ドミニカ共和国 🇩🇴ソスア★4評価レポートラテン女性

【海外風俗レポ】ドミニカ共和国🇩🇴 ソスア / Pedro Clisante バーエリア(たちんぼ)

ドミニカ共和国での第1戦。お相手は、ハイチから来た長身&スリム嬢🇭🇹

※2025年夏の情報です

基本情報

【場所】
ドミニカ共和国 ソスア
Pedro Clisante バーエリア

【業種】
たちんぼ

【店名】

【プレイ時間】
約30分

【料金】
4,000 DOP(ドミニカ・ペソ)(≒ 10,000円)
※プレイ代: 3,500 DOP + チップ & 帰りのタクシー代: 500 DOP

【お相手の嬢】
Naika(22歳、ハイチ人)

【プレイの形態】
本◯(ゴ◯あり)  

【満足度・評価】
<ル ッ ク ス > ★★★★☆
<ス タ イ ル > ★★★★☆
<テクニック> ★★★★☆
< ホス ピタリ ティ > ★★★★★

<総合満足度> ★★★★☆

詳細

やってきました、カリブ海に浮かぶ国、ドミニカ共和国。首都のサントドミンゴの北にある海沿いの町、ソスアに滞在しました。

ソスア最寄りの空港、プエルトプラタ空港に着いたのが夜22時過ぎで、Uberで繁華街のあるソスアに直行。プエルトプラタ空港からソスアはUberで220 DOP(ドミニカ・ペソ)(≒550円)程度。Uberが空港の駐車場に入ってこれないので不便なのですが、空港敷地内の待ちのタクシーは同じルートで25 USDと言われたので、駐車場の外まで歩いていき、乗車しました。

ホテルのチェックインを済ませ、事前に確認していた繁華街エリアに向かいました。

↓ ソスア最寄りの空港、プエルトプラタ空港。アライバルから出たらすぐに外に出る地方空港のような作り。

↓ ホテルにチェックインした後、バイタクでたちんぼスポットへと向かいました。

プレイ開始までの流れ

田舎のような空気の流れるソスアの中に、爆音で音楽の流れるバーストリートがあります。道の両脇にバーが並び、道やバーの中にフリーランスと思われる嬢たちが多数。同じ中南米でも、ブラジルのサンパウロやメキシコのティファナよりも、黒人に近いルックスの嬢が多い印象です。

歩いていると、だいたい「チノ(中国人のこと)」と声をかけられます。これは南米やアフリカではアルアルです。こちらを見るだけの嬢もいれば、積極的に声をかけてくる嬢もいます。値段は確認できた範囲で、2,000 DOP(≒ 5,000円)〜4,000 DOP(10,000円)。中には中にはドミニカペソの支払いがNGで、USDでしかダメという嬢もいました。(その嬢は125 USDと言ってましたね)

通りには地元民や白人の男性客もチラホラ歩いてますが、どう見ても嬢の数が多い。たくさんの数の中から好みの嬢を選べるという点で、ラティーナ好きの人にはたまらないシチュエーションかなと思います。あと、意外だったのが、けっこう英語が通じましたね。スペイン語圏は英語が通じないことが多いのですが、アメリカから来る客が多いからなのでしょう。

通りはワチャワチャしてはいましたが、危険な感じはしませんでした。1人で歩いてもストレスはなかったです。

通りを一通り見たところで、スリムでスタイルいい嬢を発見。話しかけてみることにします。

嬢について

Naika、22歳、ドミニカ共和国の隣の国、ハイチ出身とのことでした。

肌はかなり黒めで、目は黒人っぽい大きな目で、ギョロ目タイプ。唇は厚くてぽってりしていて、全体的にアフリカ系の血が濃いように見えました。紙はセミロングのパーマヘア(おそらくウィッグ)。

スタイルは長身&セクシー。道の中での立ち姿は超セクシー。ただ、後から服を脱いで判明しましたが、おっぱいはしょぼしょぼでした。でもそれ以外のスタイルはほぼパーフェクトと言ってよく、くびれたウエストと、プリプリのお尻と太ももがGood。アンダーヘアはパ◯パンでした。

