GWスペシャルということで、これまで行った海外の風俗アングラスポットをいくつかご紹介したいと思います。今回は、中東編!
トルコ🇹🇷 イスタンブール

アジアとヨーロッパをつなぐ都市、トルコのイスタンブール。この都市はヨーロッパやアフリカ便の経由地になることも多く、これまで何度か降り立ったことがあります。
こちらの都市にもアングラ風俗スポットがありましたので、いくつかご紹介。
Taksim Square

イスタンブールの中心地にあるタクシムスクエア。ここに夜にたちんぼが出るという情報を得たので、見てきました。
10人程度確認できましたね。広場が広かったので全部見れたわけではなく、もっといたかもしれません。一般市民も広場には多くいるので、探すときは注意深く見る必要があります。
レベルは微妙。レディボーイ(というか中にはただの女装してる男)も何人か確認。
1人料金を聞いてみたところ、100USD(米ドル)(≒ 14,800円)と言ってました。
Taksim Squareの西にある路地裏

人通りの少ない路地裏に5-6人確認できました。1人黒人嬢(ギリ遊べなくない)がいたので話しかけると、ケニア出身と言ってました。料金は1,500TYR(トルコリラ)(≒ 6,600円)と言ってました。なお、その後にもう一度目の前を通ったら「あなたはいくら持ってるの?」と言ってきたので、おそらくもう少し値段は下がるのだと思われます。
Android Night Club(ナイトクラブ)
こちらは以前にレポートしたナイトクラブ。アングラスポットとまでは言えないかもですが、日本人が普通に探しても多分見つからず、JOJOさんの情報がなかったらたどり着けなかったと思います。

ガラタ塔近く公営置屋ゾーン ※なくなっていました



写真は2019年に行ったときの写真です。ここには公営の置屋ゾーンがあったのですが、コロナが開けた後に行ったらなくなっていました。
まぁ置屋といっても、お金をもらっても無理クラスの中年女性がいただけなんですけどね・・・
(おまけ)ガラタ橋


風俗スポットではないのですが、イスタンブールのアジア側とヨーロッパ側を結ぶガラタ橋のレストラン街がめちゃめちゃいい雰囲気だったので、写真を載せておきます。橋の下にレストランが並んでいて、多くの人がここで食事を楽しんでいました。夜景もきれいだし、イスタンブールに行ったらぜひ立ち寄ってみていただきたいですね!
UEA🇦🇪 ドバイ


観光でも人気のドバイ(最近はイラン情勢で渡航が難しそうではありますが・・・)。旧市街のアラブの雰囲気と最新の設備とを併せ持つ、魅力的な都市です。
一見華やかなこの都市にもアングラスポットがけっこうありました。
ASIAN NIGHT CLUB(ダンスショー)


アングラという感じではなかったのですが、ちょっと面白いお店があったので紹介します。
YORK INTERNATIONAL HOTELの2階(エレベーターでは1F表示)には小規模なナイトクラブやマッサージが並んでいました。最初に来たとき、ここがこのホテルの有名な連れ出しナイトクラブ(以前にレポート投稿済)だと思い、店内を見回しまくが、どれもどうも規模が小さい。ただ、その中でも比較的に客も入っていて、盛り上がってそうな店があったので、入ってみることにします。
店内の様子
お店に入るとスタッフがすぐにこちらに気づき、空いている席に誘導されます。既に10人くらいの先客がいました。
フロアの正面にあるステージでは7-8人の女性が順番に中央に立ちダンスを踊っていました。音楽の感じや女性の衣装からしてインド系のダンスだったかと思います。おそらく踊っていた女性もインド人。ダンスはけっこう本気度の高いダンスで、踊っている女性も楽しそうだし、けっこう見応えありました。

