ナイジェリア 🇳🇬 - ラゴス★S評価(最高評価)レポート黒人女性

【海外風俗レポ】ナイジェリア🇳🇬 ラゴス / Pedigree Lounge(ストリップクラブ)

ナイジェリアにもありました!外国人でも入れるストリップクラブを調査👠

※2025年夏の情報です

基本情報

【場所】
ナイジェリア ラゴス

【業種】
ストリップクラブ

【店名】
Pedigree Lounge

【プレイ時間】
約45分

【料金】
95,000 NGN(ナイジェリア・ナイラ)(約9,500円)
※ラップダンス: 10,000 NGN + プレイ代: 70,000 NGN、飲食代: 15,000 NGN

【お相手の嬢】
Bleeze(25歳、ナイジェリア人)

【プレイの形態】
本◯(ゴ◯あり)  

【満足度・評価】
<ル ッ ク ス > ★★★★★
<ス タ イ ル > ★★★★★ S
<テクニック> ★★★★★
< ホス ピタリ ティ > ★★★★★

<総合満足度> ★★★★★ S

詳細

ナイジェリア🇳🇬 ラゴス2日目。前日はガイドにローカル向け置屋バーとたちんぼスポットと、アングラ感あるスポットに連れていってもらいましたが、この日はもう少しオーソドックスな夜遊びスポットであるストリップクラブに連れていってくれるらしい。

↓ナイジェリア1日目に行った超コスパ良ローカル置屋

↓ (参考)ナイジェリア・ラゴスの昼の観光情報

プレイ開始までの流れ

午後7時にぼくが泊まってるホテルで待ち合わせして、目当てのスポットに向かいますが、通勤渋滞がすごすぎて、途中で目的地ではないバーで少し食事をして渋滞が収まるのを待ちます。

再び車に乗り、目的地に着いたのは、夜9時過ぎ。お店の見た目は、普通のバーのような佇まい。

中に入ると、赤いライトのバーフロアがあり、嬢がビキニやトップレスで座ってたり踊ってたりしてます。雰囲気的には、小規模なFKKみたいな感じだったかも。嬢は20人ほどでしょうか。男性客は嬢の半分くらいだったかと思います。ガイドに聞いたところ、この施設は併設で部屋があり、そこでのプレイが可能とのこと。

とりあえずガイドチームの皆と乾杯して、フロアを見渡すと、すぐに目に留まる嬢を発見。ガイドに声をかけて彼女に興味があることを伝えると、彼女のところに言って話をしてくれます。しばらくすると、彼女ぎこちらに来て挨拶をしてくれました。

嬢について

Bleeze、25歳、ナイジェリア出身。タイトな黒のワンピース姿。

ルックス、ぼくのめちゃめちゃタイプ。ちょっと気が強そうな大きな目をしてて、肌はアフリカンの中でも黒い方。有名人に例えると若い頃のローリン・ヒル(「天使にラブソングを」に出演して頃?)にけっこう似てました。

スタイルがこれまた極上。背が高くて細いけど、ガリガリではなく健康的に引き締まっている感じ。おっぱいもおしりもプリプリで、若さあふれる色っぽい体。アンダーヘアはパイ◯ン。

性格は、一見クールそうに見えるけど、話していくとけっこう気さくで、最後の方はちょっとした恋仲みたいな雰囲気になってました。

彼女は英語もペラペラ。コミュニケーションもなんなく取れました。

プレイ内容について

彼女が隣に来て、お互いに自己紹介。しばらくすると彼女から「ラップダンスはいかが?」と誘ってきます。「いくら?」と聞くと「10,000 NGN(ナイジェリア・ナイラ)(≒ 1,000円)で10分よ。」とのこと。安い。

さっそくお願いすると、人が少ない方のエリアに2人で歩いていき、ソファにこちらを座らせて、お尻を向けてこちらに座ったり、向き合っておっぱい顔に押し付けてくれたり、サービス満点。股間にお尻をかなり強く押し付けてきて、これはもう服の上からの尻◯キ。たぶんたまってたらいってました(笑) ラップダンスの締めくくりはこちらにお尻を向けて高速お尻フリフリ。あまりにセクシーなお尻に、思わず顔をうずめてしまい、高速お尻ビンタになりました。最高。

ラップダンスが終わると、ちょうど頃合いを見てガイドが来てくれて「部屋行く?」と聞いてきたので、即答で「行く」と回答。すると彼はまたBleezeに話をしてくれますが、話が終わると困った顔で「だめだ、高過ぎる。」と言うので「いくら?」と聞くと「90,000(≒ 9,000円)」と回答。たしかにこれまでのラゴスの嬢の倍以上だし、相場で考えると高いのでしょうが、この嬢を逃したくないと思い「ぼくいいよ。」と言うと「本当か?90,000だぞ?」と確認します。「うん、いい。」と返すと困った顔をしてまた嬢と話をし、話が終わると、元いた席にガイドがぼくを連れていきます。

