リオデジャネイロのアングラ歓楽街ヴィラ・ミモザに潜入!そこで会ったのは・・・え、こんな可愛い子いるの?!😳
※2025年夏の情報です
基本情報
【場所】
ブラジル リオデジャネイロ
【業種】
底辺置屋街
【場所の通称】
Villa Mimosa (ヴィラ・ミモザ)
※Mapの場所の道にバーや置屋が並んでいる
【プレイ時間】
約20分
【料金】
170 BRL(ブラジル・レアル)(約 4,650円)
※プレイ代150 BRLとルーム代20 BRL
【お相手の嬢】
Oknoir(19歳、ブラジル人)
【プレイの形態】
本◯(ゴ◯あり)
【満足度・評価】
<ル ッ ク ス > ★★★★★
<ス タ イ ル > ★★★★☆
<テクニック> ★★★☆☆
< ホス ピタリ ティ > ★★★★☆
<総合満足度> ★★★★★
詳細
2026年夏の世界一周で立ち寄ったブラジル・リオデジャネイロ。今回は悪名高い(?)底辺置屋街「ヴィラ・ミモザ」に行ってきました。
過去レポをまだご覧になっていない方はぜひそちらからご覧ください!
↓ Sレポート連発!ブラジル版FKK「テルマ」


↓ ファベーラ(スラム街)で機関〇を持った青年たちに囲まれた話

場所のリサーチ
ヴィラ・ミモザはリオデジャネイロをネットで検索してると割と出てくるのですが、実際に中に潜入した生地は海外エロブロガーのJOJOさんのブログくらいでしか見たことがなかった気がします。JOJOさんのブログや他の情報をヒントにGoogle Map とストリートビューを使って場所を特定。Uberに乗って行ってみます。
いざ、ヴィラ・ミモザへ
場所はリオデジャネイロの北側の方。近くの一画に入ると、急に辺りが暗くなり、かなり治安の悪そうな雰囲気に。ちょっとこの行くまでの道は夜は歩きたくないなぁ。。
目的地近くになると、明るくなってきて、大きな音楽が流れてきます。この道だけは、バーが並んでて賑やかな雰囲気。賑やかなと言っても、柄の悪そうなおじさんと嬢が立ってたり座って飲んでたりしてるだけなんですけどね。でもこの道沿いであれば人もいて、歩いても危険は少なそうではありました。
↓ ヴィラ・ミモザまでUberでアプローチ


辺りにはバーが何店か並んでいて、それらには嬢の姿が0-2人ずつくらい。一番真ん中あたりにある建物は、中に入れるようになっていて、その中に小さなバーがたくさんありました。バーの中や店前の廊下に嬢が多数立っています。ただ、建物の中が暗くて、かなり近くにいかないと顔が見えない・・・


レベルは決して高くないのですが、中には遊べそうな子も。せっかくだから遊んで行こうかなと思い、一番好みの子が誰か見て回っていると、目に止まる子が現れました。
お相手の嬢
Oknoir、19歳、ブラジル出身。
こんな底辺置屋に、こんな美人が?と思わせるほどの美人。目と眉毛がキリッとしてて、ちょっとかっこいい系の美女。
褐色の肌が健康的かつ体も引き締まっていて、底辺置屋にありがちなちょっと不潔な感じは皆無。おっぱいナチュラルのもちもちおっばい。アンダーヘアはパイ◯ンでした。
性格ですが、ブラジル人にちょっと珍しい、おっとりしてる癒し系タイプ。
Oknoirは全く英語が話せなかったので、翻訳アプリを使ってポルトガル語でやりとりしました。
プレイ内容について
初めて来た場所だったので、システムを彼女から聞きます。プレイルームはバーの上にあるらしい。彼女とお遊びする場合、プレイ代150 BRL(ブラジル・レアル)とルーム代20 BRLの計170 BRL(≒ 4,650円)
同じ底辺系で比較するとサンパウロのTrashと比べると高めだが、そもそもこんなびじんとこの料金で遊べるのは破格。バーのキャッシャーで170 BRLを支払い、Oknoirと共に2階に行きます。2階には、かなり急な螺旋階段をつかってあがりました。
2階にはいくつか部屋があり、その1つに入ります。部屋は、セミダブルのベッドがギリギリ入るサイズ感で、ライトは暗め。場所のわりに清潔感はありました。
Oknoirは一度部屋を出たので、こちらは服を脱いで待機。戻ってくると、ベッドに座り、こちらのサ◯をシコり始めます。硬くなったところでゴ◯を装着。流れで彼女がベッドに仰向けになったので、覆いかぶさります。
正◯位からのスタート。Oknoirの体はミドルサイズで、脚も柔らかく、とても抱きやすい。そこから体位を変えてバ◯ク。Oknoirのお尻は南米嬢にしては小さい方ですが、痩せてるとかではなく、日本人男性から見たらちょうどいいムッチり感かも。
騎◯位をリクエストするとOK。Oknoirのラテン腰振りを堪能しながら、こちらの気持ちよさはMAXに達し、ここでフィニッシュ。
プレイ後、2人で階段を下りて1階に戻り、最後は頬にキスを交わし、バイバイとなりました。

料金
プレイ代150 BRLとルーム代20 BRLの、計170 BRL(約4,650円)の支出となりました。今回のお相手のスペックを考えると超安。類のようですが、そこまで高くなく、しっかりとブラジル料理を味わいたいときにはよいと思います!
2025年のブラジル訪問時のレポートはこれで全部です!いやー、やっぱりブラジル最高ですね。ぜひまた行きたい国の1つです。
