GWスペシャルということで、これまで行った海外の風俗アングラスポットをいくつかご紹介したいと思います。まず今日は東南アジア編
インドネシア🇮🇩 ジャカルタ
Puri Sehat Spa & Sauna(置屋)


ジャカルタ市内にある置屋。昼間に行きましたが、嬢が4-5人、レベルはまぁまぁといったところでした。昼間からやっているようなので、ホテル置屋やコタインダーが始まる前の時間に遊びたい人にはアリなのではないでしょうか。
KIMOCHI SPA(置屋)


こちらも1つ目と同じような置屋。嬢も4-5人、レベルもまぁまぁ。昼間に営業しているので、日中ひまになりがちなジャカルタではその点で価値ありかも。
HOTEL ROYAL VIP

ローカル置屋コタインダーの一角に、他のバーよりも高級感のある建物を発見。入ると英語の話せるママがついて、店内に案内されます。中は他のバーと同じように爆音の音楽が流れていて、中央にはトップレスの女の子が立ち、DJをやっています。
しばらく席に着いて飲んだ後、ママにお願いしてコンテストをしてもらいます。並んだのは2~30人くらい。遊びの値段を聞くと、90万ルピア(≒8,500円)で、ジャカルタの他の置屋よりは割高ですが、女の子の平均レベルは比較的高く、愛想もよかったです。営業時間を聞くと13時開店で、16時か17時くらいに女の子が出揃うと言ってました。この日は深夜0時くらいに訪れましたが、併設のKTVにすでに呼ばれて行ってしまった子もいるみたいで、しっかりと女の子を選びたい場合には、早めの時間から行った方が方が選択肢が増えそうです。
ラオス🇱🇦 ヴィエンチャン
VIENTIANE PLAZA(エロティックマッサージ)



ビエンチャンプラザホテルの敷地内にベトナム人エロマッサージがあるとのことで訪問。こちらの置屋は他の置屋と違い昼間から営業していました。ビエンチャンプラザホテルの建物の右脇に小さな2階建てくらいの建物がり、その右脇にさらに小さな建物があり、この建物が受付+嬢の待機場所となってました。料金を聞くと、遊ぶのに120万キープ(≒8,600円)とのこと。女の子はぼくが行った時で5,6人おり、その中から女の子を指名すると、その隣の2階建ての建物に移動し、プレイが楽しめるようでした。女の子のレベルはそこそこという感じで年齢層はみな20代の前半~後半といった感じだったと思います。お客さんが来ると、こちらをちゃんと見てくれてたまには笑顔の女の子もいて、他のビエンチャンの置屋と比べると愛想はよかった印象です。
昼間から遊べるので、ビエンチャンで昼から遊びたい人にはいいかもです🙂
SOKXIPHONE HOTEL / ソクサイフォンホテル(置屋)



インターネットでラオンダオホテル1に並び置屋スポットとして出てくるのがこのソクサイフォンホテル。昼間に一度訪問しますが、置屋の営業は午後6時からとのことで、夜になるのを待ち再びホテルを訪れます。ホテルの敷地内に入っていくと、バイクの駐輪場みたいなところに中年女性が座っており、どうやらこの人達がポン引きのようです。案内してもらうようたのむと、ホテルの1階にある部屋に連れていかれます。部屋には女の子が5~6人くらい。見た目が、お、おぅ😅な女の子も何人かいました。料金は60万キープ(≒4,300円)とのこと。
人数・女の子のレベル双方の面でラオンダオホテル1の方が高かったかなと言う感想です。
帝豪酒店 / ティハオホテル(KTV)