そして、性格なのですが、南米嬢には珍しい(?)おしとやか系で、すごく優しいし、それでいてプレイはサービス満点。

プレイ内容について

年齢はパスポートで確認。2002年11月生まれと書いてあったので、年齢は偽りなしの模様。

料金についてら彼女の言い値は4,000 DOP(≒10,000円)。少し交渉はしてましたが、3,500 DOPが限界と言われ、それで妥結。2人でタクシーに乗って自身が宿泊してたホテルに向かいます。

ホテルに着くと、Naikaは入口でホテルのスタッフにパスポートを預けます。ソスアのホテルで連れ込むときはこういうルールのようですね。部屋に入り、お金を渡そうと思ったら、1,000 DOP札しかなかったので、けっきょくチップと帰りのタクシー代も含めてということで、4,000 DOP渡しました。

お金をもらうとさっそく服を脱ぎ始めるNaika。ここで気づく、おっぱいしょぼしょぼの事実。うーん、惜しい。でも、Naikaの身体はその他のスタイルが抜群によかったので、こちらの下半身はみるみる元気になっていきます。

2人裸になり、2人でシャワーへ。軽くお湯で下半身を洗い、部屋に戻ります。ベッドに横並びになり、ディープキスからスタート。海外ではなかなかない濃厚なディープキス。厚いNaikaの唇の感触が気持ちいい。

しばらくキスした後、Naikaがこちらの下半身にちょっかいを出し始めます。そしてこちらが硬くなったところでフ◯ラ開始(生フ◯ラ)。けっこうなバキュームフ◯ラで、いっきにこちらも硬くなります。ゴ◯を装着し、次のフェーズへと移ります。

Naikaに壁の前に立ってもらい、立ちバ◯クからスタート。プリプリのお尻をかき分けて入口を探していると、Naikaが手を添えていざなってくれます。きつい入口を通り過ぎると、プリンっという感触とともに、温かいNaikaの中へ。締まりも上々。ゆっくりとなじませていき、だんだんとピッチを上げていくと、お尻をグリグリと左右に振って押しつけてくるNaika。

ベッドに移動し、ノーマルのバ◯ク。しっかりとくびれたウエストとプリっとしたお尻のコントラストが素晴らしい。お尻をわしづかみにして、バチンバチンと当てていきます。

正◯位に移行。ディープキスをしながら、お互いの下半身をなすりつけあいます。たまに白目を剥くNaikaも、本気度が感じられてなんか可愛く思えました。お互いのテンションもMaxに達し、こちらの気持ちよさも限界を迎えここでフィニッシュ。フィニッシュ後はしばらく◯れたままでお互いの首に腕を回し、イチャイチャチューしちゃいました。

2人で再びシャワーを浴び、服を着て帰りの準備。Naikaのドレス姿が素敵だったので、立ち姿の写真も撮らせてもらっちゃいました。

最後はホテルの入口まで見送って、お互いの頬にキスをしてお別れしました。

料金について

プレイ代: 3,500 DOPと、チップ+帰りのタクシー代で500 DOPで、計4,000 DOP(≒10,000円)。やはり米国からの客が多いからか、コロナ前の情報より相場はかなり上がっているようですね。

今回のお相手のNaika、ハイチからの出稼ぎでドミニカ共和国に来てたわけですが「私たちハイチ人はドミニカの人から嫌われてるのよねー」と、嘆いてました。ハイチと言えば世界の中でも最貧国の1つですよね。携帯電話も持ってないと言ってたので、経済的には大変なんだなーと思いました。おそらくソスアでは珍しく擦れてない嬢でしたし、彼女とこうした形で出会えたことをとても嬉しく思います。

深夜の摘発劇

Naikaとのプレイ後、食事をしにバーエリアに再訪しましたが、なにやら摘発が入っていたようで、周囲はものものしい雰囲気。護送車(なんか家畜運搬車みたいな簡易檻のついたトラック)に嬢たちが次々と入れられていっていて、なんかかわいそうだったなぁ。。この後、数日はここの周辺に嬢の姿が消え、遊ぶのに苦労しました。(遊びましたが)


ドミニカ共和国での他のお遊びレポートは、また後日アップさせていただく予定です!

↓ バーエリアにあったレストランで夕食。本格的なドミニカ牛のステーキとビールで3,000円前後なので、まぁリーズナブルかと。

↓ バーエリアの雰囲気。摘発前は人の行き来も多く、活気がありました。

↓ 道を歩く男性グループに営業するソスア嬢たち

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