ナイジェリア 🇳🇬 - ラゴス黒人女性

【海外風俗レポ】ナイジェリア🇳🇬 ラゴス / OCEAN BLUE(ストリップクラブ)※前編

賢者モード中にストリップクラブで出会った美人黒人嬢。ラップダンスをしながらあれやこれや交渉をして、最終的に・・・

※2025年夏の情報です

基本情報

【場所】
ナイジェリア ラゴス

【業種】
ストリップクラブ

【店名】
OCEAN BLUE

【料金】
飲食代: 15,000 NGN(約1,500円)

【お相手の嬢】
Eve(24歳、ナイジェリア人)

【満足度・評価】

詳細

ナイジェリア・ラゴス2日目の夜。1軒目のストリップクラブで1人の嬢とすでに遊んでおり、じゃっかんの賢者モードの中、引き続きストリップクラブホッピングを続けます。

↓ 同日1軒目のストリップクラブ

↓ (参考)ナイジェリア・ラゴスの昼の観光情報

ストリップクラブへ入店

3軒目に来たのが「Ocean Blue Club」。それまでの2軒よりも外観の規模も大きく、中に入ると客・嬢の人数とも一番多かったです(時間が遅いのもあるとは思いますが)。席に座ってドリンクを注文し、しばらく席から眺めてますが、特にヒットする嬢は見つけられず。

一通りバーを歩いて回ってみますが、悪くはないけど賢者タイムの今でも遊ぶまではないかなーくらいの感じで、席に戻ってまたドリンクを飲みながら時間をつぶします。

座っていると次々と嬢が握手したり、勝手にラップダンスを続けたりしてきます。何人かいなした後、また一人営業に来た嬢が来て、またいなそうかと思っていたところ、なんかその嬢の顔は二度見してしまい、「・・・なんか可愛いかも。」と思って、とりあえず話に応じることにします。

嬢について

Eve、24歳、ナイジェリア人。ビキニ姿でのご搭乗

ルックスは、典型的なアフリカンフェイスで、ぱっと見だと普通に見えるですが、目の二重が深く、笑顔もなんだかすごい愛嬌がああって、時間が経つにつれてめちゃめちゃキュートに見えてくる、ちょっとクセ強系美人。有名人に例えると、実写版リトルマーメイドのヒロイン役を務めたハリー・ベイリーに系統が似ていたかもです。

スタイルは、細すぎず太すぎず、そして女性らしいカーブを持つ、ハイスペボディ。おっぱいも大きめでハリもほどよくあり、揉み心地○。くびれたウエストと、しっかりとしたお尻。アンダーヘアはパイパ○でした。

店内ではお金のことで色々とこちらを詰めてきたり、行かないと言うとごねたりといろいろとはありましたが、ホテルに一緒にいった後はリアルな恋人のように接してくれて、なんかすごく心が満たされました。

出会い ~ 料金交渉

明るくて快活なEve。「私のラップダンスどお?いいわよ~。」と笑顔で誘ってきます。たしかにこの子のラップダンスは受けたいかも。料金を聞くと20,000 NGN(ナイジェリア・ナイラ)(約 2,000円)とのこと。前にしてもらったBleeze(前レポ参照)よりも高いなと思いましたが、まぁいいかと思ったら、ガイドが声をかけてきて「行くのか?行くならいくらか教えて。」と言ってきたので「ラップダンスだけだよ。20,000だって」と伝えると「いや、そこは10,000だろ。ちょっと待ってて。」と言って、嬢に話をして、一度決まった額を数秒で半額の10,000 NGNにしてくれました。(いったいどういう言い方をしたらそうなるのか・・・)

