GWスペシャルということで、これまで行った海外の風俗アングラスポットをいくつかパックでご紹介しています。今回は、いよいよアフリカ(東アフリカ・西アフリカ・南アフリカ)編!
エチオピア🇪🇹 アディスアベバ

東アフリカの国、エチオピアの首都、アディスアベバ。日本からの直行便もあり、アフリカの玄関口とも言える都市です。夜遊びもわりと充実していて、初めてアフリカに行く都市としてけっこうお勧めです。
この都市の夜遊び情報はこれまで全て記事にしたので、その記事をご紹介させていただきます。
エロティックマッサージ
ボレ(Bole)という空港近くのエリアにあります。アディスアベバで一番遊びやすいのがこのジャンルだと思います。配車アプリでお店に横づけすれば、比較的安全にアクセスもできます。


置屋バー
こちらもボレにあります。遊びの選択肢としてはアリだと思うのですが、ぼくはちょっとイマイチなバーに入ってしまいました・・・

たちんぼ
ボレとピアッサ(Piazza)というエリアにいます。それなりのアングラ感で、もしも行くなら周囲に注意を払いながら歩きましょう。


ケニア🇰🇪 ナイロビ

アフリカを代表する大都市、ケニアのナイロビ。この都市は昔から「世界三大性都の1つ」と言われており、いつかは行ってみたいと思っていました。
ナイトクラブ
現地で案内をしてもらったガイドとナイトクラブホッピングをしてきました。覚えている範囲で以下記載させていただきます。
CLUB EUREKA

ナイロビの中心地にあるバーのようなクラブ。ここはガイドと合流する前に1人で行きました。
Paris Lounge



郊外にあるナイトクラブ。ここでグループで遊びに来ていた女の子たちに声をかけて、その内の1人(↓の写真の右側の子)と翌日ホテルで会う約束をしたのですが・・・翌日の時間になって「今日体調わるいからまた今度ね、。」とすっぽかされてしまいました😇

QUIVER KILIMANI




郊外にあるラウンジでめちゃめちゃ盛り上がってました。ここですっごい体つきがセクシーな10代の女の子(↓)に声をかけて、少し話した後にホテルに誘ったのですが、きっちり断られました😇

Tin N lit lounge Thikaroad

こちらの郊外のナイトクラブ。ナイロビは郊外にこういうナイトクラブがけっこうあるみたいですね。
IRIS
ナイトクラブホッピングの最後に来た「IRIS」で、最良のケニア人嬢と出会いました・・・(個別記事あり)


ストリップクラブ
ナイトクラブホッピングの合間にストリップクラブにも何店か来店。ナイトクラブと違って、店内にいる嬢が明らかにプロだったので、遊びやすさで言うとこちらのナイトクラブよりもイージーそうでした。(ぼくが行ったときは好みの嬢がおらず選べませんでしたが・・・)
Liddos Club




Club Bavon

XS Millionaires Club

残念ながらこの日は営業していませんでした。
置屋バー
SABINA JOY PUB


ナイロビ中心地に所在。バーのようなところに女性が座っていて、選んで中の部屋で遊ぶシステムでした。ストリップクラブの嬢が踊ってない版みたいな感じ。ぼくが行ったときは残念ながら選べるレベルの女性はいませんでした。
エロティックマッサージ
システムとしては他の国のものとだいたい同じ。ぼくが行った.店は、内容(どこまであるか)と料金が非常に明瞭だったのと、嬢がマッサージスタート時から裸になる点が相違点でした。
Clara’s Pleasure Spa



こちらは、個別の記事でその内レポートいたします!
たちんぼ
街中にぽつんといたり、ストリップクラブが並ぶ通りにいたりしました。遊んでないので詳細はわからず。治安があまりよくなさそうな夜の暗い場所にいることが多いので、実際に遊ぶのはちょっとハードル高いかも。
Keekorok Road