ガイドがすぐに席をはずしたので、フロアに立っていたBleezeに話しかけて「最後なに話したの?」と聞くと「あなたの友達から、値段下げろって言われたから70,000でいいと言ったわ。なのでラップダンスと合わせて80,000ね。」

ガイドが帰ってきたので「どういう状況?」と聞くと、「彼女は下げても80,000だそうだ。ダメだ高過ぎる。」との回答が。・・なるほど、そういうことか。どうやら彼が金額高過ぎるからという理由でストップしてるようだ。たしかにローカル客の感覚としては高いのだろう。ぼくもできれば相場に近い金額で遊びたいのはたしか。でも目の前にはヨーロッパのFKKで出会っても喜んで100ユーロでも150ユーロでも払うようなスタイル抜群の黒人美女。

ぼくはガイドに「値段交渉してくれたんでしょ?ありがとう。その額で彼女と部屋に行くよ。」と伝えると「確かか?全部で80,000だぞ。本当にいいんだな?」と念を押しきてます。「うん、いいよ。行こう。」と言うと、ようやく彼も納得してくれたようで、ぼくを連れて彼女とお店のママのところに向かいます。

彼に預けてあったお金から彼が80,000 NGN数えて出し、嬢に渡します。すると、嬢が「あっち(入口)から回ってきて」と言うので、ガイドと握手した後、入口から出て隣のプレイルーム棟に向かいます。プレイ棟の入口に彼女が来て、階段を上がります。(客と嬢が異なる動ー線で移動する決まりのような感じでした。)

部屋に入ると、Bleezeはウィッグを外して服を脱ぎ始めます。またか!と思いましたが、今回は服を脱ぎ終わるとまたウィッグを着けてくれました。どうやら服を脱ぐのに邪魔だったみたい。

お互いに服を脱ぎ、ベッドで近寄ると、Bleezeがこちらに手を伸ばし、あつい抱擁に。そしてそこから濃厚なディープキスに発展。そのままBleezeを押し倒すような形に仰向けにして、おっぱいを揉みながらの乳首舐め。

しばらくした後「Blowj*bできる?」と聞くと「できるわよ」と言って体を入れ替えます。Bleezeからの生フ◯ラ。けっこううまいし、ディープスロートもしてくれちゃいました。

こちらがガチガチになったとこほで、Bleezeがゴ◯に手を伸ばしたので、こちらで受け取って開封して装着。そのままBleezeがこちらにまたがり騎◯位がスタート。最初から激しいグラインドと杭打ち。レベル高い!

その後、立ちバ◯クをリクエストし、部屋にあった窓(ガラスがない鉄格子だけついてるやつ)の前にBleezeを立たせて後から挿◯。アフリカ版、窓立ちバ◯ク。やりました!ぼくは人生に勝利したと思います!

そして、ベ◯ドでのバ◯ク。Bleezeのボディはほんとにどこから見ても生唾もの。しっとりとしててハリもあるBleezeのお尻を鷲掴みにして、後からバチンバチンさせてもらいます。

正◯位に移行。息をするためきしか離れないくらいずっとディープキスをしながら、2人で下半身をなすりつけ合います。その後、再び騎◯位を少しきてもらった後、正◯位に移行し、ラストスパート。2人見つめ合いながら、こちらがMAXに達し、ここでフィニッシュ。

プレイ終了後、服を着ながら「君に会って、また必ずナイジェリアに来ようと決めたよ。」と言うと、「あら、嬉しいこと言うわね。このお店に来れば会えるから、来たら必ず顔出してね。」と笑顔で返してくれました。

最後は2人で階段を降りて、プレイルーム棟の一階で別々の方向に行くため、ここでお別れ。彼女の頬にキスをしようとしたら、Bleezeは手でこちらの顔をくいっと向きを変え、口と口のキスに切り替え。なんか甘い。そしてつないだ手を離し、別々の出口からバーフロアへと戻っていきました。

料金について

ラップダンス: 10,000 NGN、プレイ代: 70,000 NGN、飲み代が同行のガイドの分も含めて15,000 NGN、合計で95,000 NGN(≒9,500円)となりました。


初日のローカル向け置屋バーよりは高くつきましたが、それでもなかなか抱けない美人ハイスペ黒人嬢と全部込み込みで(しかもガイドチームの飲み代も入れて)1万円切るはスーパーコストパフォーマンス。ナイジェリア、黒人嬢好きにはたまらないですね😆

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