ドバイで人気のナイトクラブに潜入。100人以上はいるであろう嬢の中から、ワールドクラスの美女を発見😳
※2025年夏の情報です
基本情報
【場所】
アラブ首長国連符(UAE) ドバイ YORK INTERNATIONAL HOTEL内
【業種】
ナイトクラブ
【店名】
YORK CLUB


【プレイ時間】
約60分
【料金】
1,025 AED(UAEディルハム)(≒ 41,000円)
※ナイトクラブへの入場料(ワンドリンク込み): 75 AED、嬢とのプレイ代: 800 AED、ホテルのジョイナーフィー: 100 AED、ホテルスタッフへのチップ: 50 AED
【お相手の嬢】
Osmo(21歳、ウズベキスタン人)
【プレイの形態】
本◯(ゴ◯あり)
【満足度・評価】
<ル ッ ク ス > ★★★★★ S
<ス タ イ ル > ★★★★★
<テクニック> ★★★☆☆
< ホス ピタリ ティ > ★★★☆☆
<総合満足度> ★★★★★
詳細
UAE(アラブ首長国連邦)のドバイにやってきました。ドバイはあまり風俗の渡航先としては聞きませんが、調べてみるとあるみたい。
その中でも色々な歳とで名前が出てきたのが「YORK INERNATIONAL HOTEL」。このの2階あるナイトクラブに、フリーランサーがいるらしい。宿泊先としても高くなかったので、宿泊先もそこにして、チェックインした後にさっそくナイトクラブを訪問しました。
↓ ドバイの昼の観光情報
プレイ開始までの流れ
ナイトクラブは、2階と言っても、入口は1階(グランドフロア)にありますのでご注意ください。2階(エレベーターの表示では1F)にもバーやスパのようなものがあり、最初はそこだと思って入ったのですが、各店舗の規模は小さめで、またフリーランサーがいる感じでもありませんでした。
ナイトクラブの入口には「YORK CLUB」と書いてあり、入口で入場料 + ワンドリンクチケット75 AED(UAEディルハム)(≒ 3,000円)を支払います(こちらはクレジットカードでの支払いも可)。入口すぐ脇にある階段を上ると、クラブフロアへの入口があります。
中に入ると、中はまさにナイトクラブ。大きな音量で音楽が流れてて、ステージではダンサーが踊ってたりします。お店に入ったのはちょうど深夜0時頃でしたが、かなりの人がいて、男性も女性もそれぞれ100人以上はいたのではないでしょうか。女性は、おそらく普通に飲みに来てる女性客もいましたが、ほとんどはフリーランサーだったように思います。
チケットでビールをもらい、それを飲みながらフロアを一通り回遊。嬢のレベルはピンキリでしたね。少し話しかけて料金を聞いてみると500 AED(≒ 20,000円)〜といった感じの模様。
しばらくすると、ふと目の前をいい女風の3人組が通り過ぎます。何かビビッとくるものがあったので、後を着いていってみます。3人とも美人でしたが、その中で一番背が高い子が、異彩のいい女オーラを発してました。様子的に客を探している感じもなく、3人で楽しく飲んでる女性客にも見えたのですが・・・とりあえず話しかけてみることにしました。



嬢について
Osmo、21歳、ウズベキスタン出身。
ルックスはワールドクラスの美女と言ってよいでしょう。色白で黒髪に黒い瞳。西洋と東洋のちょうど中間といったエキゾチック美人。ヨーロッパの人気FKKでいても即決レベルです。
スタイルもなかなかGood。背が高く(170cmくらい)フロアの中でも一際目立ってました。顔の感じと背の感じを足し合わせて、タレントの菜々緒さんに印象似てたかも。後に脱いだとき、ムチッとお尻と、もちもちしっとり肌がとてもセクシー。アンダーヘアはパ◯パンでした。
性格は、ちょっと恥ずかしがり屋な感じでしたが、時間が経つにつれ打ち解けていってくれて、最後の方は和やかな雰囲気でした。