周りに人が少ない席を探し、そこでラップダンス開始。前のBleezeのもそうだったけど、かなり濃厚で興奮する。ラゴスの嬢のラップダンスは皆こんな高レベルなのだろうか・・・だとしたらけっこうすごい。アメリカのストリップクラブのそれは優に超えてるし、なんならティファナのHong Kong Gentlemen’s Clubのそれよりも濃厚かも。Eveはおっぱいが大きかったので、向き合ったときにはおっぱいに顔をうずめさせ、その後おっぱいを左右に振っての高速おっぱいビンタ。そして、またこちらの膝の上に座ると、手でこちらが勃起しているのを確認し、服の上から手○キ。これはもうラップダンスの域を超えて、抜きサービスレベル。

そして「私とS○Xするとすごいわよ。あなたのホテルに行ってあげるわ。」と耳元でささやいてきます。賢者タイムではあるけど、なかなかこのレベルの嬢といつでも遊べるわけではないのは確か。料金を確認すると「150,000(≒ 15,000円)」とEve。なるほど、Bleezeよりも更に高い額を提示してきたか。おそらくぼくが外国人だからというのもあるでしょう。

さすがにこれはこのまま受けない方がいいなと思い「うーん、ちょっと高いなー。」と言うと「いくらなら払えるの?」と聞かれたので「半分(75,000 NGN)」と言ってみます。Eveは「は?」みたいな顔をして「あなたお金は持ってるんでしょ?どんなにがんばっても私は100,000よ。」とEve。「うーん、いま手持ちはこれしかないんだよ。」と言うと、「USドルでもいいのよ?それか、飲み代を友達に立て替えてもらってるんだったら足りない額を立て替えてはもらえないの?」と、(ズケズケと)お金の工面の提案をしてきます。なんとなくこの話の流れから萎えてしまい、「うーん、ごめん友達から借りることはできないよ。今日はやめておこう。」と伝えます。

「えー」みたいな顔でふてくされるEve。これでバイバイになるかなと思いきや、なんとEveは残りの時間のラップダンスを再開し始めます。すっかり話し込んだので開始からはとっくに10分は経っていましたが、おそらく話している間はノーカンにして残りやります的な対応。しかもふてくされてるのに、体はきっちり色っぽくなすりつけてきます。もしかすると、もう一度ぼくをその気にさせようとしたのかもしれません。いずれにしても、一度破断したぼくにこの対応はなんかキュンと来てしまい、またラップダンスもしっかりセクシーにやってくれたのでだんだんとムラムラときて「やっぱりこの子としたいかも。」と思い始めます。

ラップダンスが終わったところで彼女の耳元に話しかけ「ぼくのホテルはここから遠いから、友達の車で送ってはもらえるけど、けっこう時間がかかる。あと、帰りはおそらく長距離タクシーに乗ることになると思うんだけど、それも全部込みで100,000にしてもらうことは可能?もしそれでOKなら、君にホテルに来てほしい。」と伝えます。すると「え、あなたお金ないんでしょ?」と素のリアクションで返すEve。あ、そうだった。「えーと、足りない分は友達から借りるよう交渉するよ。あと一緒に君がLekki(ホテルがあるエリア)までの帰りの車に同乗してもいいかを聞いてくる。」と言って、ガイド達のところに行きました。

ガイド達は、夜も更けていたこともあり、それぞれも踊ったり嬢のラップダンスを受けて楽しんでました。1人に今の状況を伝えると、念押しで「その額でいいんだな?」と聞かれたので「うん、たぶんこの子が今日で最後の遊びになると思うんだよね。ちょうど残っているお金(ナイジェリア・ナイラ)とも合うし、これで今日のツアーを締めくくろう。あ、料金交渉の過程で色々彼女に話しちゃってるから、口裏合わせお願いね。」と伝えます。すると彼も「OK、じゃあそうしよう。」と言って、他のガイドメンバーにも声をかけて、ホテルに向かう準備を始めてくれてました。(他のメンバーの1人が嬢とちょっといい感じだった「えー、いいところだったのにー!」みたいなリアクションでしたが 笑)

Eveも私服に着替えてきて(サッカーのユニフォームTシャツにジーパンとカジュアルで、さっきまでのセクシービキニとのギャップ萌えでした)、ぼくらとともに店を出て、車に乗り込みます。


後編につづく

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