ソクサイフォンホテルのすぐそばにあるティハオホテルのKTVを訪問。昼間に一度訪問するが、ホテルには誰もおらず、仕方なく夜に再訪。夜に行くとフロントに1人の中国人男性がいて、対応は基本中国語みたき。営業時間は午後8時からとのこと。「歌うのか?女か?」と聞かれたため「女」と答えると料金の説明があり、持ち帰るのに300万キープ(≒21,500円)かかるとのこと。(おそらくロングの料金)とりあえず女の子を見せてくれるとのことで、ホテルのフロントに女の子を並ばせてくれます。女の子はは10人くらいで、(他の置屋とかとはちがい)ちゃんとしたドレスを着ています。礼儀作法もしっかりした印象でした。ルックスのレベルも他の置屋と比べて平均は高かったと思います。
ちょっと料金は高めですが、ビエンチャンで比較的安全に(?)遊べそうな先としてよいのではないかと思います🙂
メコンホテル(KTV)



メコンホテルにあるKTV。ここもヴィエンチャンの中ではけっこう有名なスポットかと思います。
メコンホテルの駐車場を左の方に歩いていくと、KTVの入口を発見。そこから建物の中に入り、2階に上がると受付があります。男性のスタッフがおり、システムを聞くと、店内で飲み食いする場合はその実費、女の子を持ち帰ると米ドルで106ドル相当(≒15,700円)(米ドルの他、ラオスキープ、タイバーツ、中国人民元での支払いが可能の模様)とのこと。
女の子を見させてもらうと、愛想がよいわけではないが、そこそこちゃんとした身なりで。平均レベルもそんなに低くない。比較的健全そうだし、ちょうどよい遊び場といった印象でした。
空港近くの中国人街 置屋

友人と一緒に空港近くにある置屋を散策。昼間見に行った感じだと、置屋のような建物もなく、何もないなのーと思ったのですが、夜に来ると怪しい光を放つ建物が道路上に何軒か点在してます。確認できただけで、このエリアに5軒の置屋らしき建物を発見。
中に入ると、嬢たちがダルそうにスマホをいじっていて、たまにこちらをチラチラ見てきます。中には赤ん坊を抱きながら座ってる子もいました😅 その子を指名したらいったいどういう段取りになるのだろうかw
ある一店舗で値段を聞くと20万キープ(≒1,430円)、ロングで60万キープ(≒4,300円)とのことで、ホテル置屋と比べるとだいぶ安いです。嬢のレベルとしてはラオンダオ1より落ちて、ソクサイフォンとはとんとんかこっちの方が少し低いくらいだったかなと思います。
少なくとも置屋が5軒あり、その他にKTVやホテル内にあるエロマッサージみたいなお店もありましたので、ビエンチャンの中でここがある意味夜遊びスポットが集中している場所と言えるかと思いました。また、真相はわからずじまいでしたが、道を明らかに夜食の嬢が2人歩いており、その子たちがシャッターの閉まった建物に入っていくのを見ました。ダメ元でシャッターをノックしてみましたが、誰も出てきてくれず謎のまま終わりました。(もしかするとデリバリー専門とかのところ、だったのかもしれません。)
天宮倶楽部 / TG CLUB(クラブ)




ビエンチャンの空港近くの中国人街を友人と共に歩いていると、やたら大きい建物があったので、中に入ってみることに。入口には厳重なセキュリティスタッフが複数人いて、ただならぬ雰囲気。入口入ったとこにあるエレベーターに乗って3階に行きます。エレベーターの扉が開くと、そこは別世界。最新のクラブ施設のような内装で、ここはビエンチャンの中なのかと目を疑います。受付に行って中を見せてほしいと話をすると快く快諾。友人が中国語を話せたので、それが大きかったかもしれません。(中国語でお願いするのと他言語でお願いするのとではかなり成功率が変わるのではないかと。)
フロアの中に入ると、そこはまるでカジノのようなきらびやかな空間。中にはおそらく中国人と思われるお客さんが複数グループ来ており、ソファ席に座って談笑してます。料金については全部を確認できませんでしたが、ソファテーブルに座るだけでも500元(≒10,400円)~1,000元(20,800円)くらいかかるとのことでした。 非日常感を味わうには最高そうですが、ここでいつものノリで遊ぶと結構な、高額出費になるのではないかと思いますか😅
あとエントランスの写真がなんかAI画像ぽく見えますが、無加工の写真です。(ほんとにこんな内装でした)
湖南大酒店 皇家浴都(ホテル置屋)