プレイ内容について
彼女は片言の英語が話せたので、英語とたまに翻訳アプリを使ってウズベク語に訳してやりとりしました。話しかけてもとりあえず迷惑そうな顔はされなかったので、一安心。お互いの出身等を自己紹介したところで、ウズベク語で「君と部屋に行くことってできるの?」と見せると、ちょーキュートな笑顔で首を縦に振ってくれます。可愛すぎて思わずこちらもデレデレ顔。
料金を聞くと「1,000 ディルハム(≒ 40,000円)」とタイプして見せてくれました。他の嬢が500〜と提示する中、さすが美人、強気です。「700じゃダメ?」と返すと「時間の長さは?」と聞かれたので「30分か1時間くらい。」と返すと「じゃあ800でいいわ。」との返事。どうやらもともとロング前提の提示だった模様。800でも高くはありますが、この目の前にいるワールドクラスの美女を抱けると考えると、そんなにたかくもないかも?そう思い、彼女と部屋に行くことにします。
お金をお店のマネージャーに渡す必要があるということで、お店を出る前に料金を払うように言われます。お金を渡すと、Osmoは持っていた携帯電話をこちらに渡し、いったん店内に戻ります(携帯をこちらに渡したのは、お金持っていなくならないよという意思表示だったのかな?)
Osmoが戻ってきて、クラブから出てホテルの部屋に向かおうとすると、フロントで呼び止められ「ビジター扱いになるので、100ディルハムの支払いが必要です。」と言われます。おぉ、同じホテル内での連れ込みでもジョイナーフィーを取られるとは・・まぁ仕方ないので現金で支払うと、フロントスタッフがOsmoのIDをチェックして、やっと通せてもらいました。
エレベーターにホテルのスタッフが(頼んでもいないのに)一緒に乗ってきて、フロアに降りるとこちらが持ってたカードキーを渡すように言われ、ドアを開けてくれました。そして、部屋に入ると「何か飲み物持ってくるか?」と言われたので、Osmoに確認すると「大丈夫」とのことだったので、ノーサンキューすると、指をスリスリしてチップがほしい様子。渡さないと帰らなそうだったので、そのとき財布に入ってた一番少額の紙幣50 AEDを渡しました。
部屋に2人になるとOsmoが翻訳アプリを見せてきてきたのですが「気をつけた方がいい。」と書いてあり、しばし「?」となりましたが「あ、コンド◯ムね!もちろんあるよ。大丈夫。」と言うと、再びOsmoは笑顔になり、バスルームにシャワーを浴びに行きました。しばらくするとバスタオルを巻いて出てくるOsmo。髪をアップになんかして、バスタオル姿もちょーキュート。こちらもシャワーを浴び、再びベッドの部屋で落ち合います。Osmoが立っていたので近寄って抱きしめると、Osmoも抱きしめ返してくれます。そのままキスをすると、最初はフレンチでしたが、徐々にディープキスに発展。
そこからOsmoをベッドに横にして、全身リ◯プ。白くてもちもちの肌をなめ回していきます。下半身に舌を這わせ、ク◯を舐めてみると、拒否する様子なし。(海外では割とめずらしい)ク◯ニOKな様子。ベロベロと舐めていくと、いい感じの喘ぎ声を出してくれていました。
そろそろこちらも・・と思って「ぼくも舐めてもらえる?」と言うと「No…私フ◯ラはしないの。」とのこと。では仕方ない。とりあえずもう一度興奮を取り戻すためにキスしようとすると急に「ごめん、キスできない。」とジェスチャー。おぉ、ク◯ニした後はキスNGということか。これはなかなかの大誤算。キスできなくなるならやめときゃよかった😅
まぁ嘆いても仕方ないので、ゴ◯を着けて正◯位で挿◯。Osmoの入口はかなりキツくて、けっこう一所懸命ねじ込んで、なんとか合体。濡れはしっかりしていて、一度入ると中のヌルヌルで滑り、Osmoの内壁をしっかり感じられました。
この後バ◯クに移行。バ◯クではOsmoもお尻をこちらに当ててきてくれて、バチンバチンと大きな音を立ててのプレイが続きます。騎◯位をリクエストしてみると、これもNGみたい。基本受け身のプレイスタイルというわけですね。まぁでも受けのときの喘ぎやリアクションは本気度があったので、塩対応という感じはぜんぜんしなかったです。
最後に再び正◯位に移行。横を向いて目をつむっていたOsmoに「Look at me.」とお願いすると、こちらを向いて大きな目を見開いて、こちらをじっと見つめてくれます。結合部もかなり奥に◯っていて、この美女との一体感・・・ちょー気持ちいい。2人の動きのピッチがだんだんと早くなり、こちらの気持ちよさもMaxに達し、ここでフィニッシュ。いってぐったりOsmoの胸に顔をうずめると、Osmoはこちらの頭を優しく抱き込んでくれました。幸福感、この上なし・・・
しばらくして再びシャワーをそれぞれ浴び、服を着ての部屋のドアの前でお別れ。最後はお互いの頬にキスを交わし、バイバイしました。


料金について
ナイトクラブへの入場料(ワンドリンク込み)が75 AED、Osmoとのプレイ代が800 AED、ホテルのジョイナーフィーが100 AED、ホテルスタッフへのチップが50 AED。合計して1,025 AED(≒ 41,000円)の支払いとなりました。
海外風俗としては決して安くないですが、ドバイという場所柄もあるでしょうし、なに)りなかなか抱けないレベルの美女とお相手してもらえたので、満足度は高かったです。
想像していたよりもかなり幸先のよかったドバイ一戦目。この後にも遊びにいきましたが、それについてはまた別レポートにてご報告いたします!
↓ ナイトクラブ内部の動画

