ヨハネスブルグのダウンタウンど真ん中にあるストリップクラブに潜入。美人アフリカンと共に別室に行き、彼女のスペシャルなプライベートダンスを堪能🥰
※2025年夏の情報です
基本情報
【場所】
南アフリカ共和国 ヨハネスブルグ ヒルブロウ
【業種】
ストリップクラブ
【店名】
THE SUMMIT CLUB

【プレイ時間】
約30分
【料金】
960 ZAR(南アフリカ・ランド)(≒ 8,000円)
※入場料200 ZAR(客1人当たり100 ZAR)+ ビール代: 80 ZAR + 嬢へのプレイ代: 600 ZAR + ルーム代: 80 ZAR
【お相手の嬢】
LATOYA(25歳、南アフリカ人)
【プレイの形態】
本◯(ゴ◯あり)
【満足度・評価】
<ル ッ ク ス > ★★★★★
<ス タ イ ル > ★★★★☆
<テクニック> ★★★★★
< ホス ピタリ ティ > ★★★★★
<総合満足度> ★★★★★
詳細
ヨハネスブルグ3日目。この日は夕方からガイドに連れられてソウェト地区に行き、散策&遊んだ後、ダウンタウン・ヒルブロウにあるストリップクラブ「THE SUMMIT CLUB」を訪れます。
ヒルブロウにはROYALとSUMMITという2つの有名なストリップがあるのはガイドTから聞いていたのですが、T曰く「SUMMITには駐車場がなくて、車から降りたときの安全確保が難しいので、あまり案内したくない。」とのことで、初日にヒルブロウに来たときにはSUMMITには行きませんでした。ただ最終日にあたるこの日、SUMMITも見てみたいとお願いすると、TとドライバーはOKしてくれて、ソウェトを回った後に連れていってくれました。
※ソウェトの記事はまた後日別の記事で取り上げます。
プレイ開始までの流れ

SUMMITの前に到着すると、ドライバーは車をエントランスの近くまで寄せてくれます。周囲の様子を確認した後、Tと共に車から降りて中へ。入口でセキュリティチェックを受け、受付で入場料計200 ZAR(2人分)を支払い。中へと進みます。
メインフロアは受付の一つ上の階にあり、フロアの中に入ると、かなり広いスペースが広がっていました。日曜日の夜にもかかわらずお客さんもけっこう入っていて、嬢も30人ほどいたのではないかと思います。
ドリンクを買ってテーブルに座り、とりあえず乾杯。席からフロアの嬢たちを物色してると、Tは近くにいた嬢に話しかけ、施設内にプレイルームがあるか(あるらしい)と、プレイ代の相場がいくらか(その嬢曰く500 ZAR)を聞いてくれました。
そこまではナイスプレーだったのですが、Tはその嬢に言われるまま嬢を彼とぼくの間に座らせ(ぜんぜんぼくの好みじゃないのに)、嬢がこちらに挨拶をきた後、こちらのチンを触ってきたり、自分の肌を触らせてきたりします。これ以上やられるとチップでも要求されそうだなと思い、「トイレに行ってくる」と席を立ち、ついでにフロアに点在する嬢を見て、回ることにします。
しばらく見ていると、目の前をかなりいい女系の嬢が歩いて通り過ぎます。彼女を目で追いかけると、フロアの奥の方のテーブルに友達と一緒に座りました。しばらく様子を見て、特定の客についてないことを確認し、彼女のところに行き、話しかけました。
嬢について
LATOYA、25歳、南アフリカ出身。セクシーなワンピースの上に、自分の名前が胸に入ったジャンパーを着ていました。
かなり整った顔の美人。吸い込まれそうになる潤んだ大きな瞳。口や鼻にシルバーの石型ピアスをつけていて、エキゾチックな容姿にすごくマッチしていました。
スタイルは、長身にメリハリのあるダイナミックなボディ。おっぱいは大きかったですが、ちょっとハリ弱め。ウエストからヒップにかけてはセクシーなカーブを描いてて、ぼく好み。アンダーヘアはパイパ◯でした。
性格は、すごく気さくでしかも優しい。長身美人ってお高くとまりがちのイメージありますが、彼女はぜんぜん違くて、すごく優しい女性でした。
プレイ内容について
一通りお互いの自己紹介が終わった後、率直に「遠くから見て君が綺麗だと思って声をかけたんだ。君を部屋に誘いたいんだけどいい?」と聞くと、LATOYAは屈託のない笑顔で「もちろんよ」と答えてくれます。