空港近くの中国人街で入ったホテル置屋。ホテルの一室に案内されて、ショーアップで嬢を選ぶ形式でした。嬢の人数が7-8人程で、けっこうレベルも高かったかも。ぼくは遊ばなかったのですが、一緒に行った友人がここで遊びました。支払いは通常は中国元だったようですが、中国元の持ち合わせがなかったので、タイ・バーツでの支払いにしてもらい、3,640バーツ(約15,000円)を支払っていました。
#ビエンチャン
ミャンマー🇲🇲 ヤンゴン
APPLE BAR / アップルバー(KTV)


ミャンマー・ヤンゴンの夜遊びスポットとして、EMPEROR(エンペラー)と並んでインターネットでも名前が挙がるApple BARを訪問。ヤンゴンの郊外(空港近く)にあり、ちょうど夕方のラッシュと被ったこともあり、タクシーで1時間くらいかかりました。お店がある場所はヤンゴン中心地とはかなり違い、郊外感のある場所。道に街灯もなく、バーから少し離れると真っ暗というかんじでした。
バーの入口はクラブみたいな装いで、かなりきれい&きらびやか。入口で入場料2万チャット(≒1,400円。これにファーストドリンクの料金が含まれた模様)を払い、中に入ります。
中には大勢の女の子がいて、座った席をさっそく女の子が私を選んでと言わんばかりに取り囲んできます。 店内には100人近くいたのではないかと。けっこう可愛い子もいて、年齢層も比較的若い子が多かったと思います。(平均はEmperorより若かったかも?)ボーイさんにシステムを質問しましたが、英語はあまり通じず、カタコトの日本語で説明してくれました。女の子を持ち帰るには20万チャット(≒14,000円)で、退店時にお店に10万、持ち帰った女の子に10万渡してくれとのことでした。いちおうヤンゴン中心地のホテルに持ち帰ることも可能とのことでした。(言われませんでしたが、かなり距離があるのでおそらく帰りにある程度のタクシー代を女の子に渡す必要はあるのではないかと思います)
けっこう可愛い子もいて、ここで遊んでもよかったのですが、泊まってるホテルが遠くて持ち帰るとその後いろいろとたいへんそうだったので、持ち帰りはせず、退店してヤンゴン中心地にあるEmperorに向かいました。(Emperorのレポートは別レポートで上げてます。)
ヤンゴン中心地から遠いのが難点ですが、ヤンゴン空港に夕方くらいに到着とかの旅程の場合、その日は空港近くのホテルを取ってApple BARで遊ぶ選択肢はありかなと思いました。
店名不詳(置屋)



ヤンゴン滞在経験が多い友人に教えてもらった置屋を訪問。
店と言っても看板等はなく、外からいっさいわからないと思います。最初、教えてもらった建物と違う建物に入ってしまったようで、中には健全マッサージしかなかったのですが、そのお店のお兄さんがエロマッサージに連れてってやると言って、2店舗連れていってくれました。
料金はそれぞれ1店舗目が30,000チャット(≒2,000円)、2店舗目が45,000チャット(≒3,150円)とのことでした。どちらの店も女の子のレベルはヤンゴンの人気KTVと比べるとかなり落ちますが、価格を考えるとナシではないと思いました。(このときは連日の夜遊びで行く気になりませんでしたが、すごく溜まってるときなら入ってたかもしれません)
お店の中は比較的清潔感はありましが、看板のないお店に連れていかれ地元民のヤンキーぽいお兄さんに囲まれながらの入店となるので、海外慣れしてない人にとってはちょっと怖く感じるかもしれません。(ムンバイ・カマティプラの置屋を思い出しました)
店名不詳(置屋)

詳細は忘れてしまいましたが、ここにも置屋がありました。シャッターの向こうに入口があり、中にはけっこういかつめ(タトゥごりごり)の青年たちがいて、その青年たちが案内してくれました。
海外風俗アングラスポット・東南アジア編は以上です!たまにこういうのもアップしてきたいと思います🙂(他のエリアのやつも近日アップします!)