Riddos・Club Bavonがある通りに10名弱いました。
ナイジェリア🇳🇬 ラゴス

西アフリカの大都市、ナイジェリア・ラゴス。初めての西アフリカへの渡航。
ここの国、まず渡航するためのビザを取るのが大変でした。2回くらい否認されて、それだけでお金が5万円くらい飛びましたね。。。
あと現地で海外発行のクレジットカードが使えなかったのもけっこう不便。米ドルを持参していたので、それを現地通貨に替えてなんとか夜遊びすることができました。
↓ 300 USD(約45,000円)をナイジェリア・ナイラに両替したら、この札束を渡されました(笑)

いろいろと苦労が多かったナイジェリア滞在でしたが、夜遊びの料金はかなりコスパがよく、「こんな美人な黒人嬢とこの値段で!?」という嬢と何度も巡り合えました!
↓ラゴスのガイドチーム。とても頼りになるチームでした。

ストリップクラブ
おそらくラゴスではこのジャンルが一番外国人にとっても遊びやすいのではないかと思います。確認できた場所を書いておきます。
Pedigree Lounge
個別記事あり

OCEAN CLUB
個別記事あり


Trickys Adult World


遊ばなかったですが、けっこう規模も大きいストリップクラブで、ここで遊ぶのもアリだと思います。
レストランバー
Shades Social – Bar, Restaurant, Club, Lounge
ストリップクラブよりももう少し落ち着いている、レストランバーにも立ち寄ったのですが、そこにも何人か嬢が待機していました。普通に飲みに来たり食事に来ているグループも多数あり、ノンプロの女性もたくさん店内にはいました。外国人(ぼくが行ったときは白人グループ)もけっこう来ていて、店内をうろうろしてもぜんぜん問題ないと思います。プレイルームは店内にはなく、もしも嬢と遊ぶ場合は、ホテルに持ち帰るか、近くのレンタルームへ行ってプレイすることとなります。
ローカル向け置屋バー
こちらはGoogleMapには載っておらず、看板も出ていないので、ローカルの人との来店が必須かと思います。(外国人だけで行っても、入れてもらえないか、入れてもらえても店内で悪目立ちすると思うので自身にとっても他の地元来店客にとってもよくないように思います。)
基本的に店内にプレイルームに相当する部屋があり、嬢と交渉成立するとそこでプレイする流れになります。嬢の平均レベルは決して高くはないですが、よく探すと可愛い子はいたりしました。

↓上記の記事と別のもう1つの置屋バーの場所
たちんぼ
ストリップクラブ・ローカル向け置屋バーの近くにたちんぼスポットがありました。嬢が意外に愛想がよく「Hi!」なんて言って笑顔で手を振ってくれたりして、暗いしアングラ感あるのですが、不思議と明るい雰囲気でした。総じて嬢のレベルは高くないのですが、そんなに悪くもなく、少し回ると好みの嬢がちょいちょい発見することができました。
Opebi Road
↓個別記事あり

Kafi Street
南アフリカ共和国🇿🇦 ヨハネスブルグ

南アフリカ共和国のヨハネスブルグ。「リアル北斗の拳の街」みたいな悪名も高いこの街にも、いつか行ってみたいと思っており、2025年に行ってきました。
治安については、ダウンタウン(中心地の黒人街)とアップタウン(郊外の高級住宅街)でだいぶ状況は違い、ダウンタウンは緊張感はありましたが、アップタウンはアメリカの高級住宅地のような雰囲気で夜1人で歩いても危険をまったく感じませんでした。
夜遊びについては、現地ガイドに色々リサーチしてもらって行ってきました。
ヨハネスブルグの夜遊びスポットについては、エリアごとにご紹介します。
アップタウン
Sandton(サントン)というエリアがアップタウンの中でも治安のいいエリアと位置付けられているようで、今回ホテルはこちらのエリアで取りました。
ホテルやショッピングモールが点在していて、ショッピングモールの中にナイトクラブ等もあって、盛り上がりを見せていました。
↓ ショッピングモールの中にあった屋外ナイトクラブ(すごい盛り上がってましたw)
THA GRAND(高級クラブ)

