GWスペシャルということで、これまで行った海外の風俗アングラスポットをいくつかパックでご紹介しています。GWアングラ特集の最終回は、南米編!
コロンビア🇨🇴
コロンビアは、首都のボゴタと第2の都市メデジンの2都市ご紹介。
ボゴタ

ボゴタでは「サンタフェ」という歓楽街がありますが、夜遊びするならここ一択と言ってよいほどにぎわっている場所です。ただしあまり治安がいいエリアではないので、人気のないところを徒歩で歩かないようにするのと、歩くときも周囲に注意を払った方がいいと思います。サンタフェは過去に個別で記事を上げているのでそちらをご紹介します。
↓サンタフェにはナイトクラブがたくさん並んでいて、一晩中にぎやかな雰囲気です。





そのほかに回ってきたところがいくつかあったのでここでご紹介させていただきます。
ナイトクラブ
LIDO


土曜日の夜10時頃に行ったところ、嬢が10人前後いました。嬢のレベルは他のコロンビアの夜遊びスポットと比べると平均は高め。システムを聞いたところ、女性と遊ぶのはプレイ代として340,000 COP(コロンビアペソ)(≒ 12,300円)とその他部屋代等がかかるみたいなこと言ってました。
1人いいなと思った女性がいたのですが、他でプレイ後だったこともあり遊びはしませんでした。自身と女性のドリンク代120,000 COP(≒ 4,350円)と女性へのチップ20 COP(≒720円)を支払い、退店しました。なお、女性とのプレイ代をクレジットカードで支払うことができるか聞くと、できるけど手数料がかなり高額になるのでお勧めしないと言ってました。
TANTRAS

GoogleMapではSPAと表示されてましたが、中はナイトクラブのような感じ。土曜日の日中16時に行ったときに嬢が2人バーのソファに座ってましたが、レベルは微妙。わざわざ行かなくてもよいか。
Sixty Nine


※GoogleMap上では「Coconut bar」と表示されるがおそらくこの辺。
深夜0時頃に偶然近くを通ったので入ってみたが、けっこう盛り上がってました。他のナイトクラブ同様、中には嬢がおり、レベル感としてはLidoよりは落ちるが、他のナイトクラブよりは少し良いくらいかなと思います。
メデジン

メデジンは、有名な「ジェラス公園」を中心に、市内にいくつか夜遊びスポットが点在します。過去にレポートしているのでぜひ見てみてください。



そのほかに回ってきたところがいくつかあったのでここでご紹介させていただきます。
ナイトクラブ
INDUSTRY

入場料: 45,000 COP(コロンビアペソ)(≒ 1,630円)で、それを払えば簡単なお酒を含むドリンク類が飲み放題でした。
ネットでプロの嬢がいるとの情報を見たことがありましたが、実際にはそのような嬢の姿はなく、ゲイカップルが多くイチャつきながら踊ってるクラブでした。
FASE II


こちらも入場料: 45,000 COP。
こちらはプロの嬢がたくさん中にいました。ただ、遊びの料金が問題で「どの嬢も一律1,200,000 COP(≒ 43,500円)」という高額。他のスポットで遊んだ嬢の0倍という・・・たしかに綺麗な嬢はいましたが、その額を払ってまで遊びたいと思う嬢はいませんでした。
ブラジル🇧🇷
ブラジルはぼくがこれまで行ったことあるのは、サンパウロとリオデジャネイロの2都市。
サンパウロ
サンパウロはこれまでに多数記事を上げてきました!まだ見てないものがあればぜひ見てみてください。

Trash(トラッシュ)
サンパウロの中でアングラ感最強だったのがこの「Trash(トラッシュ)」。いわゆる底辺置屋ビルみたいな感じで、アングラ系が好きな方にはぜひ一度訪れてみていただきたいです。
Condomínio Edificio Dirce
こちらのTrashは個別でレポートしているのでぜひ見てください。1プレイ800円!

Edifício Itatiaia
もう一つのTrash「Edifício Itatiaia」(Map)に行ってみたところ、ドアが開いておらず、近くにいた飲食店のスタッフから「(何らかの理由で)2か月ほど営業しておらず、同じブロックの裏で臨時営業してる」と説明を受けます。歩いてブロックを後ろに回りこむと、たしかにそれらしき入口があり、入口には男性スタッフが2人立ってました。
ドアの先にある階段を登ると、受付のようなものがあり、大きな荷物はここで預けるように言われました。金額は大小2つ合わせて15 BRL(ブラジルレアル)(≒ 400円)
料金(遊び代)について
受付で嬢と遊ぶのにいくらかかるか聞くと1回50 BRL(1,350円)。もう一つのTrashよりは高いですが、それでも十分な金額です。
店内の様子 / 嬢の人数・レベル
中はクラブバーのようになっていて、爆音が流れる中、嬢と男性客が盛り上がっています。嬢の人数は20人くらい?レベルは思ったよりも悪くなく、このときは別のところでプレイ直後だったので遊びませんでしたが、そうでなければ何人か遊んでもいいなと思える子がいました。(次来れる機会があれば遊んでみたいですね。)





リオデジャネイロ
ブラジルの人気観光都市、リオデジャネイロ。この都市でも遊んできましたので、いくつかご紹介します。
テルマ
こちらのジャンルは明朗会計でぜんぜんアングラではないと思いますが、めちゃめちゃいい体験ができたので改めてご紹介しておきます。


ローカル置屋エリア「Villa Mimosa(ヴィラ・ミモザ)」



アングラ系が好きな人なら聞いたことあるかも?リオにあるローカル向けの底辺置屋街です。
↓Villa Mimosaに行くまでの車からの風景。決してここは歩きたくない・・・
Villa Mimosaで遊んだときの話は、後日別記事でレポートさせていただきたいと思います!(アングラ好きの方必見!)
ナイトクラブ
コパカバーナビーチ近くにナイトクラブがいくつかあったのでご紹介します。ぼくは前後のテルマで遊んだ関係で結局遊びませんでしたが、遊んでもいいかなと思う嬢をちらほら見つけられました。
MARRAKEGH café

お店のカテゴリーとしては「ボアッチ」となるようですが、ほと他のナイトクラブと同じ雰囲気。ペネロペ似の美人嬢を発見。
Dolce Vita


プレイ代を聞いたら200 USD(約35,000円)と言ってました。
CASABLANCACa

けっこう可愛いノルウェーハーフの嬢と遭遇。遊び代が計900 BRL(約28,500円) と言ってました。遊ぶか遊ばないか迷いましたが、賢者タイム中だったので結局遊ばず。
たちんぼ
ナイトクラブエリア近く
遊べなくはないレベル。料金が400 BRL(約12,750円)と言ってました。
旧Hotel Debret前
レベルは低め。そこまで治安は悪くなさそうでしたが、夜は人通りも少なくなるので注意は必要かと思います。
ファベーラ(スラム街)

リオデジャネイロのアングラスポットと言えば、ファベーラ(山の斜面に広がるスラム街)が有名ですが、その内の1つ「ロシーニャ」に行ってきました。風俗記事ではないのですが、そこでの九死に一生(?)経験を下記の記事の後半に書いたので、まだご覧になってない方はぜひ!

GWスペシャル・海外アングラ風俗スポット特集は以上となります!またこんな感じでオムニバス企画記事も作っていこうかと思います!
