GoogleMapを頼りにナイロビ市内のエロマッサージを調査。黒人女性特有の吸い付くような肌と時間いっぱい肌が触れ合える・・・これはある意味ニュージャンルと言えるかも☺️
※2025年夏の情報です
基本情報
【場所】
ケニア ナイロビ
【業種】
アダルトマッサージ
【店名】
Clara’s Pleasure Spa

【プレイ時間】
90分
【料金】
6,000 KES (ケニア・シリング) (約 6,800円)
※コース料金 (1時間半・エクストラ1回あり): 5,500 KES + チップ: 500 KES
【お相手の嬢】
Anna (29歳、ケニア人)
【プレイの形態】
マッサージ + 手〇キ
【満足度・評価】
総合満足度: ★★★★☆
詳細
ケニア・ナイロビ最終日の昼。夜にはまたガイドとナイトライフホッピングをする予定だったのですが、昼にふと時間が空いたので、渡航前に事前にGoogleMapでピン打ちしてた「Erotic Massage」と表示されてる場所に行ってみることにします。
目指したのは自身が宿泊していたホテル(ベストウエスタンメデリアンホテル)から歩いて5分くらいのとこにあった「Clara’s Pleasure Spa」。名前もそれっぽいし、GoogleMapの紹介写真もいかにもという感じなので、エロマッサージであることはほぼ確信していました。上記ホテルがあるエリアは、昼間はビジネスパーソン等の人通りが多く、歩いても危険な感じはありませんでしたので、特にストレスなく徒歩でいけました。
GoogleMapが示すあたりに着きますが、小規模の雑居ビルが多数あり、お店の表示もまばらだったので、どの建物の何階にあるかもわかりません。キョロキョロしてると、近くにいた警備員のような格好をした女性が「何を探してますか?」と声をかけてくれたので、GoogleMapに表示されているお店の情報を見せます。すると警備員の女性が、気持ち少し意味深な笑みを浮かべた後(エロマッサージだからかな?)、「場所まで案内します。」と言って、一緒に着いてきてくれました。

近くにあった雑居ビルに入り「ここの4階(日本の数え方だと5階)です。」と教えてくれたので、お礼を言うと「お店まで案内します」と言ってお店の前まで案内してくれました。(エレベーターはなかったので、階段を一緒に上がってくれました)
プレイ開始までの流れ

お店の前に着くと、カウンターに受付スタッフが座っていたので「料金を教えてもらっていいですか?」と尋ねると、お店の中で説明すると言われ、廊下を通ってマッサージ室の一つに入ります。部屋の中にはマッサージ台とユニット?のシャワー室がありました。