入店までの流れ
ヨハネスブルグ到着当日、夕方にガイドと待ち合わせをして夜遊びスポットを回りました。ダウンタウンにのスポットをいくつか回った後、アップタウンにあるストリップクラブに行くことにします
お店に着くと、ガイドが「(さっきまで一緒に入店したけど)ここは入場料が高いから、君一人で行った方がいい。」と言ってきます。ということで、ぼくは1人でクラブに入る流れに。
ドアマンのセキュリティチェックを受けた後、建物中へ。中に入ると、受付カウンターがあります。1名で入ると「1,650 ZAR「南アフリカ・ランド)(≒ 13,750円)」と受付のスタッフ。おぉ、たしかにけっこう高い。中にはビュッフェがあり、ビュッフェはこの入場料で全てフリー。ドリンクを注文する場合は別途支払いが必要とのことでした。入場料はクレジットカード払いが可能とのことだったので、それで支払います。
支払いを済ませると、腕に再入場用のスタンプ(一度入店するとその日の閉店時間まで再入場が可能みたいです)を手首あたりに押され、中へと案内されます。中はかなり広く、ポールがあるステージが1つと、バーカウンターが3つありました。赤を基調にしたデザインで、すごく清潔できれい。さすが高級クラブ。

フロアに入ると、ウェルカムドリンクということで、ビール・ワイン・リキュール類から好きなものを選んでもらうことできました。ぼくはスパークリングワインをもらって、それをフロアを回ります。
ビュッフェ
フロアの奥にはビュッフェレストランがあるのですが、これが想像以上にすごかったです。ヨーロッパのFKKの比ではなく、一口ずつでも食べ切れないほど種類がたくさンあり、世界各国の料理とサラダバー・デザートバーが並んでいました。それに加え、鉄板焼カウンターと寿司カウンターもあり、それらもビュッフェの一部として無料で食べれるという充実度。

その他設備
フロアの脇には2階に上がる階段があり、嬢とプレイする場合は2階にあるルームに行くようになっているようでした
トイレには、マウスケアグッズだけでなく、各有名ブランドの香水がずらりと並んでいて、自由に使えるようになってました。あと、小便器がどこかで見たことあるデザインだったような(笑)

嬢について
フロアには嬢が10-15人ほどいて、総じてルックスレベルは高めでした。嬢の国籍も色々で、ぼくが話した中では南アフリカ・モロッコ・ロシア出身の嬢が確認できました。
その中でロシア出身のRubyという嬢が積極的に営業してきて、少し話し込みました。何でも日本でも働くことがあるようで、六本木の「Seventh Heaven」というジェントルメンズクラブに籍があるそうです。
一通り話した後、プライベートダンスを誘われたのでいくらか聞くと「2,000 ZAR(≒ 16,500円)」ということで、けっこうな高額。いちおう「プライベートダンスの他にもあるの?」と聞くと、「あるわよ。でも現金で払えるかしら?S◯Xなら12,000 ZAR(≒100,000円)よ。」とのこと。10万円。。たしかにRubyは美人だったけど、ヨーロッパの人気FKKに行けば見つけられるくらいのスペック。ちょっとこれらの額を出して遊ぶに気にはなれませんでした。Rubyにはお遊びは辞めておく旨を伝え、チップ100 ZAR(≒ 850円)を払ってバイバイしました。
結局ビュッフェをで食事をして、しばらくストリップダンスを見た後、退店しました。
料金について
入場料が1,650 ZAR、中で注文したビールが80 ZAR(本体70 ZAR + 任意のチップ代)、Rubyへのチップが100 ZARで、支払い総額は1,830 ZAR(≒ 15,000円)となりました。
設備や食事は非常に充実してましたが、嬢とのお遊び料金はコストパフォーマンスの面で難アリという印象は否めませんでした。まぁ地元・駐在のお金持ち向けのお店かなと思います。
THE PALACE(ストリップクラブ)

