GWスペシャルということで、これまで行った海外の風俗アングラスポットをいくつかご紹介したいと思います。今回は、ヨーロッパ編 🇪🇺
ドイツ🇩🇪 フランクフルト
フランクフルト中央駅前 Eros Center(置屋ビル群)




フランクフルト中央駅近くのエロスセンター。ここは、マンションのような置屋ビルの各部屋に嬢が待機しており、気に入った嬢がいたらその部屋に入って遊ぶ形態のスポットになります。(香港のピンポンマンションのイメージにちかいです。違いは営業中の部屋はドアが開いていて、嬢が中かドア近くの見えるところにいるという点です)
訪れたのは午前5時頃。FKKで遊んで、そこが営業終了になった後に立ち寄った形です。さすがにこの時間なので、ネオンが消えているビルも多く、ネオンがついていても中には各フロアに営業中の部屋が1つあるかかないかという漢字でした。
回った中で営業していた部屋の嬢に料金を聞くと 50 EURとのことで、コロナ前の2〜30 EURよりも値上がりしているようでした。
嬢のレベル感、そんなに人数がいなかったので限定的なインプットではありますが、あまり期待しない方がいいレベルと思っていただくのがよいかもしれません。(ただ、コロナ前と今が同水準だとすれば、軒数回っていくと、好みの嬢が見つかることもあります。)
スイス🇨🇭 ジュネーヴ
ジュネーヴ中央駅の近くにはFKKやSex Centerなる飾り窓があり、それは以前にレポートしましたが、それ以外にもスポットがあったので、この記事でご紹介したいと思います。
↓ (参考)以前にアップしたジュネーヴレポート


Bikini Sex Center Genève(飾り窓)
以前にレポートしたSex Centerと同じ並びにあります。こちらの方が嬢が少なく(2-3人)、年齢層も高めでした。
↓以前にレポートしたSex Centerの記事はこちら(飾り窓の動画あり)

名称不詳(飾り窓)
GoogleMapには載ってませんでしたが、このMapリンクの場所にもSex Centerがありました。6-7人ほど座っていたが、レベルは1つめのSex Centerよりは落ちる。
たちんぼ

Sex Center周辺に、10-15人ほど立ってました。見た目もそうですし、目が合うと「Hola!」と言ってきたので、中南米出身が多いのかと思いました。ちょっと可愛い嬢(ドミニカ共和国出身)がいたので、話しかけて料金を聞いたところ100 CHF(≒18,500円)と言ってました。(結局遊びませんでした)
なお、一人だけレディボーイ(というか女装した中年男性)もいました。
L’Aigle Noir(ストリップクラブ)

GoogleMapにはナイトクラブと書いてありましたが、中に入ってシステムを確認したところストリップクラブと同じ内容でした。ただし、ステージで踊る嬢は着衣のまま。嬢のレベルはそこそこでしたが、何人かかなり可愛い子がいました。嬢は全部で10人強で、出身はロシア・ルーマニア・ギリシャ等。
入場料はなし、ビールが18 CHF(≒ 3,300円)でした。(高い。。)
SENSI Strip(ストリップクラブ)

オーソドックスなストリップクラブ。ステージで踊る嬢はトップレス。嬢は10人ほどおり、レベルは高め。嬢の出身は、フランス・ポーランド・ルーマニア・リトアニア等。
入場料なし、ビールは10 CHF(≒1,850円)で、ビール購入後2 CHFのチップ用チケットをもらえました。(チップチケットはルックスとスタイルが好みだったフランス出身嬢がステージで踊った後に使いました。)
ハンガリー🇭🇺 ブダペスト
ブダペスト郊外 たちんぼスポット

以前にレポートしましたが、ここはヨーロッパの中でぼくが今まで行った中で一番のアングラスポットでしたね(笑) まだこの記事を見ていない方はぜひご覧ください!
海外風俗アングラスポット・ヨーロッパ編は以上です。他の地域も、次週アップ予定ですので、ぜひ見てください!
