ママ、勝手にドリンク飲みすぎ(-_-;)
基本情報
【場所】
エチオピア アディスアベバ ボレ(Bole)
※マップのピンは今回入ったバーがあったおおよその場所

【業種】
置屋バー
【店名】
ー
【プレイ時間】
約15分
【料金】
4,120 ETB(エチオピア・ブル)(約4,120円)
※ドリンク代: 3,120 ETB + プレイ代: 1,000 ETB
【お相手の嬢】
エチオピア人ママ、30-40代前半
【プレイの形態】
本◯(ゴ◯あり)
【満足度・評価】
<総合満足度> ★☆☆☆☆
行かなきゃよかったレベル。
詳細
以前にアフリカ大陸の玄関口、エチオピアの首都、アディスアベバを訪れたときのこと。この国はアフリカの中でも美人な黒人女性が多い(日本人から見て?)と評判の国。
今回は、アディスアベバ空港近くのBole(ボレ)の置屋バーで遊んだときの話。
プレイ開始までの流れ
夜8時前後。この日はボレの歓楽街のすぐ近くに宿泊していたので、ホテルのチェックインが終わった後、街に出てみます。ホテルのエントランスを通ると、ホテルのスタッフから「お客さま、歩いて外出されますか?」と聞かれたので、Yesと答えると「この辺りは治安があまりよくないので、くれぐれも周囲に気を付けて歩いてください。」と注意を受けました。
ホテルの近く大通りの両側には、小屋にネオンがついているような小さなバーがたくさん並んでいます。お店の前には嬢が待機していることが多く、前を通ると呼び込みをしてくるのですが、この呼び込みがかなり強引で、本気の力で掴んで無理やりお店に入れてこようとする嬢もしばしば・・・さすがに女性の力なので振り切ることはできましたが、力に自身がない人、気が弱い人はあまり通らない方がいいかもしれません。

↓大通り周辺の雰囲気 ※動画内に「パンッ!」と乾いた銃声のような音が入っていますが、銃声ではありません(笑) 地元の子供たちが鞭のようなおもちゃで音を鳴らすのが流行っていたようで、その音です。
何軒か様子を見ていく中で、ママが1人で切り盛りしているバーのようなものがあり、そのママがまぁまぁお綺麗だったので、入ってみることに。
嬢について
エチオピア人のママ。年齢は30-40代前半くらいだったかと思います。
プレイ内容について
自分のビールが120ブル(約120円)、ママのドリンクが300ブル(≒300円)、S○Xが1,000ブル(≒1,000円)とのことだったので、それでOKと言って入店。ママは、こちらがS○Xまで希望することを確認すると、外から他のお客さんが入ってこないように、入口を閉めてドアの外側に椅子を置いてました。
↓バーカウンター

バーの席に座り、ママと乾杯すると、ママはすごい勢いでドリンクを飲み干していき、あっという間に5杯いってしまいます。こちらが飲んでいいとも言っていないのに、「いいよね?」みたいな感じでどんどん飲んで行く感じ。
お酒を飲むのが止まらなそうだったので、そろそろプレイに入りませんかととこちらから切り出し、ママもOKということで、ママがズボンとパンツを下ろし、その場(バーの中)で立ちバ○ク開始。ママはバ○クで挿○られながらも、まだドリンクを追加で飲み干していきます。
さらに5杯飲んだところで、こちらも(あまりのママのがめつさに)萎えてしまい、「もういいよ、ありがとう」と伝え、ここでプレイ終了。ママはプレイが途中で終わったので「Why?」みたいな感じでしたが、詳しい説明は特にせず、お金を払ってその場を立ち去りました。
料金について
ドリンク代: 3,120 ETB(自分の分: 120 ETB + ママの分: 300 ETB × 10杯) + プレイ代: 1,000 ETBで、合計で4,120 ETB(約4,120円)の支払い。近年、エチオピア・ブルがだいぶ安くなったのですが、この当時は約2倍くらいだったので、このお店だけでだいたい1万円の出費という感じになってしまいました。
エチオピアに行ったらぜひ!エチオピアコーヒー&インジェラ
エチオピアに行ったらぜひ試していただきたいのが、「エチオピアコーヒー」と「インジェラ」!
エチオピアコーヒー
エチオピアでは、生活の中でコーヒーを高頻度で飲む文化があるようで、レストランでの食事の後に(日本で言うアガリのように)提供されたり、道沿いにコーヒー屋台みたいのがあって、ちょっと一息つくためにそこに座ってコーヒーを飲んだりする文化があるようです。そしてこのコーヒーがめちゃめちゃおいしかった。別に高級店とかでなくても、これまで飲んだコーヒーの中で一番おいしかったと言っても過言ではない味わい深さ。エチオピアに行ったらマストだと思います。





インジェラ
エチオピアの主食「インジェラ」。「見た目は雑巾、味はゲ○」という悪名もあり、たしかに見た目は灰色に近い映えない見た目で、味は発酵が効いている関係でちょっと酸味がある感じで、苦手な人は苦手かもしれませんが・・・ぼくはめちゃめちゃ好きでした。高級店に行くと、色々な触感のインジェラが少しずつ提供されたりもして、これもなかなかよかったですね!もしもエチオピアに行くことがあれば、ぜひ試してみてほしいです。



なお、エチオピアでは、上記の他「生肉」を食べる習慣もあり、ぼくもチャレンジしましたが・・・食べた次の日から3日間くらい、脂汗が出るような腹痛に見舞われ、帰国するまでの数日はもがき苦しんでしまいました。チャレンジされる方は、くれぐれもお気をつけください・・・(チャレンジするなら帰国が見えているタイミングの方がいいかも?)