この日、ガイドのTがフリーランスの女性と直接連絡を取り、その女性を紹介してくれると提案してきたのですが、その女性の準備ができるまでまだ時間があるということだったので、その間にホテル近くのエリアにあるストリップクラブに行こうと提案してくれました。
入店
場所は「Sandton(サントン)」というヨハネスブルグ中心地から北に行ったところにあるエリアで、治安はかなりよく、1人で夜歩いても問題なさそうなレベルです。ヨハネスブルグ滞在中、ぼくはこのエリアにホテルをとりました。
午後8時過ぎ頃、車を降りて入口に向かうと、まだ営業開始しておらず、そこにいたスタッフから10時開始と言われました。仕方ないので一度車に戻ってガイドと運転手と再び合流し、3人で夕食を食べて時間をつぶします(二人のチョイスで近くのマクドナルドに行きました)。
10時になって再び二人と別れてストリップクラブへと向かいます。営業は開始しており、入口でセキュリティチェックを受けた後、受付で料金を支払い。220 ZAR(南アフリカ・ランド)(≒ 1,850円)をクレジットカードで支払いました。支払いが終わると数十枚の疑似お札のようなチケットを数十枚渡されます。これが何か聞くと「チップ用のチケットよ」とのこと。どうやらチップ用のお札が入場料に含まれているようです。
フロアに入ると、中は赤いライトを基調としたフロアで、音楽もガンガンにかかっています。開店直後にもかかわらず、嬢も20人ほどはいて、お客さんもちらほら。店内を少し歩いて回り、いったん空いている席に着席します。しばらく経ったところで、1人の好みの嬢が目の前を通るのを発見。彼女を見ていると、彼女もこちらを見て目が合い、目であいさつを交わします。彼女が歩いて再び近くを通ったとき、再び目が合って彼女はこちらに歩いてきて、こちらの隣に座りました。
嬢について
Naomi、南アフリカ出身。年齢はおそらく20代前半くらいかと。
ルックスは王道系黒人美人。はっきりとした目鼻立ちで、有名人に例えると若い頃のビヨンセにちょっと近かったかも。わがままボディが多い店内の嬢の中で、彼女だけは引き締まったボディで、セレブっぽいワンピースのドレスがすごく似合ってました。
ラップダンス
お互いに挨拶を交わしてしばらく雑談。しばらく経つと彼女から「どお?私のラップダンスを楽しんでみない?」とのお誘い。いくらか聞くと「300 ZAR(≒ 2,500円)」とのこと。かなりの美人さんだったので、迷わずお願いすることにします。財布から現金で300 ZAR取り出すと、Naomiが「あ、現金で払うのね?」と言うので、もしかして入口でもらったチケットはラップダンスでも使えるのか?と思いそれを見せると、Naomiは「これで大丈夫よ」と言って受け取ります。何枚あったか数えてなかったのですがおそらく300 ZAR相当あったものと思われます
(入場料が220 ZARだったので、実質割安になっているという計算になりますが・・・
チケットをかばんにしまうと、彼女は目の前のテーブルをずらし、こちらの膝の上にまたがってラップダンスを開始。服の上からですがおっぱいや太ももを触らせてもらいますが、細くて引き締まったいい感じの健康美。後ろ向いたて高速お尻フリフリしてくれたり(もちろん顔もうずめさせてもらいました)、テーブルの上に座ってセクシーポーズ決めてくれたりして、なかなか充実した内容でした。
ラップダンスが終わって再び隣に座ると「個室でのエクストラサービスもあるけどどうする?」とのオファー。金額を聞くと「そうね、S○Xする場合は5,000 ZAR(≒41,500円)」となかなかの高額です。このあとガイドTが手配してくれたエスコートの予定もあったので、個室エクストラはお願いをせず、Naomiとはここでお別れ。最後にチップがほしいと言われたので、現金200 ZARを渡し、お互いの頬に」キスをしてバイバイしました。
料金について
入場料220 ZARとラップダンス後のチップ200 ZAR、計420 ZAR(≒ 3,500円)。なかなかの上玉嬢で、S○Xできなかったのは残念ですが、ラップダンスを受けてこの料金ならなかなかお得なのではないかと思いました。
Teazers Rivonia

