アディスアベバのたちんぼ。安定のマグロクオリティ😇
基本情報
【場所】
エチオピア アディスアベバ ボレ(Bole)
※Mapリンクは今回の嬢が立っていただいたいの位置。この位置から大通りの東側を南側に歩いていくと、しばらくたちんぼが立っているゾーンが続いていました。
【業種】
たちんぼ
【店名】
ー
【プレイ時間】
約15分
【料金】
2,500 ETB(エチオピア・ブル)(約2,500円)
【お相手の嬢】
エチオピア人嬢、20代前半
【プレイの形態】
本◯(ゴ◯あり)
【満足度・評価】
<総合満足度> ★★☆☆☆
詳細
以前にアフリカ大陸の玄関口、エチオピアの首都、アディスアベバを訪れたときのこと。この国はアフリカの中でも美人な黒人女性が多い(日本人から見て?)と評判の国。
今回は、アディスアベバ空港近くのBole(ボレ)のたちんぼで遊んだときの話です。
プレイ開始までの流れ
夜9時前後。置屋バー(ほぼぼったくり)で遊んだ後、たちんぼゾーンも見てみようと思い、歓楽街のある通りを南側に南下していくと、通りの東側にたちんぼが等間隔で立っています。バーがあるスペースと比べると街灯が少なく、ちょっと暗いエリアなので、歩くときは注意は必要かと思います。かなり長くに渡り立っていました。しばらく歩きましたが、たちんぼゾーンの終わりの切れ目は見えませんでした。おそらくエリア全体で100人以上は立っていたのではないかと思います。

しばらく歩いて嬢を見ていくと、1人わりと好みで背の高い嬢を発見。話しかけると英語が通じなかったのですが、その子が近くにいる友達?と思われる嬢を呼んできて、通訳を頼みます。通訳の子は最初は4,000ブル(約4,000円)と言いましたが、すぐに2,500ブル(約2,500円)に下がりました。それでも相場より高めではありましたが、それ以上下がりそうにもなかったので、2,500で決着。
すぐ近くのホテルに宿泊していたので、自身のホテルの部屋に連れて帰ります。ホテルはフロントを嬢と通りましたが、とくに止められることなく通れました。
嬢について
名前は忘れました。20代前半くらいかと思います。背が高く、骨格もわりとしっかりしていて、見た目的にはけっこうぼくのタイプの嬢。

プレイ内容について
プレイは完全マグロプレイでしたね(笑) 部屋に着くとすぐに嬢が下半身裸になり、ベッドに横になって「はい、どうぞ」みたいな感じで股を広げます。
こちらも服を脱いで、ゴ○を着けて覆いかぶさり、しばらく正〇位で腰を振りますが、「体位変えていい?」みたいなことを言っても「は?」(英語がわからない)みたいな感じでなくなく正〇位を継続。
10分くらい経ったところで、おもむろに立ち上がったと思うと、パンツとズボンを履いて部屋を出ていってしまいました😅(彼女の中でのタイムリミットを超えたみたい・・・)

料金について
2,500 ETB(約2,500円)の支払い。ここ最近エチオピアブルが安くなりましたが、当時はだいたい5,000円相当くらいの出費だったと思います。
番外編:ボレでのひったくりと遭遇
たちんぼと一度遊んだ後、再度Boleのたちんぼスポットを歩いて散策していたときのこと。
物売りの現地の男性が近づいてきたので、ノーサンキューと言って離れようとするが、しつこく着いてきて、こちらの進行方向の前に立ちはだかり、こちらの進路を邪魔してきます。
すると、今度は後ろから背の高い男性が近づいてきて、フレンドリーに話しかけてきたと思ったら、「This is Ethiopian culture!」と言いいながら、こちらの右肩を強い力で掴んでユサユサ体を揺さぶってきます。肩を掴んできた男性に注意が行っていたところに、前にいた物売りの男性がこちらが肩にかけていたポーチに手をかけて中身を取ろうとしてきました。
すぐに前方の異変に気づき、男性を振り払って距離を取ったところ、それ以上追われることはなく、2人は消えていきました。周囲に人(と言っても立ちんぼとそれを見ている男たち)がいたので、深追いはされずにすんだのかもしれません。
皆様もアディスアベバを歩かれる際は周りにはくれぐれもお気をつけください😇