で、お持ち帰り・・・は?
ぼくはここが連れ出しナイトクラブだと思っていたので、入店してからダンサーをそういう目で見ていたのですが、けっこうレベル高めでテンション上がっておりました(笑 フロアマネージャーみたいな男性スタッフがいたので、「女の子のお持ち帰りっていくら?」と聞くと、首を横に振って「うーん、基本的にはできないし、できたとしても・・・3,000だね。」・・なんと、3,000ディルハム(約12万円)! さすがにムリでした。。
「そんなことよりプライベートセクシーダンスはどおだ?あの青い衣装の子を気に入ってるんだろ?」とスタッフ。「いくらなの?」と聞くと「1,000ディルハム(約2万円)」とのこと。うーん、やってほしいけどダンスだけで2万円もちょっと高い。
結局、注文したドリンクを飲み干して、お店を出ました。
料金
ドリンク(ペリエ)とお通しのポップコーンで、50 AED(UAEディルハム)(≒2,000円)
まぁ、飲みながら綺麗なインド人女性たちのダンスを観れると考えれば安いかも?
なお、このお店を出た後、Gフロアに行き、お目当ての連れ出しナイトクラブは発見できました。(2階と聞いてたので2階で降りて探してたのですが、入口なホテルフロントと同じGフロアでした)
↓ (参考)連れ出しナイトクラブの記事はこちら

Baniyas Squareエリア置屋
以前に記事を上げた黒人たちんぼスポットです。まだご覧になっていない方はぜひ記事をご覧ください。

DUBAI ESCORT STARS(エスコート)
ナイトクラブや底辺置屋で遊んで、おなかいっぱいではありましたが、もう一つ調査してみたいものがありました。それはエスコート。
インターネットで調べたところ、ナイトクラブとエスコートを推す記事が多く、サイトを見てみるとけっこうな上玉嬢に見える写真がたくさん。ほんとにこんな子が来るの?と思いつつ、ナイトクラブでかなりの上玉を引けたこともたり、「これはドバイもしかしたらすごいの来るかも?」と期待を持ち、チャレンジしてみることにします。
予約の流れ
サイトには嬢のプロフィールが掲載されていて、国籍は「日本」「中国」「タイ」「フィリピン」「ヨーロッパ」「ロシア」等、様々なラインナップ(ロシアだけはヨーロッパとは別出しのようでした)。その中で、プロフィール写真がものすごいタイプだった長身ダイナマイトボディのロシア人嬢にWhatsAppで連絡してみるとに。
時間は深夜3時を過ぎていたので、もう返事が来ないかとも思ってましたが、すぐに返事が来ました。プロフィールにはインコール(客が嬢の部屋に行くスタイル)45分600 AED(UAEディルハム)と書いてありましたが、60分700 AEDと提示されました。場所を聞き、30分くらいで着くと伝えた後、念のため「プロフィール写真はあなた本人ですよね?」と聞くと、「はい、そうです。」との回答。
嬢の部屋を訪問
WhatsAppでグーグルマップのリンクが送られてきて場所を調べると、泊まってるホテルから車で30分ほどの場所。少し遠かったのですが、深夜だったので配車アプリで車を呼んで向かうことにします。
場所に着くと、そこは割ときれいなタワーマンション。オートロック等はなく、到着すると指定された部屋まで上がってくるように言われます。



指定の部屋をみつけ、チャイムを鳴らします。一分ほど経ったところで、女性がドアを開けます
嬢について
そこにいたのは・・・プロフィールの写真とは似ても似つかないまったくの別人。ロシア人でもなければ、白人女性でもない。肌は浅黒くてアジア系の顔つき。背も低く、どうがんばっても別人。もしかして違う女性かな?と思い直し「Well…Are you LAUREN?」と聞くと、笑顔で「Yes.」の返事。なかなかのメンタルです
申し訳ないですがぜんぜんタイプではなく、更にプロフィール詐欺をかまされた憤りのようなものもあり、プレイする気にはまったくなれず、嬢には「申し訳ないけど帰らせてもらうね。」と伝えます。すると、嬢はあっさりと「OK」と言って、部屋に戻っていきました。
最後の身の引き方から見るに、実物見てから断られるのにも慣れていたような・・・客の鳴りを増やしたいのはわかるけど、さすがにこのレベルのパネマジ(というか別人)はどうかと思いました。
なお、日本のデリヘルのようなアウトコール(嬢が客の部屋に行く)だと、実物見てチェンジやキャンセルは現実に難しいのですが、インコール(客が嬢の部屋に行く)だと、今回のようなことがあっても泣く泣くプレイするみたいのは避けられるのはいいなと思いました。(移動の時間と費用はとられましたが。。)
料金について
今回は遊びませんでしたが、遊んでいたとしたら60分700 AED(≒ 28,000円)でした。
他の嬢は試さなかったので、みんな別人なのか、今回の嬢だけがそうなのかは正直わかりません。ただ、今回ぼくが選んだ嬢はたしかにほんとにあの写真の嬢が来たら芸能人級のルックスになりますし、あまりに美人すぎるプロフィールは警戒した方がよさそうですね。(日本の風俗店みたいに、写メ日記とかあればもう少し見抜けるとは思うんですけどねー。。)
STYLE HUB(エロティックマッサージ)