Aphrodite Spa Sandton(エロティックマッサージ)



ガイドTにWhatsAppで「外国人受け入れてるエロティックマッサージ知ってたら教えてもらないか?」と聞くと、2店おすすめの店が出てきました。その内1店が60分1万円弱と、そこまで高くなかったので、行ってみることに。
お店のホームページには場所について書いてなかったので、WhatsAppで場所を聞いたら教えてくれました。
Uberを使って該当の場所に到着。閑静な住宅街の中にあり、そのお店も見た目は住宅のような佇まいでした。
WhatsAppで到着したことを伝えると、門が開いたので中へ。すると受付スタッフの女性が迎え入れてくれました。このあとマッサージスタッフが順番に顔見せに来るということで、入口前のソファで待ちます。
挨拶に来たのは計3人。2人が白人女性で、1人がラテン系の見た目でした。残念ながら好みの女性がいなかったので、受付スタッフに退店することを伝えると、特に難色を示すこともなく、OKしてもらえました。
フリーランスのエスコート
ガイドTが満を持して紹介してくれた、フリーランスのエスコート嬢・・・こちらについては後日、別記事でレポートいたします。

ダウンタウン
「ヒルブロウ」というヨハネスブルグの中心地。ガイドブックや旅行会社の案内にも「決して興味本位で歩いたりしないでください。」と警告文が書いてあり、治安に懸念のあるエリアと言われています。
ぼくは地元ガイドのTと運転手との3人で車でここを散策し、ストリップクラブに立ち寄って遊んできました。それぞれ記事にしているので、まだの方はぜひ読んでみてください。(どちらも結構よかったです!)
ROYAL PARK HOTEL(ストリップクラブ)

The Summit Club(ストリップクラブ)

222 Marshall Street(たちんぼ)
ダウンタウン・ヒルブロウの一画で確認できました。暗くてほとんど嬢の容姿は確認できず、また治安もかなり悪そうなエリアで、車から降りない方がよさそうなのでやめておきました。
ソウェト地区



ヨハネスブルグの中心地の南西にある「ソウェト」。ここは、アパルトヘイト時代の指定黒人居住区域で、今でもたくさんの黒人住民が住んでいます。ぼくがガイドをしてもらったガイドのTとドライバーの2人も、ここソウェトの出身だと言っていて、ここに来たときには「ここがオレたちのスイートホームだ。」と言って案内してくれました。
ここでも、ローカル向けの置屋バーにがあり、ガイドTと一緒に入って遊んできました。そちらについては後日、別の記事でレポートさせていただきたいと思います。
(おまけ)ガイドTの夜遊びガイドサービス「GentXSA」
ヨハネスブルグを案内してくれたガイドTは、ぼくの依頼で初めて夜遊びガイドを受けたそうなのですが、ぼくが帰国した後に連絡があり、夜遊びガイドを本格的に始めたそうで、ウェブサイトも作っていました!
ヨハネスブルグは特にダウンタウンを見たいなら、治安の関係でガイドは必須だと思います。そしてガイドは白人ガイドよりも黒人ガイドの方がいいと思います(白人と東洋人が並んで黒人街を歩くと、たぶんすごく目立ちます)。Tはソウェト出身の黒人で、性格もとても温和で、すごくいいガイドです。もしもヨハネスブルに行くことがあれば、ぜひTの夜遊びガイド、チェックしてみてください!
海外風俗アングラスポット・アフリカ編は以上です。次回はアフリカから大西洋を越え、いよいよ南米編。お楽しみに!
