都心の真ん中にあるちょんの間ストリート。思いもよらぬ韓国美人と遭遇し、そのまま・・・
基本情報
【場所】
大韓民国 ソウル市 永登浦(ヨンドンポ)
※マップはおおよその場所
【業種】
ちょんの間 / 飾り窓
【店名】
ー
【プレイ時間】
約15分
【料金】
100,000 KRW(韓国ウォン)(約10,000円)
【お相手の嬢】
名前不明(韓国人)
【プレイの形態】
本◯(ゴ◯あり)
【満足度・評価】
<ル ッ ク ス > ★★★★★
<ス タ イ ル > ★★★★★
<テクニック> ★★★☆☆
< ホス ピタリ ティ > ★★☆☆☆
<総合満足度> ★★★★☆
プレイは淡白でしたが、美人でスタイルのいい嬢と交われただけで満足できました!
詳細
ソウルにはかつてより、ちょんの間の置屋街が多くあったのですが、摘発によりどんどん潰れています。そんな中、まだ生き残っているという情報がある「永登浦(ヨンドンポ)」。この置屋には6-7年前に行って遊んだことがあったのですが、置屋街としてはけっこうレベルは高かった記憶がありました。この度ソウルを訪れる機会があったため、行ってみることにしました。
プレイ開始までの流れ
永登浦の置屋街は、その名の通り地下鉄の永登浦駅からのアクセスになります。永登浦はソウルの中でもわりと都心のエリアで、周りには高層の建物も多く立っています。
↓ 永登浦の駅前

駅から少し歩くと、急に雰囲気が変わる一画があり、屋台で飲んだくれてるおっちゃんがいたり、急にアングラ感のある雰囲気に。すこし歩くと、怪しい灯りが漏れる平屋が道に並んでいるところに到達します。



※ページ最下部に動画切り抜きあり
ソウルの置屋は今やひっそり営業している印象でしたが、永登浦はけっこう堂々と営業していました。ぼくが訪れたのは平日の夜10時ごろでしたが、開いている店(嬢)はけっこう多く、10人以上の嬢は確認できました。写真のように、平屋の道側はガラス窓になっていて、そこの向こうに嬢が座って営業しています。男達はその前を通って嬢を物色していきます。
しばらく歩いて見物していたところ、1人、はっと目に止まった嬢がいました。
嬢について
韓国人嬢、名前不明。名前を聞いたら「そんなの聞くもんじゃない」みたいに一掃されちゃいました。年齢は20代半ばくらいかと思いました。
すぐにビビビッと目に止まるほどの美人。茶髪パーマ系のロングヘアで、色白肌。美人でしたが、おそらく顔はいじってないのではないかな。按摩にいる嬢とはまたタイプの違う美人系ですね。
長身(160cm台後半)でスリムで、モデルみたいな体型。胸こそこまで大きくなかったですが、それを除けばかなりの上玉スタイルだったと思います。アンダーヘアはパイ◯ンでした。
接客ですが、いわゆる塩対応ですね(笑) 名前聞くのも拒否、プレイはマグロ、最後はイクの催促、などなど。でもいいんです。美人だったんでw
プレイ内容について
窓越しに目を合わせると、嬢が窓を開けて「10万ウォン」と手指のジェスチャー付きで料金を伝えてきます。美人だったので即決。そのまま平屋の中に入っていき、奥の部屋に案内されます。中は以外にきれいで清潔。ベ◯ドの雰囲気もおしゃれで、なんか女の子の自室に入ったみたいな感覚になりました。

部屋に入りお金を渡すと、嬢が「オールヌード」と言って、いったん部屋から出ます。言われた通り裸になり、ベ◯ドに座っていると、嬢がすぐに戻ってきて、仰向けで寝るように指示されます。嬢も服を脱ぎ、除菌シートのようなものでチン先を拭かれ、すぐにゴ◯装着。やや雑な手◯キでチンを硬くさせていきます。荒かったのですが、嬢が美人だったのでそこは問題なし、硬くなったところで、「チェンジ」と言って嬢がベ◯ドに仰向けになります。
嬢は仰向けになると股を広げ「どうぞ」のポーズ。そのまま嬢に覆いかぶさり、正◯位で挿◯。きほん塩対応でしたが、◯れてる最中は意外に喘いでくれて可愛かったです。体位を変えられそうな雰囲気でもなかったので、とりあえず正◯位パコパコをひたすら続けます。5分くらいを過ぎた頃でしょうか、嬢が「まだ?」みたいな感じで不満顔。あー、ですよね=、ということで、ここで下半身に全集中。美人な嬢の顔を見ながらここでフィニッシュさせてもらいました。
プレイ後、嬢はすぐに服を着て、こちらが服を着たのを客員すると、出口まで送ってくれました。おもてなし感のある感じではなかったですが、最後はいちおう手も振ってくれてバイバイ。バイバイした後、嬢はまたすぐに飾り窓の椅子に座り、営業を再開しました。


料金について
10万ウォン(約1万円)でだいたい15分くらいのプレイ時間かと思います。
ソウルの置屋街、永登浦。まだ営業しててよかった。そして意外に若くて美人な嬢もいるし、ぼくはアリだと思いました。韓国では按摩が注目されがちですが、味変の一つとして古き良き置屋を探索してみるのも一興ではないかと思います。
↓ 動画切り抜き