ドバイ2日目にして最終日。この日は夕方に次の行き先へのフライトの予定で、日中に観光をして、フライト前に空港近くにあるおそらくエロあり?と思われるマッサージへ行ってみることに。
プレイ開始までの流れ
お店の店構えは普通のマッサージっぽい感じですが、中に入るとすこしエロありそうな雰囲気の照明と、化粧濃いめの女性のマッサージ師の姿が。受付の男性スタッフに料金を確認すると「30分 60 AED、45分80 AED、60分 100 AED」とのこと。本当は60分してほしかったのですが、フライトの時間も迫っていたので、45分を選択し、料金を受付で払います。
部屋はややピンク調の間接照明。あやしいです。部屋に入ると、女性マッサージ師が入ってきました。
嬢について
名前は不明。タイ出身。かなり若く見えたのですが、年齢を聞くと30歳と言ってました。
可愛いというわけではないのですが、なんとなく愛嬌のある顔立ち。スタイルは少しふくよか系でしたね。
ドバイに来て3年と言ってました。片言ですが英語が話せて、マッサージ中気さくに話しかけてくれました。
プレイ内容について
嬢に紙パンツ(トランクスタイプ)に着替えるように言われたので、部屋にあっまシャワーを軽く浴びてから紙パンツを着ます。嬢が部屋に戻ってきて、まずはうつぶせでマッサージ開始。けっこう力もあって気持ちいい。途中からオイルもつかってもみほぐしていきます。これ、健全マッサージだけでもぜんぜんいいかも。
しばらくすると仰向けになるように言われます。鼠径部中心にほぐしていきますが、途中紙パンツのサイドをびりっと破きます。これは何かの前兆か・・
嬢が「ここはどうやって知ったの?グーグルマップで検索?それとも誰かの紹介?」と聞いてきたので「日本人でここに来たってひとから聞いて・・まぁ紹介みたいなかな。」と返すと「じゃあマッサージの他にあなたは何かしてほしい?この意味わかるよね?」と嬢が打診してきます。「うん、わかるよ。例えばどんなのができるの?」と言うと「300でファ◯ク。その他はあなたが払う学しだいかな。」とのこと。
ディルハムが余ってたのでS◯Xでもよかったのですが、そこまでタイプの嬢でもなかったので「じゃあ100でできるとこまでお願い。」と言うと「それならHandj*bね。私は上半身は脱ぐから、あなたは触っていいわ。」との回答。ではそれで。
お金を渡すと嬢は上半身の服をまくり上げて、おっぱいを露出します。まぁまぁのボリュームとまぉまぁのハリ。胸を左手で揉みながら、チンをしごいてもらいます。
オイルを使って、両手で股下からタ◯・サ◯をシームレスに触ってくれて、なかなかのきもちいい手つき。その後、片手でこちらの乳首をいじりながら、もう片方で手◯キをしていきます。割と気持ちよかったのですが、前日に発射したばかりなのと、この後の旅程でも遊びの予定があったので、発射までは至らせずに終了。嬢はじゃっかん残念そうな顔でしたが、お礼を言っておしまいにしました。
料金について
45分のマッサージが80 AED、エクストラの手◯キ&上半身ヌードが100 AED。計180 AED(≒ 7,000円)の支出となりました。
海外風俗アングラスポット・中東編は以上です。次回はいよいよアフリカ編!ぜひご覧ください!
