

とりあえず「君としてはいくら必要?」と聞いてみると、「うーん・・・200 (USドル)(約 3万円)はほしいな。」との返し。おぉ・・なかなかの強きな額。おそらくナイロビの相場で考えると最高レベルかそれ以上な気がします。ぼくはとりあえず驚いた顔をして「えーと、USドルでってことだよね?ワオ。」と言ってみます。すると彼女は「あなたはいくら払えるの?」と聞くので、手元の通貨アプリで「15,000 KES(ケニア・シリング)(約 17,500円)」を表示して「ケニアシリングで払いたいんだけど、これだとどう?」と切り出してみます。

すると彼女はお話になりませんみたいな感じで、こちらの表示額をDeleteし、「20,000 KES(≒ 23,000円)」と打ち直します。ん、いちおう最初より下がったな。おそらくなのですが、通貨を途中で切り替えたことによって、じゃっかんLezyの頭の中でバグが発生して(おそらく今ほどUSドルが高くないときの感覚に引きずられた ≒ ぼくら日本人で言うと、何となく1ドル100円の感覚で反射的にとらえがち、みたいな)、結果まぁまぁな額が落ちたと思われます。

まぁどちらにしても必ず彼女を部屋に誘いたいと思ってましたし、これ以上の値切り問答で彼女との関係を摩耗させたくなかったので、それでOKします。念のため後で揉めないように通貨アプリのスクリーンショットをその場で取っておき、Mに交渉決着したことを伝え、ホテルへの移動の準備を始めます。

Mの運転でホテルまで向かいます。車の中では3人で英語で会話して、わりと盛り上がりました。Mが「こいつ、ナイロビに着いてすぐに一人で街に出て女ゲットしてたんだよ!」とか、Lezyの前でいらんことも話してくれっちゃってました(笑)

宿泊先のホテルの前でMに下してもらい、Mとはその日はここでバイバイ。二人でホテルに入り、彼女のIDをフロントに預け、エレベータに乗って部屋へと向かいます。

プレイ内容について

部屋に入ると、さっそくLezyが「シャワーを浴びるのでバスルーム借りるわね。」と言ったので「Go ahead.(どうぞ)」と言うと、少し沈黙の間があった後「Do you come with me?(一緒に来る?)」とLezyからうれしいお誘い。つい笑みがこぼれてしまい「Yes!」と返答します。先にトイレがしたいと言ったので、服を脱いで部屋で待っていると、シャワー室から「Come in!」と声をかけられたので、入っていきます。中には超セクシーな裸姿のLezyが。そして、シャワールームに一緒に入り、体の洗いあいっこをします。

シャワー室から出て部屋に戻り、ベッドに横並びに座ると、何かLezyのスイッチが入ったような感じがして、ぐっとこちらの体を引き寄せられ、濃厚なディープキスに発展。キスの間、こちらの髪を両手でもみくちゃにされちゃいました。(ちなみにLezy、ぼくの髪を「Soft」と言って気に入ってて、クラブでもけっこう触られました。髪のごわつきが強いアフリカンの髪と比べると、日本人の髪は柔らかく感じるようです。)

つづく


↓ IRIS Lounge & Nightclubの中の映像。一番左で踊っている女子たちをスマホで撮影しているのがLezy。(この女の子たちでもダントツで背が高く、スタイルもいい!)

Copied title and URL