金額を確認すると「1,500 ZAR(≒ 12,500円)よ」とLATOYA。事前にTが他の嬢に相場を聞いてくれて500 ZARと聞いていたので、それよりだいぶ高い額。ちょっと驚いた顔を見せると「あ、あなたのホテルに行って一晩いた場合の額よ。もしあなたがショートタイムでよければ、600 ZAR(≒ 5,000円)よ。ただしこの場合ここの中の部屋を使うことになって、部屋代も必要になるわ。」と、LATOYA。
これだけの黒人美女と5,000円で遊べるのは願ったり叶ったり。すぐに彼女に「ぜひ部屋に行こう。」と伝えます。
プレイルームはいったん入口まで戻り、バーフロアとは別の廊下を歩いていった奥にありました。プレイルームにはベッドはなく、大きめのソファとポールだけがありました。まさにストリップクラブのプライベートダンスルーム。
部屋に入りLATOYAにお金を渡し、お互いに服を脱ぎます。全部脱いだところで2人で抱き合って、濃厚なディープキス。ヒールを履いたLATOYAはぼくよりもぜんぜん背が高かったので、ぼくは上を向いてキスする形となりました。
しばらくキスを交わした後、LATOYAがしゃがみ込み、こちらのチンをしごいて、その後チンを咥えてフェラ開始(生フ◯ラ)。かなりお上手で、たまってたらここで1回いっちゃってたでしょう。
こちらがギンギンに硬くなったところで、LATOYAがソファに膝を立てお尻をこちらに向けるので、ゴ◯を装着。後ろから挿◯します。
大きめのLATOYAのお尻にめがけてガンガン突いていきます。LATOYAもお尻をこちらに押し付けてきて、左右上下にお尻を動かして、なかなかのエロ&気持ちよさ。
すると、突然ドアを強くノックする音がします。最初LATOYAは無視してましたが、何回も来たのバ◯クを中断しLATOYAがドアを開けます。ドアの向こう側には店員と思われる女性が立っており「たばこはいかが?」と言ってました。LATOYAは「いらないわよ」と言ってドアを閉めて、「ごめんなさいね。」と言ってこちらを気遣ってくれます。ぜんぜんいいよと返事をし、プレイ再会へ。
今度はこちらがソファの上に仰向けになり、騎◯位。LATOYAはかなりグリグリと下半身をなすりつけてきて、けっこうな気持ちよさ。そしてそこから正◯位に移行し、プレイも佳境へ。こちらのお尻をつかんでもっと奥へといざなってくるLATOYA。ここでこちらの気持ちよさはMAXに達し、フィニッシュ。
終わった後、2人とも息切れしていて、しばし部屋で休憩。「私とのS◯X楽しめた?」とLATOYAが聞くので「うん、君は最高だったよ。」と答えると、嬉しそうな笑顔でキスしてくれました。
息が落ち着いたところで服を着て、2人でフロアに戻ります。入口付近のスペースのところだお別れ。最後はちゅっと口と口でキスをして、バイバイとなりました。
料金について
入場料が1人100 ZARでガイドの分も含めて200 ZAR。ビール2本で80 ZAR。LATOYAへのプレイ代が600 ZARと、プレイルームの代金が80 ZAR。総計で960 ZAR(約8,000円)の支出となりました。
ヨハネスブルグのダウタウン中心地・ヒルブロウにあるストリップクラブ「THE SUMMIT CLUB」。前回レポートした「ROYAL HOTEL」と並んで割と遊びやすいシステムでよかったです。今回ぼくはROYAL HOTELよりもいい嬢をSUMMIT CLUBで見つけられましたが、その後に行った友人は評価が逆だったりしたので、そのときの巡りあわせみたいのもあるのでしょう。中に入れば遊びやすいですが、両店ともヨハネスブルグの治安の悪い地域に位置しますので、もし行くのであればお店までの移動と入店時は十分に注意した方がいいと思います。
ヨハネスブルグではこれ以外にも後も遊びましたので、それらのレポートはまた後日アップさせていただきます!
(おまけ)南アフリカの観光記事
別記事で上げている観光記事もぜひご覧ください。
↓ ヨハネスブルグ・ヒルブロウの様子(写真・動画 等)
↓ 南アフリカでサファリ体験「ピラネスバーグ国立公園」