部屋のマッサージ台に座ると、受付の女性がメニュー表を読み上げてくれました。覚えている範囲で以下のような内容でした。
– 料金は一番高いメニューが13,000 KES(ケニア・シリング)(約 15,000円)、安いのでたしか3,000 KES(約 3,500円 )。エクストラの内容には触れてませんでしたが、あることは明確に説明してました。
– 13,000のコースは4ハンド(施術者が2人)で2-3時間、各種マッサージとエクストラが2回。安い方のコースは時間が短く、エクストラはなし。
4ハンドにも興味を惹かれましたが、次の予定まで2時間を切っていたので、それに収まる1時間30分5,500 KES(約 6,250円)・エクストラは1回のコースを選択し、受付スタッフに伝えます。
すると受付スタッフの女性が「今から女性たちが順番に挨拶に来るので、終わったら指名したい女性の名前を私に教えてください。」と言われます。そして2-3分後、女性が順番に部屋のドアを開けて名前を言い軽い握手をしてきます(握手しないで名前だけ言う嬢も数人)。
一通り対面した中で、一番笑顔が爽やかで好印象だった「Jewel」の名前を伝えます。また2-3分後、部屋に指名した施術者の女性が入ってきました。
お相手の嬢(マッサージ師)
Jewel、24歳、ケニア出身。
顔は正直可愛いわけではないのですが、笑顔がとても素敵で、なんか一緒にいるとだんだん可愛く見えてくるタイプ。スタイルは、割とふくよかで、巨乳にケツデカの、ボリューミーなカラダ。
英語が堪能で、性格的にもスムーズにコミュニケーションが取れて、話してて楽しかったです。
プレイ内容
部屋で挨拶を交わすと、部屋のドアに鍵をかけてから、こちらの服を脱衣アシストで脱がせていってくれます。こちらが裸になると、マッサージ台にうつぶせで寝るように言われたのでそのようにします。うつぶせで寝てると、後ろでガサゴソと服を脱ぐ音が聞こえます。どうやら最初から全裸になってくれるみたいで、ちらっと横目で見ると、Jewelのわがままボディが視界に入ります。
マッサージ開始。けっこうちゃんとした力で揉みほぐしてくれて、その後オイルを使ってのスウェディッシュマッサージ。たまにこちらの脚や背中にJewelのすべすべボディが触れて、なんか心地いい。マッサージする側も全裸に最初から全裸になってくれるのって、なんか距離が縮まった感じがして、ぼくは好きでした。あと、ちょいちょい入るフェザータッチもお上手でよかったです。(ビクンってなっちゃいました。)
しばらくした後、仰向けにチェンジ。仰向けになってもすぐには鼠径部に行かず、足の甲やすねをほぐしていってくれます。そして上半身の腰のあたりにJewelが馬乗りになり(体重はかけられてない)「私の肩に手を置いて」と言われたので、左手をJewelの右肩に置きます。目の前に黒くてスベスベのJewelの体が来たので「腕、触ってもいい?」と聞いてみると「ええ、大丈夫よ」の返事。こちらの右手でJewelの左肩や二の腕をサワサワします。肌触りがしっとりしてて、本当にずっと触っていたくなります。
その後、Jewelが体をこちらの下半身の方に下げて、鼠径部に手が集中されます。股間の付け根から始まり、徐々にタ◯やサ◯も愛でていってくれて、心地いい。
そして、いよいよサ◯を握り、ハンドジ◯ブ開始。けっこう気持ちいい。だんだんとピッチが早くなり、Jewelがいかせに来ます。連日の遊びで精◯カラカラだったのとこの日は夜にナイトライフホッピングの予定があったので、射◯まではいかないようにしたく、頃合いを見てJewelに終了でいいよと伝えます。Jewelは「なんで?」みたいな表情をしますが「正直言うと、昨日S◯Xしたばかりでさ」と言うと、微笑みながら「ふふ、そうなのね。」と言って納得してくれました。
そして、再びマッサージをした後、「これでマッサージのパートは終わり。他のエクストラは・・・あなたは今日は必要ないのかな?」とJewel。「うん、そうだね・・・ただ次に来たときのために何があるか聞いてもいい?」と聞くと「S◯Xよ」とあっさり答えるJewel。「なるほどね。ちなみにいくらなの?」と聞くと「基本的には2人の交渉でい決まるわ」とのこと。「君の場合はいくら必要なの?」と聞くと「うーん、私は4,000 KES(約 4,500円)でお願いしたいわ。」とJewel。
教えてくれたことにお礼を言い、マッサージはここで終了。まだ1時間30分は経ってませんでしたが、おそらくエクストラがあっての想定時間になってるため、エクストラがないと早く終了になるのでしょう。
部屋の中にあるユニットシャワーで、オイルを洗い流し(シャワー室に1人で入り、セルフ洗浄)、バスタオルで拭いた後、服を着て帰る準備。部屋の中で施術代を渡しますが、6,000 KESを渡して「お釣り大丈夫」と言ってチップ代わりに。最後はお店の入口まで見送ってくれて、頬にキスを交わしてバイバイとなりました。

料金
今回は5,500 KESのコース(1時間半・エクストラ1回あり)を選び、チップとして500 KESを追加し、最終的に6,000 KES(約 6,800円)を支払いました。
ケニア・ナイロビのErotic Massage。東南アジアよりはちょっと高めかもしれませんが、内容は悪くなく、利用価値ありかなと思いました。
あと、黒人女性の肌質って、吸い付くような独特の手触りがあって、ぼくすごい好きなのですが、マッサージ中に肌が触れたり、近づいたときに触らせてもらえたりと、「黒人女性の肌といっぱい触れ合える」という、なかなか他にない切り口の側面があるなと、施術を受けながら思いました。(S〇Xでは、なかなか肌だけに集中して触るとかできないですしね)
