南アフリカ共和国 🇿🇦 - ヨハネスブルグ★5評価レポート黒人女性

【海外風俗レポ】南アフリカ🇿🇦 ヨハネスブルグ / フリーランスのエスコート嬢

その日ぼくは思い出した。ここはアフリカであるということを(´・ω・`)

※2025年夏の情報です

基本情報

【場所】
南アフリカ共和国 サントン(ヨハネスブルグ郊外)

【業種】
エスコート(フリーランス)

【店名】

【プレイ時間】
約60分

【料金】
1,500 ZAR(南アフリカ・ランド)(約 12,500円)

【お相手の嬢】
Amanda(42歳、南アフリカ人)

【プレイの形態】
本◯(ゴ◯あり)  

【満足度・評価】
<ル ッ ク ス > ★★☆☆☆
<ス タ イ ル > ★☆☆☆☆
<テクニック> ★★★★☆
< ホス ピタリ ティ > ★★★★☆

<総合満足度> ★★☆☆☆

詳細

南アフリカ共和国・ヨハネスブルグ2日目。この日、ガイドのTは直接フリーランスの女性と連絡を取り、ぼくに紹介してくれるといって張り切っていました。ホテルのロビーで待ち合わせをして、そこで何人かの女性と写真を見せられましたが、どれもいまいちの感じだったのですが・・・一人だけ、まぁありかも、みたいな女性がいたので、Tに彼女には興味があると伝えます。するとTは「この子はオレもビデオコールしたが、めちゃめちゃセクシーだと感じたよ。おすすめだ。」と自信満々。

彼女はまだ家にいて、これから出かける準備をするとのことだったので、その間、ホテルと同じエリアにあるストリップクラブ(前レポ)に行ったりして、時間をつぶしました。

プレイ開始までの流れ

ストリップクラブを退店し、車に戻ると、Tが自身のスマホで嬢にビデオコールをかけます。すると嬢が電話に出たので、Tはぼくにスマホを渡し、彼女と会話させます。彼女は見せられた写真よりはちょっとお姉さんな印象でしたね。Tに「どうだ?大丈夫か?」と聞かれたので、「スタイルの感じが見たい」と伝えると、Tが彼女に「全身を映せないか?」と聞きます。しかし彼女は聞こえないのか無視しているのか、そのまま話続けていたので、とりあえず電話で全身見るのは諦めました。

その後ホテルまで移動し、ロビーで待っていると、1人の女性がロビーに現れました。

嬢について

Amanda、南アフリカ出身。年齢は42歳と言ってましたね。

顔はたしかに写真の人ではあったけど、実際に会うとどうも年齢を感じずにはいられない。でもアフリカの40代にしては若い方の見た目ではあったのかも。そしてスタイルのですが、THEアフリカンスタイルの豊満ボディ。超大きい尻がトレードマーク。Tは「な?たまんないだろ?」みたいに自信満々の様子(笑)

プレイ内容について

会った瞬間に、うーん・・・とは思いましたが、このあと他を回ってもっといい嬢と出会える保証もなかったし、Tの面子の手前この子をここで帰らせるのも気乗りしなかったため、受容することにします。Tとはこの日はここでバイバイとなり、Amandaを連れて自身の部屋へと向かいました。

部屋に入り、Amandaは着ていたコートをハンガーにかけ、シャワーを先に浴びにいきます。Amandaが浴びた後、こちらもシャワーを浴びます。

部屋に戻るとAmandaが「ワインとかないかしら?ここになければルームサービスで頼めたりしないかなー。」とか言ってます。うーん、あんまり長居してほしいわけでもないし、「たぶんもう閉まっていると思うよ。」と言って、スルーさせてもらいます。

ベッドに横になるように促されたので横になると、Amandaはこちらの横に座り、巻いていたバスタオルを取ります。そこには、豊満の極みのTheアフリカンボディが。太っていると言っても不思議と清潔感はあるのですが、やはりセクシーに見えるわけでもない。ぼくはこのとき、歴史の教科書で見たことのある、古代の土偶「ヴィレンドルフのヴィーナス像」を思い出しました。

