開店直後のジェネシスを訪問。お相手は、キッツキツの締まりを持つ、中華系マレーシア人嬢。
基本情報
【場所】
マレーシア クアラルンプール
【業種】
スパ・サウナ
【店名】
Genesis(ジェネシス)

【プレイ時間】
約30分
【料金】
300 MYR(マレーシア・リンギット)(約11,700円)
【お相手の嬢】
Ivon(29歳、中華系マレーシア人)
【プレイの形態】
本◯(ゴ◯あり)
【満足度・評価】
<ル ッ ク ス > ★★★☆☆
<ス タ イ ル > ★★★★☆
<テクニック> ★★★★★
< ホス ピタリ ティ > ★★★☆☆
<総合満足度> ★★★★☆
詳細
オーストラリアに行くトランジットで、マレーシアのクアラルンプールに15時間ほど滞在することに。とりあえず有名どころのGenesisとHokkaidoに行ってみることにします。
クアラルンプールに到着したのは朝。マッサージに行ったり、少し時間をつぶした後、Genesisの方がすこし開店時間が早かったので、まずはGenesisの開店とほぼ同時に行ってみることにします。
プレイ開始までの流れ



お店は割と大きなビルの10階にあります。エレベーターに乗ってその階まで行くと、お店のガラスドアは閉まっていて、受付に人もなく、開店していないようにも見えました。しかし、よく見るとボタンベルがあったのでそれを押してみると、30秒後くらいに男性のスタッフが奥から出てきます。
「Open?」と聞くと、「Yeah, open open.」と言って、受付のボタンでガラスドアの電子ロックを開けてくれて、中に入ることができました。他の客の気配はなく、奥に連れられていくと、1人の女性とすれ違います。「(嬢かな?スタイルもきれいだし、悪くないかも)」と心の中でつぶらきます。
お店の奥にはバーカウンターと広いラウンジのようなスペースになっており、そこにあったテーブルの一つに座らされます。すると、さっきすれ違った女性が再び目の前に現れます。「この子1人?」と男性スタッフに聞くと「そうなんだよ。まだ開店したばかりだからね。」との返事。
できれば複数人から選びたかったなとは思いつつ、第一印象でナシではなかったので、その子と遊ぶことに。料金を聞くと、300 MYR(約11,700円)とのこと。あれ、ネットで調べた情報より高くなってる?値上がりしたのだろうか。と思いましたが、どうやら料金は嬢によって変わるシステムのよう。現金は運良くギリギリ持ってはいたので、お金を男性スタッフに渡します。
嬢に着いていくと、ラウンジスペースの脇にある階段を降りて、プレイルームのあるフロアに。かなりたくさんのプレイルームがありました。(ジャカルタのホテル置屋みたいな感じ)


部屋に入り、改めて嬢と挨拶を交わします。
嬢について
Ivon、29歳。中華系のマレーシア人と言ってました。
見た目は中華系ということで東洋人の顔立ち。化粧っ気のないナチュラルな感じで、肌もきれいなのですが、なぜかちょっとおばちゃんぽく見えてしまうのがもったいない。有名人に例えると、ブスカワ界のクイーン(失礼)とも呼ばれる多部未華子さんの、ブスみを2倍くらい強くした感じとでも言いましょうか。
スタイルは全体的にスリムで、わりとナイススタイルおっぱいも大きくはないものの、いい感じの形と膨らみで、ウエストもくびれあり。アンダーヘアはナチュラルでした。
彼女は英語が話せたので(訛り強めでしたが)、英語でコミュニケーションが取れました。
プレイ内容について
部屋はけっこう広く、真ん中にキングサイズのベッドがあり、部屋の脇にシャワー室がある感じ。設備があまり良くないという前評判を聞いてましたが、ぼく的にはぜんぜん許容範囲。(イメージで言うと、ジャカルタのコタインダーのプレイルームよりよりちょっと劣化してるって感じですかね)
部屋に入ると、さっそく嬢が服を脱ぎ始めたので、ぼくも後を追って脱ぎます。2人裸になり、シャワー室に行くと、Ivonがこちらの体をボディソープで洗ってくれます。
シャワーから上がり、各々体を拭くと、Ivonからベッドに仰向けになるように言われます。そしてIvonがこちらに覆い被さり、チンを舌でチロチロと舐めていき、一通り舐め回したところで、パクっと亀◯を頬張ります。(生フ◯ラ)
Ivonのフ◯ラ、なかなかのテクニックでしたね。緩急がしっかりつけられていて、深く咥え込んで喉奥に当ててくれたりもして、かなり気持ちはよかった。あえてマイナス点を言うなら、舐め方に色気がないということくらいですかね(笑)
こちらがしっかり勃ったところで、Ivonがゴ◯を装着してくれて、Ivonが仰向けになったので正◯位でスタート。挿◯するとブリンッとした感触とともに、かなりキツキツのIvonにチンが包まれます。この締まりはかなりすごい。しかも奥の方まで締まってて、亀◯の方もめちゃ刺激される。なかなか出会えない級の締まりです。
顔が目の前に来たのでキスをしてみたら、意外に応じてくれました。でも、なんとなく嫌嫌だったのか、やややっつけディープキスみたいな感じは否めない。
騎◯位できるかと聞いてみましたが「バ◯クしよう!」みたいに返してきたので、騎◯位はNGだった模様。バ◯クでは、横の鏡に映ったIvonの曲線美(背中が反ってる感じ)がなかなかすばらしく、少し見とれてしまいました。
再び正◯位に移行。そろそろいけよ的なオーラも感じでいたのでスパートしてみますが、気持ちいいんだけど、なかなかいくとこまでいかない。Ivonぎちょいちょい舌打ちみたいのを入れてきて、やや気持ちは萎えましたが、キツキツのア◯コに支えられ、中折れはせず最後の追い込み。
Ivonがシーツをつかんで自分の方に引っ張ると、シーツと接触しているこちらのひざがIvonの体側に引き寄せられ、更に深い挿◯に。これは気持ちいい・・・そのまま畳み掛け、バチバチの締まりの中で気持ちよさは頂点を迎え、ここでフィニッシュ。
プレイ後、Ivonは「あなたなかなかいかないんだからもう」みたいな感じでグチを言い、お腹をさすってました。
再びシャワーを浴びて服を着た後、Ivonと部屋を出て、来た道の階段の前でバイバイとなりました。
料金について
300 MYR(約11,700円)。料金は嬢によって変わるそうです。支払い方法は現金のみ受けつけている様子でした。
今回のGnesisの後、もう1つの有名店Hokkaidoにも行ってきました。そちらについてはまた別記事で上げさせていただきます。
KLの風俗後メシ:「Food Republic at Pavilion Kuala Lumpur」(フードコート)
プレイ後、Genesisから徒歩で行ける距離にあったフードコートに行ってきました。Pavilion KLというショッピングモールの中にあるフードコート。どうせならあまりふだん口にしないマレー料理をと思って探しましたが、意外にマレー料理のお店って少ないみたいですね。(フードコートでも街中でも、中華が多かった印象です)
1店舗マレー料理のお店を見つけられたのでそこでおいしそうな料理をプレートに漏って頂きました。料金はそんなに安くはなく、日本で食べるのと同じくらいかそれ以上って感じでしたね。味は全体的にちょっと辛さ強めでしたが、おいしく頂けました。