Amandaはこちらのバスタオルをはだけさせると、手でチンを愛撫しながら、こちらの乳首を舐め回します。だんだんと硬くなってきたところで、フ○ラ開始(生フ○ラ)。Amandaの黒い肌とのコントラストで、いつも以上にピンク色に見える我がチン。硬さができたところでコンド○ムを着けられ、Amandaがこちらにまたがり、騎乗○。う・・・重い。やはりなかなかの重量感です。確実に中には◯っているのですが、チンだけではなく、その周辺の下半身も含めて何か(というか肉)に包み込まれている不思議な感覚。いつもなら体位も変えて色々と楽しみたいぼくですが、(物理的にも精神的にも)体が石のように重く、仰向けから体を移動させることができず、直立不動でパンパンに応じる感じ。Amandaはこちらの手を誘導し「胸を触って。」と言って触らせます。

10分くらい経ちましたが、いける感じもしなかったので、ここでAmandaに「OK。もう大丈夫だよ。」と伝えると、「あ、いけた?それならよかった!」と言って、ここでプレイ終了。プレイ後、AmandaにTを通して予め着地していた1,500 ZAR(約 12,500円)を渡すと、「ありがとう!嬉しいわ。」と言って笑顔で受け取ってくれました。

最後はホテルのロビーまでAmandaを送って、そこでバイバイしました。

料金について

予めガイドのTを通して料金は決定しました。最初は2,000 ZAR(約 16,500円)の言い値でしたが、最終的には1,500 ZAR(約 12,500円)で着地しました。ちなみに今回はお願いしませんでしたが、途中「友達も連れていくから、3Pで2,000 ZARでどうか。」という提案もありました。


帰り際、Amandaにどういう業態でこの仕事をしているのか聞いたところ、どこかのお店に所属しているのではなく、フリーランスとしてエスコートの対応をしていると言ってました。今回も、友達を通してTから依頼を受けたと言ってましたね。

アフリカ男性(ふくよかな女性を好む)から見ると、ウケのいいボディなんでしょうね(笑)

ヨハネスブルグの風俗後メシ:「Hombaze AFRICAN CUISINE」(南アフリカ料理)

宿泊したエリア「Sandton(サントン)」にあるショッピングモールの中にあったアフリカ料理店。「パップ」というもちもちとしたパンのようなものが主食で、それにおかずのソースを食べるとけっこうおいしいかったです。

ヨハネスブルグでの宿泊先:「Hampton by Hilton Sandton Grayston」

ヨハネスブルグの中でも治安の良いところと言われている「Sandton(サントン)」に宿を取りました。周囲はアメリカの高級住宅地のような雰囲気で、治安も良く、1人で歩いても全く問題がないレベルでしたね。ダウンタウンにも泊まってみたい気もしましたが、ダウンタウンは1人で歩けるような雰囲気ではなかったので、やはり宿はアップタウンの方にしておいて正解だった気がします。

(おまけ①)南アフリカの観光記事

別記事で上げている観光記事もぜひご覧ください。

↓ ヨハネスブルグのダウンタウンの様子(写真・動画 等)

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(おまけ②)ガイドTの夜遊びガイドサービス「GentXSA」

The Gentleman’s Experience South Africa – Coming Soon | GentXSA
The Gentleman's Experience South Africa by GentXSA is a concierge-style service for Gentlemen who want to be treated lik…

ヨハネスブルグを案内してくれたガイドTは、ぼくの依頼で初めて夜遊びガイドを受けたそうなのですが、ぼくが帰国した後に連絡があり、夜遊びガイドを本格的に始めたそうで、ウェブサイトも作っていました!

ヨハネスブルグは特にダウンタウンを見たいなら、治安の関係でガイドは必須だと思います。そしてガイドは白人ガイドよりも黒人ガイドの方がいいと思います(白人と東洋人が並んで黒人街を歩くと、たぶんすごく目立ちます)。Tはソウェト出身の黒人で、性格もとても温和で、すごくいいガイドです。もしもヨハネスブルに行くことがあれば、ぜひTの夜遊びガイド、チェックしてみてください!

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